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9月2日 その2 こちらで名古屋へ戻る これだけLCCが集中する空港もここだけだろう。 LCCの論理から行けば、北九州空港や佐賀空港を 使うのが本筋だろうが、福岡空港の使用料はそれほど高くないのだろうか。 朝一便はツアーが入っていない限り、このぐらいの搭乗率である。 見慣れない空港であるが、航空自衛隊の防府駐屯地であった。 こやつも久々の登場である。(単に出すのを忘れていただけだが) 中海、珍しいところを飛んでいる。 米子空港 瀬田大橋 北よりのルートを飛行したにもかかわらず 着陸は南からであった、理由は不明である。 23:JAL4402 福岡→小牧 E175 先割 281マイル 617ボーナス 674FOP
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2012年9月福岡・玄界島
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9月2日 その1 この日はいつもより遅めの出発 いつもの第1ターミナルの風景であるが 上に上がると 8時台の第1ターミナルと思えない混み具合である。 LCCのおかげであった。 しばらくして、いつもの風景に戻った。
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9月1日 その11 公民館 ケアハウスまである。 公園の隣にヘリポートがあり、急病人はここから搬送するのであろう。 というわけで港に戻ってきた。 簡素なつくりである。 ターレットトラック、市場以外で見たのは初めてだ。 太公望たちと一緒に乗り 博多港に到着である。
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9月1日 その10 下まで降りると公団住宅が並んでいる。 ここは小中学校教師用の宿舎だそうだ。 保育園 ちらほらと一般家屋も立っている。 こうやって見ると、かなりの高低差だ。 診療所もしっかりとある。 もちろん入院が必要な場合は、ここでは診れない。 こういったところでは、保健活動が主になる。 右が医科で左が歯科である。 漁協と併設のスーパー。 先着10名なんて、普通ならありえない。
島民しか応募してこないからであろう。 |
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9月1日 その9 立て替えられた小中学校である。 そんなものがいるのだろうか。 校舎からの景色は福岡随一であろう。 中学生には少し狭いグラウンドである。 これだけ高ければ津波が来てもまず大丈夫であろう。 最初に書いたように、地震で家屋がほとんど倒壊し 立て直しているため、新しい家ばかりである。 学校から降りてきてもまだこれだけの高さがある、 年配の方にはきついのであるが モノレール(というのだろうか)が設置されていた。
どうやって動かすのかは不明であるが。 |





