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9月25日 その1 MTRのOustin 駅を地上にあがると 新広九鉄道工事中である。5年後には香港⇔珠海⇔澳門大橋も完成予定だし この地域はますます一体化してくる。 今回の宿泊は向こう側の建物 道路側はビクトリアピークがよく見える。 W香港ホテル、2008年開業、ウェスティン系列の新しいホテルである。 ホテルのホームページより もちろんこんなホテルに金を払って泊まるわけは無く キャンペーンでシェラトン系列3泊で1泊無料というのに乗っかって 横浜シェラトン2泊、札幌シェラトン1泊した成果である。 まともに泊まると1泊2500HK$の様である。 エレベーターの床 各フロアのエレベーターホール さて部屋に入ってみることにする。
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2010年7-9月
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9月24日 澳門というところは不思議なところで こんな学校関係施設から100mと離れていないところに こんなものがある。日本なら絶対営業許可がおりないだろう。 こんなところで口を潤し 食事はいつものように茶餐庁で なんか今回は疲れてしまい足つぼマッサージばかりやって ほとんど出歩かなかった。 香港に戻って けっして日本の味とは思えないのだが、ここで写真を撮って何が面白いのだろう。
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9月23日 その3 ベルト着用サインが消えるとドリンクサービス 日本発着線はあられが定番、飲み物はペリエである。 配られたメニューを見て 日本語ではあっさりと書かれているドリンクが 英語や中国語では色々書かれている。 というかこちらを見ろということか。 ワインは当方興味なし 前菜は生ハムとチーズ、サラダがやけにしなびているように見えるのだが こういうものなのだろうか。 麺はとても食べる気にならず。 メインはポークの煮込みを選んでみた。 3月に乗ったJALのFのポークには負けるが、十分おいしかった。 この後アイスクリームやフルーツはパスしてお茶だけいただき、寝てしまった。 気が付くとファイナルアプローチ、隣の席が空いていたので ザックにシートベルトに通しておいたが、CXでは足元に置くか 上の棚に入れないとだめなのだそうだ。初めて知った。 そんなわけで足掛け2日で香港へ到着 e-道、シールが無くなってただの紙になっていた。 なくしたらどうなるのだろう。 いつもの風景である。 CX533 中部→香港 B777-200 Uクラス(ビジネス) 特典航空券 番外:宿泊した澳門のホテルのエレベーター、13階が無いところは時々あるが
14階がないってどういうことなのだろう。 |
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9月23日 その2 搭乗口に向かって歩いていく こういった光景を見ると、セントレアも国際空港だったと感じさせられる。 今回搭乗口は 沖スポである。セントレアの国際線では初めての経験である。 こちらに乗って、タラップまで。 機体が撮影できないので、意味も無くエンジンの写真を。 こちらを上がって 機内へ。 近距離なのでこのシートで十分ではある。 お約束の写真、中身はH2Oだが。 こんなものを見ているうちに、ドアクローズしたのでカメラをしまったのであった。
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9月23日 その1 さて、本来ならおそらくサウナで寝ていたであろう朝 目覚めてしばらくしてから朝食を食べに。 夜はイタリアンレストランであるが 朝はビュッフェ形式、こんな感じであっさりいただく。 周りは航空会社のクルーばかりであった。 一服してからカウンターへ。 祝日であるが、あまり混んでいない。 パスポートコントロールを過ぎてすぐに 海外へのお土産用だそうだ。 こちらをもらったので おとなしくここへ。 例によって閑散としている。 飲食物には見るべきものは無いのはわかっているので
こちらで1時間ほどマッサージをかけてから 搭乗口へ向かった。 |





