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7月25日 その4 別に紋別に用があるわけではないので 紋別バスターミナルで乗り換え、北見へ。 この日はここで宿泊とした。 コンフォートホテル北見。 最近ビジネスホテルも競争が激しいようだが 北海道も例外ではなさそうである。 周りには他のホテルチェーン店が見られた。 最近はどこもセミダブルサイズのベッドが主流に なってきており、うれしい限りである。 どこもそれほど設備に大きな差はない。 大浴場のあるなし、朝食の内容程度であろう。 当方、ホテル修行はあまり興味がないのでこだわりはない。 ホテルで教えてもらったこちらでお任せで寿司をいただく。 都会の半値ほどであろう。寿司ネタの写真を撮るのを忘れてしまった。 6時前に入ったので食べられたのだが、人気の店のようで 予約がかなり入っているようであった。 ここ北見は菅平に次ぐラグビーの夏合宿の地として有名である。
元々は明治大学がここでするようになってから チームが増えたようである。 この日は特にすることもなく、とっとと寝た。 |
2009年7-9月
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7月25日 その3 あまりここの空港についての報告を見かけないので 写真を簡単に。 ヒグマの剥製がお出迎えである。 アンカレッジの白熊ほどではないがやはり大きい。 空港建物は北海道のほかの空港と比べると あまりひねりのない建物である。 路線バスで、紋別バスターミナルへ向かった。
地方空港の今までのパターンだと、この手のバスに乗る人は 数人であったが、このバスには10人近く乗った。 |
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7月25日 その2 そんなわけで今回の行き先は、 1日1往復しかフライトがない紋別である。 以前は丘珠からの便もあったようであるが、現在は運休中である。 いやおう無しに、羽田から行きざるを得ない。 70番搭乗口からの出発である。 この週は端っこばかりである。 座席は例によって非常口座席。 CAからの注意事項はなし。多搭乗者と見破られているか。 (反対側に座っていた人は、しっかり説明を受けていた。) この時間はそれほど混雑もなく、離陸。 機内はこんな感じで、意外にも搭乗率はいい。 コーヒーはちゃんとガラスポットであたためているとは知らなかった。 2時間ほどのフライトで着陸。 エプロンを歩く、最近すっかりおなじみの光景である。 オホーツクは綴りから見てもロシア語であろう。 他にはロシア語由来の空港名はないだろう。 空港建物内は結構込み合っている。 1日1便とは思えない混雑振りであった。 10:ANA845 羽田→紋別 B737-500 旅割 462マイル 342ボーナス 934FOP
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7月25日 その1 中国から帰ってきて、3日後この週は夏休みをとっているので ずっと家にいるのももったいないと思い 旅行(修行?)を再開することにした。 朝新幹線に乗り、品川で降り京急に乗り継ぎ。 羽田空港駅はいつもの通りの混み具合である。 空港のカウンターはそれほどでもない。 さっさと荷物検査を受け、制限区域内へ。 沖縄行きがいつもにもましてすごい人だかり 何かと思ったら。 ポケモンジェットであった。 昔はジャンプシートにピカチュウが座っていたが 見なくなって久しい。 先月乗ったOZがちょうど到着したところであった。 そんなわけで、今日は青組としての搭乗 signet南へ入る。 ANAは最近ローカル線ばかりのっているせいか ここを利用することが多い。 中は結構な混み具合であった。
青汁をいただいて、出発である。 |
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7月22日 その4 ラウンジを出て搭乗口へ。 上海万博カラーのA340が駐機中。 またしても一番端の搭乗口である。徹底している。 こんなところにも相沢さんが。 満席での運行であった。飛行時間は沖縄便と変わらないのですぐに機内食が出た。 カレー味で結構な風味。 ご馳走様でした。 機内はこんな感じで、ほとんど日食を見に来た人たちのはずであるが その話はまったく回りで聞かれなかった。 そんなわけで、あっという間にセントレアに着陸。 家族連れのためか、税関もノーチェックであった。 長々と記載した上海紀行も終了である。
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