足利流浪:*:゜☆:*:゜☆:*:゜

テレビ情報は鵜呑みにせず、今一度、頭の中で整理しましょう。転載フリー。

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「メモ・独り言・戯言」さんの記事
 
これは1998年公開のハリウッド映画「ディープ・インパクト」のことだが、この内容が最近話題になっている「エレニン彗星」の接近に関することではないかというもので、ストーリーの流れも今現在、実世界で起きている事とも類似している、というものである。
 
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気になったことは自分で調べないと気がすまない性分なのでw
実際にDVDを借りてきて検証してみた。
 
すると類似、というか、そのまんまです。偶然じゃないね。
 
結論から言うと、この映画は、新世界秩序(NWO)を目論むイルミナティーによって綿密に計画され意図的に作ったもの、としていいでしょう(探せば他にもいっぱいあるはず)。たぶん、のちのち我々一般人(ゴイム:家畜)に気づかれることも織り込み済みでしょうね。気づいてくれなきゃ映画を作る意味ないし。気づかせる理由は、ゴイムの不安を煽る、もしくは恐怖心に免疫をつけさせるとか、「聖書ってすごいんだぜ!」と思わせるとか、だろう。あと、興行収益という名の金銭搾取もあるな。
 
しかし、彼らのメッセージに「気づく」か「気づかない」かは、予め備えた知識(予備知識)があるかないかで決まる。テレビをボーっと観て得た洗脳型知識しかない人は、「映画が策略?偶然だよ〜、考えすぎだよ〜」となるだろうが、自分で調べて考えて得た知識があると気づくものだ。
 
時間をかけて深く検証をしてみると、既出の類似点の他にも驚くべき内容が多数見つかったので、それらも含めて記していきたいと思います。
 
一つの記事としてまとめるとなると、とても長くなるので、新しく「ディープ・インパクト検証」カテゴリーを設けて何回かに分けたいと思います。
 
では、既出のものと私が見つけた内容も所々付け加えて見ていくことにしよう。
分かりやすい順にいきます。※映画の画像は私がデジカメで撮ったもの
 
 ・映画と同じく現在は黒人の大統領
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モーガン・フリーマン扮する黒人大統領。ウィキペディアで調べてみるとフリーマンとオバマには出生、身体的特徴、発言などに共通点が多い。
 
アフリカ系アメリカ人
左利き
身長:フリーマン189cm オバマ187cm
 
フリーマン発言
アフリカ系アメリカ人のコミュニティーが主催する「黒人の歴史月間」に対して公式に、それらのイベントに参加しない姿勢をとっている。『黒人の歴史はアメリカ合衆国の歴史である』というのが彼の理由である。彼の強い主張によれば『黒人差別を無くすには、その話をしないことだ』と語っており『アメリカに「白人の日」は無い』と述べている。
 
オバマ発言
「リベラルのアメリカも保守のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。ブラックのアメリカもホワイトのアメリカもラティーノのアメリカもエイジアンのアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ
 
 
 
ちなみにフリーマンは、ミシシッピ州クラークスデールに「マディディ」というレストランとブルースクラブ「グラウンド・ゼロ」を所有しており、2008年にはメンフィスに「グラウンド・ゼロ」2号店を開店した、そうだ。
グラウンド・ゼロとはいわずと知れたWTCビル崩壊跡地。しかも1号店は2001年にオープンしたという。
 
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9.11の年にオープンし「グラウンド・ゼロ」と命名している。
後に崩壊跡地が「グラウンド・ゼロ」と命名されることを知ってたのか? 
 
 
そして、映画中、大統領側近と女性テレビキャスターの会話に映画本編の話とは関係のない、
こんなセリフが盛り込まれている。
 
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大統領側近:「マンハッタン計画では皆秘密を守った」
女性キャスター:「たかが原爆の話でしょ」
 
マンハッタン計画」とは、9.11自作自演事件のことだね。「皆 秘密を守った」の意味は、マスコミも9.11の自作自演を分かっていて隠蔽した、ということ。女性キャスターが「たかが原爆の話でしょ」といっているが、9.11の真相究明をしている者の間では、ビル倒壊の理由は飛行機が突っ込んだからではなく、事前に仕掛けてあった特殊爆弾(小型核爆弾)によるものとの見解がある。
 
追記:「マンハッタン・プロジェクト」は第二次世界大戦中にあった核開発計画だが、
映画中の会話の流れからすると9.11のことを言っている。
 
 
 
・映画での壁時計セットが911(WTC攻撃)
そして、お得意の時計を使った予告も。
(お題は壁時計となってるが腕時計だった。壁時計の数字には別の意味があるので後ほど)
 
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時計の針は910分くらいを指してているが、これは正確に9.11でなくても大体の場所を示していればいいでしょう。他にもこの通り↓これは見事だ。
 
どうやら、映画撮影の時点で9.11の首謀者ブッシュの後釜は「黒人の大統領」と決まっていたようだな。黒人初の大統領を据えた理由は簡単。白人は黒人を蔑んでるから。厄介なイベント、いわゆる彼らの目論むアセンションを起こす予定のこの時期に「面倒蒙り役」として、あてがったというわけだ。
逆を返せば「9.11のテロリストをやっつけるぞ!」といって白人であるブッシュはヒーローとなったわけだ。本当は首謀者なのにね。
 
・USA予算の解決まで2週間、オバマと議会がそのことで争う 
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大変なお金を使った予算発表」とは、まさしく今年82日の債務不履行(国家デフォルト)するかどうかで騒いでいたことと内容が一致する。そして映画では、その記者会見を「火曜日に」行うと言っているが、なんと201182日は火曜日だ。そして「大変なお金を使った」とは、これだ↓
 
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とりあえず、今回はここまで。 まだまだ盛りだくさんです。
ちなみに、この映画、驚いたことに3.11の予告もしてます。
それは順を追って後ほど。

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全てが計画通りって事ですね。イルミナティー恐るべし!

2011/9/8(木) 午前 4:33 [ - ]


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