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4月26日 その2 いつもと違ったアングルで写真を撮ってみる。 カウンターはいつもどおり、あまり人でにぎわっているところを見たことがない。 この日はいつもどおり 修行というよりは日常に近い路線である。 修行開始前を加えるとゆうに50往復はしているのではないか。 自衛隊機も今日はお休みであろうか。 CRJが並んでいるが、ちょうどこの陰になってるところに FDAの真っ赤なE170が駐機していた。 離着陸の訓練に来ていたのであろうか。 いつものようにエプロンを歩いて搭乗である。 大体5割ぐらいの搭乗率。 この日は風が強く離陸直後、結構上下にふれた。 小型機にばかり乗っているのでゆれには鈍感になってる気がする。 ジャンプシートの上にネームがあった。 今日も着陸は南から。 第一ターミナル11番スポットに駐機、ここはほとんど歩かなくていい位置である。 13:JAL4403 小牧→福岡 E170 特割1 281マイル 655ボーナス 962FOP
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2009年4-6月
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4月26日 その1 今日はいつもとちょっと趣を変え 小牧線で 味美駅に到着 そこから徒歩数分の あおい交通のバスで県営名古屋空港へ向かう。 ちなみに上の写真で駅前に名鉄のバス停があるが ここに着くバスは空港へは行かない。 バスを待っていると轟音とともにCRJが着陸態勢に、 松山からの便であろうか。 昔はここを大型機が次々と着陸していたわけで かなりうるさかったであろう。 今もC-130などの着陸時はどうであろうか。 10分ほどでJR勝川駅発のバスが到着、10人ぐらいは乗っていた。 12分で空港へ到着、西春駅からよりずっと近い。
本数が少ないのであるが、時間さえ合えば利用価値の高いバスであった。 |
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4月19日 この日は午前中にデパートへ行く用事があったので 昼ごはんもそこで済ますことにした。 娘のリクエストで松坂屋南館10階へ 名古屋では有名なひつまぶしの店、「あつた蓬莱軒」。 本店は熱田神宮のそばにある。 栄ではガスビルに入っている「しらかわ」も有名であるが 今日はこちらにした。 土日の昼はいつもこのぐらいは並んでいる。 時刻は11時半でこの柱のあたりで大体40分待ちである。 ご丁寧にも並び方と待ち時間の目安がある。 まあ室内だし座っていられるのでそれほど苦にはならない。 メインはこの3つであるが、ほとんどの人は「ひつまぶし」を注文する。 この日は待ち時間50分ほどで入店、鰻に決まっているので 注文するとそれほどはまたされない。 ひねくれものの当方は長焼きを注文である。 他のものは「ひつまぶし」を注文。 食べ方が書いてはあるが、好きに食べればいい。
満腹になり帰宅である。 |
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4月15日 午後から東京出張、この日はおとなしく新幹線で上京。 この日の宿はこちらである。 札幌に続いてスペシャルレートでの宿泊。 開業直後に一度だけ泊まったことがあるが、そのときは28000円 この日は何と15000円であった。 やけくそ?である。(もっとも平日のみで土曜日は26000円であった。) ここはネットも無料で、フィットネスセンター&ミストサウナも無料である。 エレベーターで26階まであがり、そこがフロントである。 8000円でアップグレードを勧められたが 朝食とバーが無料といわれても、朝6時半に出発する酒を飲まない私には意味がなく お断りする。 そんなわけで、カードキーがないと入れないエレベーターに乗り換え27階へ。 中に入ると 配置は札幌とまったく同じであるが、レベルは雲泥の差。 これで15000円は破格であろう。 在庫のきかない商売の悲しさである。 外の様子、正面が定宿のパシフィック東京、左が品川プリンス。 来年でパシフィック東京は閉館とのこと、その後どこに泊まろうか。 右側に東京タワーがみえる。
最近疲れがたまっているのか、22時には寝てしまった。 朝は6時50分発の「のぞみ」で出勤である。 |
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4月12日その4 食事を終え、展望台へ。風も強いせいか誰もいない。 しばらくして、頭上を轟音が通り過ぎ5分ぐらいして 羽田発の便が到着である。 風は強いもののちょうど向かい風の方向で、安定した着陸であった。 エプロンに入ったのを見届けて制限区域内へ。 というわけで、羽田行きで中標津脱出である。 搭乗待合室はこんな感じ、やはり屋根裏の雰囲気である。 結構味があっていいのではないか。 優先搭乗は私一人だけ、この便のためだけのボーディングブリッジでの搭乗。 (以前は1日2便あったようだが、現在は1便のみ) 離陸はスムーズ、プロペラ機と違いあっという間に上昇した。 雲で外はほとんど見えず。 搭乗率は3割ぐらいか。このままでは廃止もあるかと。 機内ではCA3人が暇そうであった。ほとんどの搭乗客が就寝中、 私も半分以上寝ていた。 目が覚めると着陸寸前であった。 何もないところから1時間30分でビルの立ち並ぶ東京、ギャップはすごい。 地方便の悲しさ?沖スポである。 遠いスポットにつけられ歩かされるよりは楽であるが。 そんなわけでこの後新幹線で帰宅したのであった。 5:ANA840 中標津→羽田 A320 旅割 453マイル 332ボーナス 907PP
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