内視鏡屋の空飛ぶ日記

容量オーバーのため引っ越しました。

2008年5月東北・長崎

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5月26日 その4

ファーストクラス専用のセキュリティカウンターを利用する。
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福岡空港の出発階は2階、カウンターは1階。どうなっているかと思ったら
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従来のサクララウンジの真下に新しくラウンジを作ったようである。

設備は従来のサクララウンジと変わりなし。
ところが上から人が何人も降りてくる。
上がってみると

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羽田とは違い、入り口が違うだけでラウンジは共通である。
伊丹や千歳も同じであろうか。後日検証が必要である。

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いつものごとく、小牧便は沖スポ。
特記すべきこともなく、小牧に着陸。久しぶりである。

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というわけで引っ張った旅行記も一区切りである。
次は6月中旬の予定。

28:JAL4408 福岡→小牧 CRJ200 特割1 281マイル 1074ボーナス 1355FOP

本店が・・・

5月26日 その3

博多港についた後の行動は、いつもどおりで朝も食べていないので
早めの昼食をと、元祖長浜屋へ向かった。ところが・・・・





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更地に・・・・・・・・




後で調べると老朽化のため4月6日で閉店したとのこと。
スープの味は支店より好きだったのだが、なくなったものは仕方がない。
数十メートル離れた支店で替え玉込みの500円の昼食であった。

店を出るころには11時を過ぎていたためか




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列ができていた。まあ回転は速いので5分待ちぐらいであろう。

食後は赤坂まで歩き、地下鉄で空港まで。
空港駅の改札を出たところにはこんなものが。

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非売品だろうな・・・

滞在1時間

5月26日 その2

壱岐に来るのは20年ぶりぐらいか。そのときは博多港からフェリーで
上陸した。福岡から壱岐までANAがYS11を飛ばしていたようだが
当時は飛行機など眼中になかった。
さて、空港からタクシーに乗り郷ノ浦フェリーターミナルへ。
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このあたりが壱岐では一番の繁華街のようである。
9:20発の高速船で、あっさり壱岐とはおさらば。
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船の構造は香港マカオ間の高速船とまったく同じ。
船内ではBS1がテレビで流れていた。
1時間ほどで博多港へ。
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まだ10時半である。

初搭乗

5月26日 その1

朝ホテルを出て、バスに乗り7時に空港へ到着。
今日の目的地は

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JAL、ANA系以外の国内線に乗るのははじめてである。
ところでホテルを出るときに天気予報で、九州一帯は海上濃霧警報がでていて
このフライトも条件付であった。
まあ冬ではないのですぐ霧も消えるであろうと、気にもしなかった。
一般に壱岐へ行くには博多から高速船に乗るのが一般的で
飛行機は長崎からしか就航していないので、はっきりいって物好きとしか言いようのない行為である。

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機内に乗り込んで驚いたのは1列目の座席が進行方向に向かって
逆向きになっていたこと、最後列がバスのように横5人がけになっていたことである。
39人乗りで空席は4つ、足元は案外広かった。

フライト自体はどうということはなく、プロペラ音も気のせいか案外小さく
着陸時には結構ゆれたが、霧はまったくかかっていなくて着陸。
あっという間であった。

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ORC131 長崎→壱岐 DHC8-200

拉致

5月25日 その4

飛行機は36番ゲートに到着とのこと、しかも沖スポであった。
次のフライトは5番ゲートから。
乗り継ぎが30分しかなくこれはランニングかと思って
タラップを降りたところで、地上係員から声がかかり「こちらにお乗りください」と
声がかかり、写真を撮る間もなくワンボックスカーに拉致されてしまった。
もちろん目隠しはされず、数分のドライブで5番ゲート下へ。
心拍数を上げずにすんでしまった。

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そんなわけでまたしても日本縦断である。この日この時間帯の羽田からの九州便は
北九州、福岡、大分、宮崎、鹿児島と軒並み満席であった。
当便も満席である。
陽気もよく、バーゲンフェア期間であるからであろう。
これはたまらんと優先搭乗を行う。先ほどの便と同じく4人該当者が。


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5番ゲートは4番ゲートと隣りあわせで待合からは機材の写真が取れず
ゲートを抜けてからの写真である。
座席は9B、いわゆるお見合い席である。
乗客はやはり旅行帰りと思われる50代以上の方が多い。
国内線としては距離の長い便であるが、思い付きでの搭乗のため
クラスJがとれず。隣もしっかり座席が埋まっていたが、扉の出っ張りで窮屈そうであった。
羽田にしては珍しく、ほとんどドアクローズから離陸までまたされなかった。
この便ではCAの挨拶が着陸態勢に入ってからあった。初めてのパターンである。
1時間半ほどのフライトで着陸である。

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ここはフライト数がそれほど多くない割には立派な空港である。
かつては離島便等たくさんあったのかもしれない。

一日中乗り物に乗りっぱなしであった。
きょうは長崎市内へも行かず、ここ大村で宿泊。
理由は後でわかる。

27:JAL1849 羽田→長崎 A300-600 株主優待 457マイル 609ボーナス 1314FOP

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