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8月に生まれたばかりのベルーガの赤ちゃんが、亡くなったようです。
一度もその姿を見ていないので、残念です。
母親が体調不良から、育児を放棄していたため、人工飼育で育てていたそうですが、
ベルーガの人工飼育の成功例はまだないそうで、
水族館は「これを教訓に、次に活かしていく」とのこと。
もちろん、人工飼育で大きくなった動物は、たくさん成功例もあるけれど、
やっぱり子供は、親の手で大きくするのが、一番良いのでしょうね。
ベルーガのお母さん、自分の子供が死んじゃった事、理解しているのかな。。。
名古屋港水族館では、以前にも赤ちゃんの死亡事例があるけど、
子供を亡くした母親が、同時期に生まれた女の子のお世話をしている姿を見て、
ちょっとウルッときた事がありました。
この悲しみを乗り越えて、また新しい命の誕生の知らせを、届けてほしいです。
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