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10月31日 午前中胃カメラ14人、多発性十二指腸潰瘍一人。 終了後新幹線に乗って東京へ。 珍しく、こんなところに来ている。 2011年ラグビーワールドカップが開かれるニュージーランドを紹介するパビリオンである。 11月3日まで巨大ラグビーボールの中でいろいろな企画が行われるようだ。 さて別にこれを見に来たわけではなく、この日の目的は 昨年香港まで見に行ったブレディスローカップ、今年は日本での開催。 http://blogs.yahoo.co.jp/onsidekickrecover/26500200.html サッカーのキリンカップなどと違い、ベストメンバーでのガチンコ勝負である。 ゴール裏までぎっしりと埋まっている。日本代表の試合とはえらい違いである。 公式入場者数は44090人であった。 10年後日本で開かれるワールドカップもこのぐらいは入らないと恥ずかしい。 ここがANAとは関係のないプレミアムシート、70000円である。 K1やPRIDEよりは安いが・・・ 試合前に日本ラグビー協会会長よりの挨拶。第一声が 「大変なことが起こりました、まったく予想もしていませんでした。」 日本人だけに大うけであった。 選手入場。 おなじみのハカ(ウォークライ)。 オーストラリアのキックオフで試合開始。 スクラム。 オーストラリアのトライシーン。 両チームのゴールキックシーン、2人(NZLカーターとAUSギタウ)とも左足でのキックである。 2人合わせて13回ゴールを狙う機会があったが、外れたのはギタウの1本だけだった。 NZLに点が入るたびに走り回っていたおじさん。 今回もニュージーランドの勝利、今年は4戦全勝であった。
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2009年10-12月
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10月24日 その4 時間が来たので搭乗待合室に入った。 待合室はあっさりとしたものだ。 しばらくして搭乗がはじまったが、止まってしまった。 ゲート、故障のようである。手もぎで座席の確認もしていた。 復路の機内はこんな感じで6-7割の搭乗率であった。 30分ほどで鹿児島空港へ。50メートルほどをバスで移動。 護送されていた人も2人いた。おそらく羽田行きであろう。 とりあえずこれで一仕事終了である。 41:JAC3760 種子島→鹿児島 DHC-Q400 特割 66マイル 392ボーナス 132FOP
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10月24日 その3 一旦空港建物の外に出る。 最近出来たばかりの建物であろうか。 南北大東空港と似た感じである。 楽しみたいのは山々であるが、滞在時間はほんののわずかである。 建物内は朝の一便目ということもあってか結構混んでいる。 H-2Aロケットの模型。スペースシャトルも退役し、結構期待を寄せられているようだ。 カウンターものんびりしている。 タッチで済ますのももったいないのであるが、天候もきわめて怪しいので
すぐに戻ることにする。 |
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10月24日 その2 制限区域内に入ると 見ただけで分かる朝の鹿児島空港エプロン風景である。 この日は5レグこなすわけであるが、一発目は ロケットの島である。ロケットセンターなどゆっくり見学しておきたいところであるが 塗りつぶし優先である。この便は条件付運行ではなかった。 なお、種子島行きだけはバーゲンフェアではなく先割である。 というのも1便目は先割が5500円でバーゲンの8000円より安いからという 時々あるパターンだからである。 近距離の路線に乗るときは注意が必要である。 伊丹便は種子島から屋久島に変更になった。 職場の屋久島出身者の話では、関西在住の屋久島出身者は多いそうである。 この便もいつまで続くのか大いに不安であるが。 搭乗時間になり、エプロンを歩いて搭乗である。 搭乗者は少なく、すぐにドアクローズして離陸である。 錦江湾の風景、この日はほとんどのフライトが雲の上であった。(レンズつきフィルムでの写真) 機内の様子、搭乗者は15人であった。ベルト着用サインは点きっぱなしのフライトであった。 特にゆれることなく、島を横断して南からの着陸であった。 予想していたよりずっと立派な空港建物である。 40:JAC3761 鹿児島→種子島 先割 DHC-Q400 66マイル 392ボーナス 132FOP
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10月24日 その1 朝は6:15に目が覚め、バスに乗るべく国分駅へ。 明るいところで見たホテルはこんな感じであった。 合宿に行く学生なのか、結構人が並んでいた。 6:57発のバスに乗り再び鹿児島空港へ。 今日の道のりを暗示するかのような、どんよりとした空である。 バーゲンフェア期間の土曜日ということとはあまり関係なさそうだが 朝から結構並んでいる。 ANA側は便数が少ないこともあってかそれほどでもない。 満席の便はそれほど多くないが、離島行きは軒並み条件付運行である。 先行き不安。 そんなわけでとりあえず今日の搭乗券を取り出し、チェックインも済ます。 ファイブカードである。 朝食はさつま揚げうどん(670円)にした。可も不可もない味であった。 手荷物検査場は渋滞してたので、さっさと制限区域内へ入ることにした。
さて、どんな一日になるのであろう。 |







