全トラックバック表示

トラックバック: 220件

全22ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

湯平温泉 銀の湯

大分の温泉巡り

今日の名湯「大分・湯平温泉と共同浴場」〓

昨日で「仙台七夕」も終わり、街も平常通りの人ごみに戻りました。  今日はややドンヨリ雲で、午後からは一雨きそうな天気予報ですが、広瀬川の川底が 露出するほどになっており、逆に増水で川の汚れを流して欲しいくらいです。  さて、Myブログのお友だち“きよちゃん”が、由布院と湯平に近々行かれるとか! わたしも思い出に浸りながら、一筆纏めてみたいと思います。 ここは、ブログを立ち上げてお友だちも少ない、3月3日に掲載しております。 【ゆのひら!といえば共同湯】 温泉の紹介は、以前の記事

湯平温泉 銀の湯

大分の温泉巡り

今日の名湯「大分・湯平温泉と共同浴場」

温泉好きの皆様へ!! 以前ご紹介した「寒の地獄温泉」と共に、どうしても立ち寄りたかった場所が、 ここ「湯平温泉」と「筌の口温泉」の共同浴場でした。 由布市湯布院町の南西部、花合野川の清流に沿った山あいに湧く温泉で、 最近は「由布院温泉」「黒川温泉」などにだいぶ押されておりますが、開湯 は鎌倉時代ともいわれる歴史を持ち、およそ300年前の江戸時代後期に、 温泉街のシンボルともいえる石畳が造られております。  写真は、ちょうどその真ん中くらいにあるギャラリー「石畳の驛待合所」で、

長湯温泉 カニ湯

大分の温泉巡り

今日の名湯「大分・長湯温泉“ガニ湯”」〓

昨日までの三日間、9/3〜5が「九州秘湯の会」で、本日仙台に帰還いたしました。  今日は福岡・仙台間の移動日ですので、昨日の朝が旅の最後の夜明けでしたが、 見てやってください! 朝湯の「バカ面」を!!  この投稿記事を含め、これから9つの温泉及び旅館・施設を紹介いたしますが、 本人が露出するのは今回限りです。 お許しください。 そして今回の解説は、目の前の看板にお譲りいたします。 【長湯温泉とガニ湯伝説】 昔、長湯温泉を流れる川にガニがいた。ある日ガニは色白の美しい村の娘に

長湯温泉 ラムネ温泉館

大分の温泉巡り

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2019/2/13(水) 午後 10:39

長湯温泉物語「明け方のラムネ温泉館」

最終日の朝は、「ラムネ温泉館」の早朝入浴(朝6時〜7時)に“あかつき突撃隊”でしたが、 この日は霜が降りるほど寒い朝で、しかもオープン10分前に到着してしまいました。  ありがたいことに5分前には開けてくれましたので、それほど寒い思いはしませんでした が、この内湯と露天をカメラに収めたいばかりに、物好きなんですよネ〜!!  大浴場には、男女それぞれ、露天に32度の「ラムネ温泉」、内湯に42度の「にごり湯」、 露天横に「高温汗室」(サウナ&シャワー)があります。  帰りには、暗かった空

七里田温泉館 木乃葉の湯

大分の温泉巡り

九州の秘湯「七里田温泉館“木乃葉の湯”」

先月の九州の湯めぐりでは、七里田温泉“下ん湯”をご紹介しましたが、本家本元の 「七里田温泉館“木乃葉の湯”」は省略しておりました。  ちなみに、“下ん湯”(通称:ラムネの湯)に入るには、この温泉館で受付を済ませて、 共同浴場のカギを貰わないと入浴できません。 【緑豊かな心の離雑踏(リゾート)“木乃葉の湯”】 ご覧の通り、まさに雑踏を離れた大自然の中、奥にそびえる九重の山々や風を楽しみ ながら、のんびり過ごせる環境が、この温泉最大の売りではないでしょうか。  日帰り入浴施設ですが

黒川温泉 山河旅館

熊本の温泉巡り

今日の名湯「熊本・黒川温泉“山河旅館”」

黒川温泉の「山河旅館」は、以前に宿泊した「新明館」同様、日本秘湯を守る会の宿で、 こちらは温泉街から約1.6キロ離れた雑木林の中にあります。  約3,000坪もの敷地がありながら、客室は僅かに15室でその内6室に客室風呂 がついており、お値段も18,000円というお手頃価格なので、静かな山里の雰囲気 を味わいたい方は、ここと新明館の別館「山みず木」がおススメです。 【温泉街の喧騒を忘れさせる癒しのお宿】 東北の好きな温泉に、山形の銀山温泉、秋田の乳頭温泉郷がありますが、ここ黒川に

不二の湯

熊本の温泉巡り

[ 東北の温泉バカ「Kenちゃん」のブログ ]

2019/1/18(金) 午後 10:07

ふだん着の温泉「“辰頭温泉”と“不二の湯”」

九州の湯めぐりで参考にしているものの一つに、ブログの友「一人歩きの山女」さん から頂いた小冊子、「九州温泉道 八十八湯めぐり」があります。  冊子のタイトルの通り、九州の本物の湯が掲載されており、熊本県はうち24湯で、 菊池市の旧・泗水町田島では3つの共同湯が載っていました。 今回はその内、泡付きの良い炭酸水素塩泉の2つの温泉施設をご紹介いたします。 【共同浴場“辰頭温泉”(たつがしら)】 これが温泉施設(?)といった外観ですが、玄関を入るといかにも地元の憩いの場 といった感じ

平山温泉 元湯

熊本の温泉巡り

ふだん着の温泉「“平山温泉元湯”と“櫻町温泉”」

今回の二泊三日の熊本の湯めぐりでは、4つの共同浴場を含め10ヶ所の温泉 施設をご紹介いたしました。  ただし、実際に入浴した数は12ヶ所で、2ヶ所がパスされています。 実はこの2ヶ所は、山鹿温泉“さくら湯”そして平山温泉“湯の蔵”に負けず劣ら ずの優れモノですが、初めの施設がインパクトが強く躊躇ってしまいました。  どちらも九州温泉道「八十八湯めぐり」にノミネートされている“本物の湯”で、 天草から福岡に戻る際に、名残惜しくてもう一度立ち寄ったお湯でした。 【平山温泉“元湯”】

山鹿温泉 さくら湯

熊本の温泉巡り

今日の名湯「山鹿温泉“さくら湯”」

今回の九州の湯めぐりは熊本県沿岸部でしたが、旅の始まりは昔から名湯 として名高い、山鹿温泉からのスタートでした。  ここは、昨年11月23日に新築オープンしたと言う共同浴場ですが、解説 の上二枚はパンフレット、下二枚は表看板を参考にしました。 【江戸期の建築様式を色濃く残す大浴場】 今から約370年前の細川藩主の御茶屋として記録が残る、威風堂々とした 木造建造物が元湯「さくら湯」です。  明治初期の大改装以降、市民温泉として愛されてきた山鹿の共同浴場が、 三年の時を経て昔の面

人吉温泉 元湯

熊本の温泉巡り

今日の名湯「人吉温泉の温泉銭湯」

3月6日、鹿児島「妙見温泉」へ向け一泊二日の旅スタートです。  まずは熊本で途中下車し、「山鹿温泉」と「人吉温泉」に寄り道しますが、 この日の人吉駅にはSLが停車するため、温泉組合のメンバーさんは大忙しでした。 駅で貰った球磨川温泉郷パンフレットのキャッチフレーズは「人吉球磨は、銭湯開始!」、 こちらもいよいよ「戦闘開始!」です。  人吉温泉32の銭湯からまず選んだのが、上の写真「人吉温泉 元湯」でしたが、 泉質は肌に優しい単純温泉、入浴料200円が申し訳ないくらいでした。 で

全22ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
アバター
温泉
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ブログ素材・文法

ブログバナー

友だち(12)
  • 早川八重子
  • カッツン
  • ブルボン
  • 千湯記
  • てさぐり
  • えりみ
友だち一覧

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事