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6月30日 その5 復活の日はあるのだろうか。 こちらで清算、1620円だった。 普通のローカル駅である、山田線どうなるのであろう。 釜石の象徴、新日本製鉄釜石工場。 現在は粗鉄は生産しておらず、ケーブルや建設資材の鉄骨の生産をしているようだ。 こちらは喫茶だけ開店している。 さて、どこに向かおう。
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2012年6月三陸
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6月30日 その4 3両編成で1両が指定席、残りが自由席である。 座れないかと心配していたが がらがらであった。 ちなみに指定席車両には誰も乗っていなかった。もったいない話である。 この快速には車掌が乗車しているが 110系レールバスを3両つなげただけなので、後ろ向きに座っている。 車内はいい感じの埋まり方、簡易リクライニングで快適である。 山に挟まれた田園地帯を走り 遠野に到着 陸中大橋駅の看板をやり過ごすと ターンテーブルが見えてきた、SL復活はこの存在が大きかったか。 運休中の三陸鉄道(盛線)復活することはあるのだろうか。 1時間40分ほどで釜石到着であった。 この先は、盛線、山田線とも不通である。
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6月30日 その3 空港からはTAXIで10分ほど 新花巻駅に到着、堂々たる新幹線の駅であるが 乗るのは釜石線である。 最近SLが復活したようだが、知らなかった。 新幹線との乗り継ぎ駅だというのに、この扱いである。 整理券をとり 非電化単線の棒型ホーム。 花巻行きをやりすごし 釜石行きの快速はまゆうに乗車である。
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6月30日 その2 中待合はすいているが この時間は出発便が立てこんでいる。(この空港にしては、だが) 1号機以外全部集結している。 搭乗口を間違えないように、丁寧である。 そんなわけで今日は岩手まで、この便と青森便は JALとコードシェアしていない。 9割以上の搭乗率であった。 このCAさん、 どちらかである。 1時間ほどで到着、案外早いものである。 FDA351 小牧→花巻 E175 ドリーム0
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6月30日 その1 久々に小牧にやってきた。 この日はどの便も余裕があるようだ。 出したばかりであろうか、短冊が少ない。 出発地へのフェアーをやってもしょうがない気がするだが。 いつの間にかマスコットも決まったようだ。 いつ着ぐるみが登場するか… こちらもきれいになった。 そろそろ出発である。
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