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4月4日 その2 昨日買った2日券を使い モノレールの終点まで来た。 優勝の下は決勝進出、ベスト4…・という風に貼ってあった。 モノレールの末端はこんな風に途切れている。 少し早いのであるが、昼ごはんをというわけで 首里駅から歩いて3分ほどの あやぐ食堂。7年ほど前にも来た事があるが そのときは道路の反対側だったような気がする。 沖縄の食堂は日曜休みが多いので、こういった店はうれしい。 短冊が貼ってある典型的な沖縄の食堂である。 注文したのは 中身汁570円、言わなくても定食になっている。 基本的に沖縄料理は塩味が基本で、あっさりしていておいしいのであるが 長く滞在すると醤油をかけたくなるかもしれない。 ご馳走様でした。 食後、雨も降っていたので駅にすぐ戻る。 こちら側からはモノレールは来ない。 いつも混みあっているので、こういった光景は珍しい。 せっかくなので特等席にすわり 空港駅に戻った。 |
2010年4-6月
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4月4日 その1 朝は例によって6時ごろ目がさめる。 新しい管制塔が目の前に見えた。 今回の宿泊は朝食つきだったので 1階のレストランでバフェの朝食をいただく。 KEのクルーも朝食をとっていたが、キャプテンとコ・パイが 並んで食事をしていた。 同じものを食べてはいけないはずなのだが、 バフェ方式で可能なのだろうか。 お互いに相手が何をとったか見極めてから、取りに行くのであろうか。 謎である。 8時にチェックアウト、さすがに混み合っている。 地下通路を歩いて第1ターミナルへ。 15分ほどかかるとの事だったが、あっという間であった。 さて、前日に引き続いて 沖縄まで。 本来この便はレインボーセブンが入っていたので予約を入れたのであるが 決済後このメールが来た。またしてもである。 そうでなければ、もっと早い時間の便に乗ったのであるが。 バーゲンフェアでないのが悲しい。 惰性のごとく機内へ、今回のくじ引きは、 定番に戻ったようである。 やはり搭乗率が高い。ツアーの方が多いのではあるが。 そんなわけで、昨日に引き続き那覇空港へ到着である。 ドラえもんも飛んできていた。 20:JAL905 羽田→沖縄 B747-400 スーパー先割(J) 836マイル 4036ボーナス 2006FOP
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4月3日 その4 到着後、第2ターミナルへ。 発便はスターフライヤーの関西空港行きだけ。 北九州行きはもっと遅い便があったかと思うが、第1ターミナル。 宿泊はエクセル東急羽田、5年ぶりぐらいの宿泊である。 中に入ってみると シングルルームでもあり、ビジネスホテルクラスである。 さすがにこの時間は動きの少ない羽田であった。
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4月3日 その3 搭乗時刻が迫ってきたので 例によってこちらに寄り こちらをとっとと食べて搭乗口へ向かう。 隣はエアドルフィンが入っていたが、今は第一航空のカウンターに。 いつの間にか優先レーンが。あまり機能しているとは思えなかったが。 セントレアからの到着機材で羽田へ向かう。 このときおかしいなと思った。というのは 中部→沖縄便はそのまま中部行きになるパターンと 羽田行きになるパターンがあって、 ということは、元々は折り返しで運行する予定を 羽田行きに変更したということである。 (そうでなければ、中部→沖縄便も機材変更のメールが来るはず) 予約時点では777-200の国内線F有り機材が入っていたのだが。 この時点でいやな予感はしていたのだが、 搭乗してみるとやはりクルーも同一。 そして お菓子も同一。 その際CAから
と、多良間タッチ以来の僧認定である。つづけて
と、きたので
と答えさせていただいた。(間違ってはいないはずだ。) この乗り継ぎは、分かっていることだが要注意である(何が?) 機内はほぼ満席であった。 追い風に乗って羽田まで2時間かからなかった。 19:JAL922 沖縄→羽田 B747-400 先割(J) 836マイル 4036ボーナス 2006FOP
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4月3日 その2 1時間半ほど乗り継ぎ時間があったので 沖縄で宿泊しないのに2日券を買う人も少ないだろう。 奥武山運動公園駅で下車。 スーパーホテル、あまりビジネスホテルっぽくないつくりである。 立派な球場である。 あまり時間も無いので駅に戻った。 興南高校、古島駅近くにある。
日が長いのは練習する上で有利であろう。 |





