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先日の日曜は、横浜に用事で出かけました。
その訳は 、数日後にファン限定で記事にいたします♪
さて、横浜といえば、自分が小中学校高校、さらには大学、
そして社会人5年目までずっと暮らし続けた思い出の地。
でもいわゆる中心地の関内などは、
行った回数は少なかったと思います。
貧乏学生時代は“横浜フリー切符”というのがあって、
自分の最寄駅から数百円出せば、
横浜、桜木町、関内、石川町など主要駅は
1日限定で何度でも乗り降りができる
スグレものを結構利用していました。
最近はパスモが楽なので
そういう特殊切符もすっかり購入意欲が
なくなってしまいました。
桜木町は、きっと“ゆず”より先に親友せぼちゃんと
自分らが音楽をしていた最高の思い出の場所。
(ちょっと偉そうでした。笑)
あの当時は、みなとみらい開発前だったので、
最近のランドマークはじめビルやモールなど
目を見張るばかりの勢いです。
来るたびに驚かされます。
家族と中華街にも立ち寄ってみました。
こちらも若干昔と変わった佇まいのお店が増えました。
例えば、吉本プロデュースのテーマパークもありました。
ちょっと笑えるお菓子が販売されていたので、
買ってきました。(機会があればご紹介しますね♪)
そのテーマパークは驚くなかれ、有料トイレでした。
末娘が運のいいことに(そこは風水トイレでした!)
『おしっこ〜』と叫びました。
100円は妙に手痛い出費のように思いましたが、
仕方なく連れて行き、地下へ降りて
カウンターに受付のおばさんがいて、
2人分200円を支払い、トイレへ!
周囲はちょっと異次元空間的で神秘的。
風水というだけあって、金ぴか&黄色!
流石に便器はノーマルでした。
(キレイキレイ度もまずまずかなあ…)
最後の仕上げは定番“ジャンボ豚まん”に舌鼓。
家族6人分つまり3000円も惜しくない味!
皆でしゃがんで食べました。(笑)
‘ジャム個人的最後の仕上げ’は“ゲッペイ”購入です。
お気に入りは、真っ黒の甘〜〜いスイカの種入り
真四角の中華菓子。あれはたまりませ〜〜〜〜ん。
スイートっていうおしゃれなものでなく、
『甘いの』というフレーズが似つかわしい。
今仏壇にお祭りしてあって、
食べるのを楽しみにしています。
今日は仕事が早く終わったので、
夕方には一人にやけて甘いお菓子を
ブラックコーヒーとセットで
味わいたく思います!
子供たちがピアノに行き、
妻が買い物に行く夕暮れ時が
大チャ〜〜〜〜ンス♪
画像は数日前に子供たちと遊びながら
食べようと購入していたおみくじせんべいです。。
またしても食い物の話題になってしまいました。
脱線しまくりの記事、ご容赦願います。(笑)
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