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8月12日 その2 というわけで、機場快線で空港へ。 チェックインして制限区域内へ ラウンジでパンをいただいたが、こちらでも話題になっていたようだ。 帰りも当然Yである。 これだけ埋まっていて赤字というのも厳しいものである。 パスタ、なかなかいけた。 嫁は鶏の煮込み、こちらもまあまあである。 アイスはバニラのみで選択の余地無し。 30分ほど遅れて22時近くの到着であった。 やはり家族連れだと普段と行動パターンがぜんぜん違ってくる。 やはり一人がいいと確認した今回の旅行であった。 CX532 香港→中部 A330 特典航空券Y
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2012年8月香港
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8月12日 その1 あっという間に帰国日になってしまった。 こちらで朝食を この中から選択。 普段を考えるとやはり場違いである。 パッションフルーツジュースを頼んでみた。 思ったより酸味が強かった。 ゆで卵とソーセージ 下にもうひとつ入っていた。 朝食後部屋でゴロゴロして12時前にチェックアウト。 こんなものを握って こんなところへ入り 最近は香港でもこんなものが付いている。 ポークチョップバーガーとミルクティをいただく。 この手の店だとまだこんなトイレが残っている。
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8月11日 その4 食事の場面ばかりで恐縮だが 今回はほとんどホテルでゴロゴロしてTVを見ていた。 夕食はウーコンへ、前日ヨンキーの帰りに直接行って予約した。 19:30に予約、ここで数分待たされ、席に案内される。 穴蔵のような店であるが、満員である。 千層峰、(豚の耳) 清炒蝦仁 卵チャーハン こんなメニューで頼んでみた。 トンローポー(豚のひざ肉) 鶏肉スープ 小籠包 ここはカジュアルな感じの店で、量が多かった。 味は今までの店より少し落ちるとの嫁の感想であった。 これで600HK$しなかった。 滬江大飯店 尖沙咀彌敦道27-33號良士大廈地庫 さすがの光景である。バンコクのオリエンタルとかシンガポールのラッフルズとか
コロニアルホテルは他にもあるが、ここが貫禄では一頭抜けているであろう。 |
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8月11日 その3 午後から娘の希望で 黄大仙へ、(変なやつだ) 半ば無理やりかわされた。20HK$. 十二支の動物が神様になっている。 ここで線香に火をつける こちらで点けてもいいようだ。 9本でおまいりしろと書いてあった。 そのとおりにして こちらでおまいりをして、帰った。
いったい何をお祈りしたのかまったく覚えていない。 |
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8月11日 その2 朝食後は室内プールでちんたら泳いでいた。(写真は無し) がらがらで泳いでいる人は他になし。 2時間ほど泳いで昼食へ。 福臨門(九龍店)、さすがにディナーでくるには財布の中身が薄いのでランチで初体験である。 香港は昼休みが13時からなので、12時に到着したが予約無しでも無問題だった。 見てのとおり、それほど混んではいない。 お茶は鉄観音を頼んでみた。 プラムの酢漬け、案外おいしかった。 今回はオーソドックスに叉燒酥と蝦餃。 ふかひれ餃子を各自1椀づつ。 娘のリクエストで春巻き エッグタルトで終了 13時近くになり、席が埋まりだしたころ退散、昨日の夕食とほぼ同じぐらいの値段であった。 福臨門 尖沙咀金巴利道53-59號 ペニンシュラに戻ると、結婚披露宴がレストランで行われているようであった。 ここでするとどのぐらいの支出になるのだろう。 こちらでストリングスが演奏、夜はジャズに変わっていた。 宿泊客は予約ができるのだそうだが、ここのアフタヌーンティ
これほど並んでまでのものなんだろうか。 インコンのほうが景色もいいし、お値打ちのような気がするが。 |





