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7月21日 その12 売店の店員が兼務している喫茶 いかにも離島空港といった趣のカウンター 荷物の重量はこちらで測る 重量は5kgまで無料。 女性用のハンドバックより大きなものは預けないといけない。 私のザックも預けさせられた。 この時期は1日4便である。 ここは到着客専用 普段はたとえ往復利用であっても、出発空港で それぞれ予約をしないといけない。 ちゃんとネームが入っている 飲み物ひとつ置いていないラウンジである。 プライベイト機利用の方の出入り口である。
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2012年7月新島・札幌
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7月21日 その11 海岸から30分ほど歩くと、こんな表示が見え 吹流しが見えると 空港建物に到着 わかりやすいブロンズ像である 駐車場は無料 建物内に入ると みやげ物はここで買えば充分であろう。
値段もそれほど高くない。 |
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7月21日 その10 羽伏浦海岸、サーフィンのメッカだそうである。 海外からも訪れるひとがいるらしい。 天気がいいと、もっときれいな海の色なのかもしれない。 パドリングの真っ最中 私は見ているだけで充分である。 私などナンパのメッカという印象しかないのであるが
今は違うのであろう。 |
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7月21日 その9 信号から先、ここが島のメインストリートのようだ。 遊びに来た若者向けであろう、弁当屋があった。 新島と牛乳にどんな関連があるのだろう。 タクシーにキャリアが付いているのが、この島らしいところである。 おそらく島で一番立派な建物であろう。 人口3000人だが。人口5000人の伊良部には駐在所があるだけなのに。 こんなところで「ピーポーくん」に会えるとは。 港と反対側の海岸の入り口に来た。 サーフショップであろうか。
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7月21日 その8 高床式の倉庫が残っていた。 島はほとんどがこのような岩山で、コーガというこことイタリアの島でしか取れない 石が産出される。 軽量性、耐火性、断熱性、耐酸性から建築資材をはじめ多くの用途に使用されている 渋谷駅前のモアイ像もコーガで作られているそうだ。 島の中心に入ってくるとガソリンスタンドが。離島割引があるそうで 東京都に属しているという利点であろう。 いわゆる何でも屋であろうか。 郵便局とスーパー 村役場 しゃれたお店もある。 船が止まると材料の入手に苦労しそうだが。 結構危ない名前の店である。 農協も小さな建物。 北海道ラーメンがあるのもすごい。
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