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9月14日 その3 食後、バスに乗って外港へ。 マカオGPは2か月も先であるが、準備が始まっている。 こちらから中へ 中国人のツアー客、ほんとに増えてきた。 ブログネタにこちらに乗ろうかと思ったが、1時間待ちだったので今回は見送り。 いつものようにこちらに乗って香港へ。 日本語ってあった記憶がないのだが。 香港入国はフェリー乗り場でもe-channelが使えるようになって楽チンになった。
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2012年9月バンコク・香港・澳
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9月14日 その2 朝食は必ず1度はホテルの真向かいにあるここで飲茶をする。 こちらから入ると 平日ということもあり、それほど混んでいない。 一人のときはポウレイ茶を選択、隣はお湯である。 最近ワゴン式の店はほとんど見かけない。作りたてのものを食したほうが おいしいから当然であろう。ここもオーダー式なので、なんとなく出てくるものを想像して注文。 何か今にも戦争でも始まりそうな見出しであるが、町はいたって平穏。 フィリピンとももめている。 広州から珠海拱北まで鉄道が開通するようだ。 今広州白雲空港から拱北までバスで2時間半ぐらいであるが 鉄道ができると1時間半で結ばれる。もっともNGO⇔CANは運休しているが。 台湾も敵視しているようだ、中国政府寄りの編集方針なのであろう。 「聖日門」なんのことか考えたが、イブラヒモビッチの写真があるので ACミランのことのようだ。 たぶんサンシーロスタジアムの意味なのだろう。 新聞を読んでいるうちに、到着。左が魚のつみれ、右が鶏の脚である。 茶柱が立っていた、何かいいことがあるのだろうか。 ごちそうさまでした。
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9月14日 その1 宿泊はいつも澳門の常宿にしているここである。 ロビーはリフォームされていた。 いつもはダブルベッドの部屋なのであるが、今回はツインであった。 ここのホテルはネットが有線であるが無料であるので愛用している。 景色は望むべくもない、大体1泊7000-8000円、澳門も以前に比べると
ホテルの値段が上がっているが、これで十分である。 |
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9月13日 その6 パスポートコントロールはこれだけしかいない。 港澳フェリーだと時には1時間近く並ぶこともあるのだが、これだとあっという間である。 こちらだとさらに早いが、e-channelは使えない。 荷物をピックアップして制限区域外へ。 路線バスでホテルへ。 チェックインした後、外へ出て 久々にいただいた。安くておいしい、澳門に来たという感じをうける一品であった。
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9月13日 その5 機内はこんな感じで8割がた埋まっていた。 ほとんどの客は中国人のようだった。 ホットミールでも値段は手ごろ ドリンクもタイの物価からすると高いが 日本の値段からすると、許容範囲か。 右上の「ワイ」の絵がかわいい。 当方「ナシレマ」を事前に注文してあった。110B、コーラとあわせて170Bである。 少なくとも日韓線の弁当よりはずっといける。 予約したミールを受け取ると、スタンプが押された。 クリアランスはこんな感じだが、身長165cmの私にはそれほど問題にならない。 (脚が短いだけ?) まあ、こんな人が隣に来るとさすがにきついかもしれないが。 当然エンタテインメントシステムはないので、ずっとKoboに自炊して入れた本を読んでいた。 2時間あまりのフライトで、マカオ国際空港に着陸。 エプロンを歩いて建物へ。 お疲れ様でした。 ここの空港はLCCがほとんどのようである。 今回の航空券は3800Bであった。 前日のEKと比べると1/5の値段であるが、特に当方不満は感じなかった。 セントレアにも早く就航してほしいものである。 FD3602 バンコク→マカオ A320-200
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