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6月13日 午前中胃カメラ16人、十二指腸潰瘍1人。 午後から大学のOB会に出席するため、小倉へ JALは13:30の便がなくなり、セントレアまで行くのも面倒なので 新幹線で行くことにした。 例によってエクスプレス予約のポイントを使ったグリーン車である。 距離には関係ないので、出来るだけ長距離乗るときに使ったほうが、効率がいい。 普通車は窓側のみだが、グリーン車には全席コンセントがついている。 4割ほどの乗車率で、思ったより多い。 結構リクライニングは深い。昼寝には充分である。 広島駅近くに新設されたマツダスタジアム。 最近はドーム球場が多いが、やはり野球は青天井でと思う。 ドーム球場ではビールもすすまないのではないか。 そんなわけできっちり3時間、小倉についたのであった。
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2009年4-6月
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5月31日 その2 到着後、昼食。松尾ジンギスカンも考えたがあまり肉を食べる気分では なかったので、まかないの海鮮どんぶりを食べてから再び制限区域内へ。 トランスジャパン国内線も3レグ目である。 これでようやく名古屋へ帰れる。 この搭乗券を見て「アレ」と思われた方はかなりの高僧である。 というのは 3HはクラスJシートなのに普通席扱いになっていることである。 その理由は なぜかセントレア行きだけが満席なのがヒントといえばヒントであるが。 理由はこの方たちのおかげ。 修学旅行生がシートのほとんどを占めるため、 (おそらくクラスJシートまではみ出ていたのではないか) 全席普通席での販売ということになったそうだ。 カウンターでそういわれてがっかりした。 普通なら「ラッキー」であるが、10%の加算が出来ないためである。 機内はこわもての先生がいたためかやけに静かであったが とても写真を取る気分にはならず、お菓子もなしでセントレアについたのであった。 25:JAL3108 新千歳→中部 MD-90 普通運賃 614マイル 614ボーナス 2028FOP
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5月31日 その1 旬感旅行も終わったが、すんなり名古屋へ帰るはずもなく 旧レインボー便に搭乗である。実は今日は、 ソウル発トランスジャパンの続きである。 沖縄便に匹敵する国内線では長距離の路線のため 朝一でカウンターヘ行き、クラスJシートをゲットした。 10%upも長距離&Yクラス100%加算のため、結構馬鹿にならないプラスになる。 日曜早朝のサクララウンジは空席が目立った。 トマトジュースをもらって出発である。 第2ターミナルドンづまりの10番搭乗口から。 離陸して水平飛行になると、ドリンクと菓子が配られるが 札幌線おなじみの「農学校」である。 個人的には米菓のほうが気に入っているのだが。 トイレにフローラルルームと表示があるが 中は特に変わりがない、何なのだろう。 ほぼ満席での運行、後ろのほうは例にとってツアーの方である。 2時間ほどフライトして千歳に到着、昨日のこの時間は 南大東にいたのがうそのようである。 札幌は雨であった。 24:JAL3511 福岡→新千歳 B767-300 普通運賃(J)972マイル 882ボーナス 2740FOP
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5月30日 その5 久米島タッチを終わり、サクララウンジで預かってもらった 荷物を受け取る。 「旬感」のフライトも次で最後である。 時間が中途半端なので、ホテルで食べようと 今更ながら大東寿司を購入した。 ジェット便に乗るのも久々のように感じてしまうが 昨日も乗っている。 機内はこんな感じでガラガラ、クラスJだけ混んでいる。 例によって当方は非常口座席でのんびりした。 雲と雲で2層になった間を飛行中、あまり見たことがない風景である。 結局寝てしまい、気がついたら着陸していた。 この日は福岡で宿泊、いつものハイアットではなく例の50%off キャンペーンにのっかり、全日空ホテルである。 ドアはこんな感じで非接触式のカードキーを使う。 値段は札幌全日空ホテルと同じぐらいであったが、 室内は断然こちらに軍配が上がる。 大東寿司とカップラーメンを夕食にして、さっさと就寝するのであった。 こんな感じで、初めての旬感旅行は幕を閉じた。 空港のりつぶしを補完するような企画があれば、ぜひまた参加したい。 23:JAL3610 那覇→福岡 B737-400 包括運賃 269マイル 935ボーナス 538FOP
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5月30日 その4 タッチであるが、外に出てみるぐらいの余裕はある。 なんと表現したらいいのであろうか、不思議な感じの建物である。 いわゆるパタパタ式の表示板、久々に見たような気がする。 またしても前方座席である。 ここは楽天イーグルスのキャンプ地でもあるが 仙台まで応援に行くためにはJTA運行なので 往路は福岡、復路はセントレア乗換えである。ANAなら那覇から直行便もあるが・・・ 修行僧的には3泊4日で6レグ乗ってこの値段なら結構お値打ちかと。 すぐ搭乗案内がかかり、制限区域内へ。 ここは夏は羽田から直行便もあり、規模は大きくないが立派な待合である。 そんなわけで、今度は逆にタラップを降りて搭乗。 さすがに機内の写真を撮るのも飽きたのでやめ。 無事、OKAUEO終了である。 22:RAC870 久米島→那覇 DHC-100 ツアー包括 30マイル 81ボーナス 60FOP
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