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7月16日 その2 こちらで一日乗車券を購入するつもりであったが そういうことはもっと手前に記載してほしい という訳で仕方なく渥美線の乗り場まで戻り こちらを購入 駅前、そのまんまである。 こちらにも見所が記されている。 こんな車両に乗車 地方鉄道はいろいろ大変である。 数駅のってこちらで下車した。
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2012年7月築港・武豊・東海道
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7月16日 その1 この日は大曽根駅からスタート 2日連続の早朝発に嫁があきれていた。 (といっても奴がまだ寝ているうちに家を出たのであるが) 名古屋駅で始発のこだまに乗り換え こんな切符を購入し、豊橋で下車。 飯田線の旅以来の豊橋下車である。 豊橋にもアソシアがあること、知らなかった。
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7月15日 その14 武豊駅に戻ってきた。 朝夕の通勤時間帯は名古屋まで直通の列車がある。 武豊出発時点ではガラガラである。 JFEの武豊工場 数駅のって、亀崎で下車。 明治19年に開業した当時のままの日本最古の駅舎だそうだが 中はきれいに塗りなおしてある。 確かに古いといえば古そうだが、ほんとに130年近く前の建物なのだろうか。 ここも半田駅同様、1番線は使用されていない。 セントレア乗り入れを断念した時点で複線化は夢と消えた。
電化は実現目前だが。 このあと、再び列車に乗り、名古屋へ戻った。 |
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7月15日 その13 武豊駅に向かうべく、まっすぐな道に出た。 どうも先ほどの武豊停車場に線路が引かれていた跡のようである。 横に細長くJR東海の土地があるのもそのためのようだ。 鉄橋の跡のように見える。 まっすぐここにつながっていた。
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7月15日 その12 ぼちぼちと駅に向かって戻ることにした。 名古屋で有名な調味料のメーカー、泉万醸造である。 「泉が万代に湧く」から社名を取ったそうだ。 例によって土日はお休みである。 その向いにあるカクトウ醸造、ここの味噌は豆と塩と水以外使っていないそうだ。 昔ながらの小さな醸造所といった雰囲気である。 丸又商店、味噌たまりの製造をしている。
この手の店がこの辺りにはたくさんあり、それぞれ味を競っているようだ。 |




