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8月10日 その3 空港から出ると、ちょうどなんば行きのバスが出るところだったので そのまま乗り込む。 今日は夕方両親と墓参りに行くので、近鉄なんば駅へ。 アーバンライナーで名古屋へ帰る。 デラックスシート 片側が1人掛けなので隣に気兼ねしなくていい。 料金も普通席+410円である。 JRと違いお盆期間も回数券が使えるもうれしい。 今日はさすがに満席であった。 約2時間で近鉄名古屋駅に到着した。
ところで以前は名阪ノンストップはおしぼりのサービスが あったのだが、いつからなくなったのであろうか。 |
2008年8月白浜・新潟
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8月10日 その2 久々の新潟空港である。 ここの国際線は、普段見慣れない行き先ばかり。 カードラウンジで休憩、アイスコーヒー、ウーロン茶、 グレープフルーツジュースがfreeであった。 ここからの行き先は オープン発券してあった株主優待券の消化である。 本来は別の日に使用する予定であったが、 今回急遽修行することにしたため、今日乗ることにした。 こんなときは、ほんとに便利である。 通路側席だったので最後のほうで乗り込んだら 通路の反対側の2席が子供づれ。 いやな予感がしたが、騒がれずにすんだ。 お子様の多いフライトであった。 今回も近距離のため茶菓はなし。 半日かけて元の位置に戻ったのであった。 ちなみに新潟には再来週また来る予定。 39:JAL2244 新潟→伊丹 MD-90 株主優待J 267マイル 314ボーナス 934FOP
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8月10日 その1 朝一の車内放送で目が覚める。5:40糸魚川を発車したところであった。 夜中は一度も目覚めなかった。電車寝台の停発車時の振動の少なさのおかげであろう。 6:08に直江津に到着。ここで長野行きの普通列車に連絡するので 結構な人数が下車。ここでは20分ほど停車。 直江津駅での581系 MRIをとるわけでもないのにずっと横になっているのもつらいので 自由席に移ろうと先頭車両までホームを歩いてみたが あまり空きがない。寝ている人もいたので邪魔になってはと思い A寝台の喫煙用座席に座る。 発車後、冷房が利き過ぎる為かだんだん足が冷えてきた。 別に急ぐわけでもないので、長岡で下車。 改札内のそば屋で山菜そばをいただく。 このあたりは長野と並んでそばどころのよう。 体もあったまり、おいしくいただけました。 結局、きたぐにとはここでお別れ、後続の普通列車で新潟へ向かった。 新潟駅に着くと、SLがとまっていたので見に行った。 SLばんえつ物語号 この企画列車は知らなかった。C57は、やはり美しい。 このあと駅前からバスで新潟空港へ向かうのであった。
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8月9日 その2 白浜駅に着いたはいいが、コンビニもなく近くに食堂はあるが 時間がなく、間に合うかどうかわからない。駅弁も見当たらず。 お好み焼き屋の店で焼きそばを作ってもらい、ホームに入る。 オーシャンアロー号サロンカー 列車は事故の影響とかで10分遅れで到着。 最初は気にもしていなかったが、阪和線内で車両故障が あったとかで、遅れはどんどん大きくなっていき ついには2時間近くの遅れに。 このままだと新大阪駅での乗り継ぎに間に合わない。 車掌に言ったところ、待たせるとのこと。 結局新大阪駅には110分遅れでの到着。 予定では新神戸まで行って0系ひかりに乗ろうかとも 思っていたが、ぶち壊しである。 そんなわけで、私を含め4人が駅員に先導され「きたぐに」へ乗り継ぎ。 うち2人はどう見ても中学生の女の子であった。 そんなわけで、新大阪駅での写真はなし。 今日のきたぐには、帰省時期ということもあってか12両での運転。 自由席もほぼ満席とのアナウンスがあった。 きたぐに B寝台中段 12号車の様子 列車の加速は電車寝台ということもあって 2月に乗った「銀河」より数段いいが、なにせ ヘッドクリアランスが低い。 昔はこれより狭い52センチのベッドで「走るホテル」といわれたそうであるが。 疲れたのであろう、京都のアナウンスは覚えているが
大津に着く前に寝てしまったようであった。 |
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8月9日 その1 午前中胃カメラ10人、特に問題なく終了。 午後からは、お盆休み初日というのに東京へ向かう。 家族が義姉夫婦のところへ行って留守のためである。 新幹線に乗るとほぼ満席であったが、上りであるためか それほど混雑している感じではない。 品川で京急に乗り換え羽田へ。 ボードを見ると、北海道、九州・沖縄方面は満席であったが 他は午後便ということもあってか、空席ありであった。 そんなわけで今日は 久々の沖スポである。ここは羽田便しかないのでなかなかいく機会がない。 昔は小牧からYSがとんでいた記憶があるが。 機材は橋を渡って、第2ターミナルに近いところに駐機していたが すぐそばに北京から帰ってきたと思われる小型のジェット機が2台並んでいた。 総理殿のお帰りであろう。角度が悪く写真はとれず。 搭乗率は5割ぐらいか、クラスJは6人ほど。 それほどまたされずに離陸。 東阪路線と違い、富士山が遠い。 いつもこのあたりを飛ぶのか、新幹線でも静岡あたりは夕立だったので雲を避けたのかは不明。 近距離線のため茶菓はなし。 あっという間に潮岬上空でターンし、空港を横目で見ながら北から進入。 白浜の温泉街の真上を通過して着陸。 なんということはない建物である。 皆自家用車でお迎えか、観光バスに乗り込み、タクシーに乗った人もなし。 バスも私一人乗せて、運転手とタクシーのように雑談しながら駅へ向かうのであった。 38:JAL1385 羽田→南紀白浜 MD-90 株主優待J 257マイル 302ボーナス 914FOP
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