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2019年1月 実飲
今月16日の飲み仲間の新年会で飲んだ日本酒です。
友人が親戚から送られてきたとの事で、飲まして貰いました。
これも美味しかったなあ〜。
空も美味しかったけど、同じ位私好みの酒でした。
寒い時期限定の、うすにごりの酒で火入れしていない生酒。
福島県の宮泉銘醸株式会社が造ってますね。
福島の酒は、大抵甘口ですが、これも少し甘口。
また飲みたい日本酒でしたね。
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お酒
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2019年1月 実飲
昨年11月に横浜へ行った時、某デパートの酒売り場で見つけたのです。
冷蔵ケースの中にお一人様1本と書かれてね。
驚きましたね〜。ここで取り扱っているんだあと思って。
それも、価格は3350円 税込3618円ですよ。
ネットの通販だったら安くても税込6800円位で送料別ですからね。
なんの迷いもなく、即購入しましたよ。
11月に購入して冷蔵庫で保管しておいて、正月用にと思っていたのですが、少し遅れて
先日飲みました。
美味しいですね〜。
ほんのり甘口で、すっきりと喉を通るんです。
純米大吟醸でも、すっきりしていない日本酒は沢山ありますが、この酒は雑味がなく
本当に私好みの味です。
でも、こんな高いお日本酒は1年に1度買えるかどうかですよね。
勿体ないからチビチビ飲んで、他のアルコールも飲みながら3日で飲み干しましたけど。
最近知りましたが、掛米って言葉。
日本酒作るのに、麹米(2割)酒母米(1割)、掛米(7割)なんですって。
単に山田錦使用って書かれていたら、50%以上使っていれば山田錦使用と
記載できるので、麹米と酒母米は山田錦を使って、掛米は割安な酒造用米
を一部使っているんだそうです。
知らなかったなあ。
山田錦100%と書かれていれば全行程で使用されているんだそうですよ。
まあ皆さんご存じだと思いますが、精米45%は、米を削って残った部分が45%という意味
ですからね。
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2019年1月 実飲
九州の温泉巡りのアップをちょっと一休みして、お酒の話題を。
華僑の友人から、頂き物という事で貰った中国の白酒(パイチュウ)。
下記は箱の正面。
箱が凄い立派で分厚い。
こちらが多分裏面。
だって中国語が読めないもんで。
上の赤い取っ手を引っ張ると。
下記の様に開いて中の瓶が見えるのです。
アルコール度数は46度。
ウィスキー程度ですかね。
でも、白酒は結構臭うんですよね。
下記が裏面。
500ml入っている様です。
そのまま飲んだりしましたが、お湯割りすると、ほんのり甘みを感じる白酒でし。
兎に角読めないので、ネットで、元青花 白酒で検索すると出て来ましたよ。
日本円だと2600円位ですかね。
元青花って、どうやら青磁の様で、本物の青磁はお高い様です。
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2018年8月22日 着荷
今年7月の西日本豪雨災害で、獺祭の工場が浸水し、電気が止まって樽が温度管理
出来なくなった事はニュースで知っていました。
その後、偶然ネットで、その樽の酒を販売する事を知ったのです。
8月2日から予約開始との事を。
開始と同時に予約を入れて4本購入しました。
1本1200円(税込1296円)。
送料756円なので総額5940円です。
1本当たり200円は、豪雨災害の義援金になります。
何も出来ない私は、せめて飲む事で義援する事にしました。
この製品は、精米歩合50と書かれているので、獺祭50ですね。
獺祭50の正規料金は税込1539円なので、4本で6156円ですよね。
島耕作ではなく、普通の獺祭50を近くのお店で買っても値段は変わらないので、
その方が良かったかも知れません。
でも、義援です。
何故、島耕作かと言うと、同じ山口県出身の漫画家の弘兼憲史氏が共感し
味に問題ないのなら獺祭50としては売れないが島耕作として販売しようとなった様です。
まだ飲んでいないので、味はわかりません。
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2018年6月25日 実飲
6月の定例飲み会Aのメニューは下記の写真でした。
下記は、おぼろ豆腐。
銀杏は剥いて冷凍しておいたそうです。
天ぷらは、桜エビと緑はなんだったかな〜。
メインはこのカツオのタタキかな。
きんぴらごぼう。
もずく。
ジャガイモとハム。
トマト。
キュウリの甘酢漬け。
主食は、そうめん。
この時期は良いですね〜。
デザートは牛乳寒天にブルーベリーソース。
この日飲んだ日本酒は下記でした。
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