|
9月14日 その8 ちょうど船が来ていたのでそのまま乗船 こちらの船は大きく2階席もある。 しばらくマッタリ過ごして 40分ほどでセントラルに戻ってきた。 隣の埠頭から出ているスターフェリーに ちょうどこんな時期であった。 この人が官房長官だったなんて覚えていますか? 豪快なタグボートである この後、旺角のChinaUnicomで携帯SIMカードのチャージをしてマカオに戻った。
|
2012年9月バンコク・香港・澳
[ リスト | 詳細 ]
|
9月14日 その7 さらに登っていくと こんなところにYHがある。香港はYHがケネディタウンのMt Devis YH を除いて 辺鄙なところにしかない。 このあたりはちょうど中間点、冷やし物を売っている。 しばらくすると下りになり 人工の海水浴場のようだ。 浜遊びにはここで充分であろう。 ゴールに近づいてきた。海假屋とは、海の別荘のレンタル屋である。 温泉マークのように使う場合もあるとかないとか・・・ なんか日本と違うと思って考えていたが、ATMがないことに気が付いた。 というわけで反対側の港に到着した。
|
|
9月14日 その6 こんな道をてくてくと歩いていく ゴールはあの山の向こう側である 同士は結構いる、休日はもっと多いようだ。 ここが香港とは信じられない風景である。 貝掘りをしているようだ。 犬のトイレはよく見かける。 だらだらと坂道を登ると 眼下に先ほどまでいた港が しばらく行くと3本の煙突で有名な南Y島の発電所が見えてきた。
|
|
9月14日 その5 お決まりのモニュメント 海鮮レストランがこの島のウリである。 2つハイキングコースが紹介されている。 日本語も表記されているが、実際にどのぐらい来るのであろう。 この島では自家用車、二輪車は禁止である。 こんな形の電気自動車のみが許可されている。 エンジン音がしないので、近づいてきても気付かないことが多い。 診療所にどうしても目が行く。 医師と看護婦で対応日と時間が微妙に違う 公務員枠があるのは何なのだろう。 派出所は新しい建物である。 今回は島の反対側の港に向かって歩くことにした。
|
|
9月14日 その4 単車には国外でも目が行くわけで、もちろん日本車である。 ビクトリア湾、そのうちに陸続きになってしまうのではないかと。 先月乗ったオープントップバス、この時間は暑そうだ。 さて、特にどこへ行くか決めて香港へ渡ったわけでもなく 目に付いたこちらへ行ってみることにした。 例によってガイドブックの類は何も持っていないので、行き当たりばったりである。 香港人の手軽なハイキングコースとして親しまれているこの島。 こちらから乗船。 周潤發はこの島の出身である。 案外小さな船がやってきた。 欧米系の人が多い。 40分ほど乗って港に着いた。
|





