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3月23日その2 成田に到着して、中部行きへ乗り換え。 通常なら国内線乗り換えであるが、該当便は国際線扱い。 というわけで、再びJALファーストラウンジへ。 マッサージ器で30分ほど転寝をしたが、機内食を食べなかったので 空腹感あり、カレーをいただく。 この日もラウンジは大混雑、座るところもないような状況であった。 そこで食事を終わると、アネックスへ。 誰もいない。ダイニングがないだけでこの差は何だ??? こちらで待ったりした後、搭乗。 隣の搭乗口はサンパウロ行きだったので、最も短距離な路線と 最も長距離の路線が隣り合わせになっていたことにある。 座席は31Cでシェルフラット。普通運賃だったのとプレミアなのと どちらの理由かわからないが、upgrade。 座席からの機内の様子。 オーディオサービスはなしとのアナウンスがあり ヘッドホンもおいてなかったが、自分のヘッドセットを用いて オーディオを聞いていた。 ところでこの機材、どこから飛んできたのかCAに聞いたところ 「そうですね、今日はLAXからですが・・・」との返事。 決まっていないのか??? ご存知のからいらっしゃいます? なんにしても無事帰還、また翌日から仕事である。 15:JAL053 成田→中部 B747-400 普通運賃 193マイル 193ボーナス 386FOP
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2008年3月華南
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3月23日その1 なんだかんだうろうろしているうちに、帰国の日を迎えた。 今日はエアポートエクスプレスで空港へ。 まだ早い時間なので、誰も並んでいなかったがせっかくなので ファーストクラスカウンターでチェックイン。 ファーストクラスカウンターは日本人の係員がいるので、困ったときは楽である。 さて、出てきた航空券がチラッと見えたが色が赤。まさかFへup??? やはりまさかであった。 制限区域内へ入ると、こちらで朝食。 ここも皆様がいろいろとレポートされているので、写真は省略。 パンとサラダをいただく。私にはあまりぴんと来なかった。 その後サクララウンジへ移動。今回はネットが使えるホテルに泊まらなかったので 大量にたまっていたメールのチェックを行う。 ここは明るくて雰囲気のいいラウンジである。 そのうち搭乗時刻になったので、搭乗口へ。 機材はなんとクラシックジャンボ。 ほぼ満席での出発。 機内の様子。 久々にパーソナルモニターのない国際線フライト。 例によって機内食もスキップして寝ていたので関係ないが。 帰りは3時間ほどのフライトで成田到着。 この後はトランジットである。 14:JAL761 香港→成田 B747-300 悟空早割り 1275マイル 2869ボーナス 1913FOP
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3月21日 その2 マカオに戻るといったんホテルに戻り、昼寝。 結構歩いたので2時間ほど睡眠。 目覚めると、18時。 リスボアへ出撃。といってもカジノでも魚のお相手でもなく。 これを食べに。 ごく一部で有名な楽宮のエビカレー。 ここにくる日本人はほとんどがこれを食べるらしく 店員から不思議がられているとのことである。 リスボアも今年で閉店とのこと。
魚たちはどこに行くのであろうか。 |
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3月21日 その1 今日はマカオから珠海へ。何をしに行くわけでもないが。 ホテルからバスで国境へ。 マカオ側から見た洪北口岸 近くに見えるのだが、中国人の山でものすごく時間がかかる。 結局1時間半かかった。頭にきて帰りは別のボーダーからマカオに帰ることにした。 珠海を何をするでもなくうろうろし、ワンタンメンをたべ バスに乗り向かった先は。 湾仔口岸 ここはガイドブックに乗っていない、知る人ぞ知る国境である。 乗船券 そう、船での国境越え。 とはいっても昨年広州で乗った渡し舟と同じぐらいの船。 この船、向こうにはマカオの町が見える。 泳いでもいけそうな距離である。 船に乗ったのは全部で30人ほど、当然あっという間に国境通過である。 船からのマカオ側風景、タワーが見える。 船からの中国側国境の建物 珠海に行く際にはぜひお試しを。
なお、船は30-40分おきで、最終は16:30なのでご注意を。 |
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3月20日 その2 |



