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2月1日 その1 朝ホテルをチェックアウト、博多駅に歩いて向かう。 今日の目的地は皆さんの予想に反して? N700系こだま号で小倉へ。 小倉⇔博多間の列車(含む博多南)は 6両編成のこだまで運行されることが多いのであるが これはフル編成、しかもN700系である。 N700系の7号車自由席、あまり見られない表示である。 新幹線の定期券利用が一番多いのがこの区間だそうだが 平日はもっと混むのであろうか。 小倉には18分で着き、鹿児島本線に乗り換え、下関へ。 この電車、ボックスタイプのクロスシートだったはずだが ロングシートに改造されている。窓も開く窓と開かない窓が並んでいる。 改札をあがったところにある、案内板。 ホームにあるものをビデオカメラで写してモニターで表示している。 はじめてみた。 さて、お分かりだと思うがここに来た目的は 昨年11月に乗車したときは、EF66のヘッドマークを見られなかったので 拝みに来たわけである。 まだ、廃止まで1か月半ほどあるがどんな具合であろうか。 関門トンネル専属のEF81、牽引の準備に向かう。 係員と待ち構えるマニアの様子。この時点で8時15分である。 まだそれほどの賑わいにはならないようである。 そうこうしていると、8時34分EF66を先頭に、「はやぶさ・富士」到着である。 つづく
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2009年1-3月
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1月31日 その2 というわけで、本日の利用便は 今晩の目的地は福岡なのでまったく時間と金の無駄遣いなのであるが ひとつひとつ空港をつぶしていくためには、避けられない道である。 機内は50%ほどの搭乗率、低気圧の影響で雲が多くゆれも強かった。 ずっとこんな景色のフライトであった。 この便は、プロペラ就航便では数少ないドリンクサービスを行う便である。 (他にはJACの福岡⇔松本⇔千歳ぐらいか)、最も当方は飲まず。 着陸態勢に入り高度を下げると、有明海が見えた。 行っても行っても海苔養殖場、すごい景色であった。 デジカメが使えないのが残念であった。 程なく着陸。 この建物、サイズは違うが新潟空港にそっくり、中の作りもよく似ている。 松山空港もこんな感じだったか。 連絡バスに乗って佐賀駅へ。 地方空港の連絡バスはどこも利用率が悪い。 このバスも私以外に乗ったのは1人だけ。 その方も途中で降りてしまい、佐賀駅へ向かったのは私一人であった。 1:ANA1655 伊丹→佐賀 DHCQ-400 特割1 228マイル 304ボーナス 856PP
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1月31日 その1 午前中胃カメラ8人、重度逆流性食道炎1人。 今日は今年はじめてと言っていい、修行らしい修行である。 そんなわけで、新幹線に乗り、またしてもここへ。 今月4回目である。私のベースはどこなんでしょう? 今日は今までと違い、時間に余裕もあり昼も食べていないので 本当に久々 伊丹空港食堂、オアシスで ミニ牛丼とジャコ卵そば 550円である。 まわりは首から身分証明書を下げた人たちばかりであるが まったく気にせず、さっさと食べて退出。 さて今日は今年初の 青である。伊丹のsignetは本当に久しぶり。 土曜午後とあって閑散としている。
定番の青汁をいただいて、スポーツ新聞の 相撲&大麻の記事を見てから出発である。 |
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1月28日 |
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1月24日 |







