☆Super Edition☆

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JFN29局ネットで2007年1月にOAされた

CHAGE&ASKA SUPER EDITION

のレポートです♪
携帯で、聴きながらのレポなので、「落とし」もあると思いますが、
雰囲気を感じていただければと・・・
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CHAGE&ASKA SUPER EDITION vol.5 ケータイ投稿記事

いよいよ最終回!どんな話が飛び出すのやら…

今回は普通に名乗りました(笑)
しかし、CHAGEさんが喋っている間、何ものってこないASKAさん。
C「なんか言えよ」
A「なんだよ」
C「それでは最後までお付き合いください」
A「それでは」

いよいよ最終回。
CHAGE「感きわまって、お聞き苦しい点があるかも…」
そこまでかっ(笑)

今日のテーマは「CHAGE&ASKA&LIVE」コンサートについて。
C「ライブというものに、比重が傾いてる。究極のアナログ。ライブは大切にしたい」
A「ツアー(出先でコンサート)以外で楽しみ…僕は乗り物がきついので」
C「この人すごいんですよ。タクシー乗ると、「どのくらいで着くんですか」って聞くんですよ」
A「ネタにすんなよ。2、3回聞いただけだろ。…じっとしておけないんですよ。寝てる」
C「寝てるね〜(笑)」

今回のスケジュールは「お客さんに優しいCHAGE&ASKA」を心掛けてるそうで(笑)
A「そうじゃない(日程)のところもありますけどぉ」
最近は、地方へ行っても外で飲み歩く元気がなくなった、と。
C「ジジィか俺は!」
ホテルの中を走るそうで〜す(笑)

過去のライブについて。
P「何本やったか覚えてますか?」
C「1000本目は祝ってもらった」

ソロを含むともう1300はいっただろうと
CHAGE「同じ目的で集まって、短時間で完全燃焼して、ぱっと消える。不思議な集まりがライブ」
ASKA「行ってみたいという気持ち。それは「新曲」を聞く時の期待感に似てる気がする…
     いい時間だったと言ってもらえるように、応えていかなきゃ」

チャゲアスが初めて使用した会場について
CHAGE「代々木は初めて使用した。プールに板敷いて。鮫がいるって言いましたね」
印象深いライブ
C「やっぱり武道館。歓声が降ってくる感じがする」
A「武道館いいですね」

他には「MTV UMPLUGGED」
ASKA「実は(観客は)誰が出て来るか知らないんだよね。そんな中でも、いい雰囲気でやれましたね」


リスナーメール
質問「ASKAさんのような詩を書くにはどんなアンテナをたてればいいんでしょうか?」
C「マスプロアンテナ立てとく(笑)」
A「…自然とスタイル決まってくるし。とにかく書くこと。
  でも、書きたいもの書くって意外と難しいんだよね」

質問「自分達のキャッチコピーをつけるなら」
A「俺たちは昔、2年8組だった(笑)」
C「吉田拓郎さん、すごかったよね(笑)」

「荒れ果てた荒野に太いホースで水をまく」ね(笑)
なぜか聞かれてないのに、「夜のヒットスタジオ」初出演の裏話を始めるASKAさん。
拓郎さんドタキャン話なわけですが、ここで本来、拓郎さんが歌う予定だった「外は白い雪の夜」がOA!
私、これ好きなんだよね〜o(^o^)o けっこう、嬉しい!

ヒストリー「1997〜2005」
パーソナリティーが一生懸命読み上げる後ろで、二人だけでプチ盛り上がり(笑)
悲しいなぁ…FCの「プレミアムライブ」(「20th Anniversary Premium Live」)を忘れてたCHAGEさん。
CHAGEさんによる、みのもんたさんの物まねも(笑)
C「奥さん、そんな旦那とは別れちゃいなさいよ」
2回公演なんてありましたね〜♪大阪公演、3回全部見たわ(笑)
一通り出揃ったところで…
C「けっこう頑張ってますね」
本当ねd(^-^)
A「カウントダウンてのは定期的にやっていきたいねぇ」
聞いたぞぉ(笑)
P「残るは30周年。何か?」
A「そこが近付いてくれば、また何か(企画が)浮かぶんじゃないかと…」

期待しております!!

C「楽しかったです」
A「少しずつ打ち解けていく感じがよかった」
C「1回目は打ち解けてなかったのかよ!(笑)」
A「いやいや…」
P「テンション、アゲアゲでしたよ!(笑)」
C「アゲアゲって…(笑)」

そして、
P「お相手は」
C「CHAGEでした!」
A「ASKAでした!」
P「ヨウコでした!」




【OAリスト】
1.Here&There
2.地球生まれの宇宙人
3.THE LIVER
4.外は白い雪の夜
5.no doubt
6.Man and Woman




あぁあ…終わっちゃった(^_^;)

CHAGE&ASKA SUPER EDITION vol.4 ケータイ投稿記事

CHAGE「CHAGEです」
ASKA 「CHAGEです」
CHAGE「違うだろ(笑)」
ASKA 「ASKAです」

で、幕開け(笑)

「パパラッチはどっち」のことで
P「変わったタイトルですね」
A「曲を作った時点で、何パターンかあったけど、最後まで残ったフレーズが
 ♪oh no パパラッチはどっち だった。これは外せないなってことで」
P「(アルバムの曲について)深く解説して行こうと思います」
A「深くないですよ」
C「遠浅、遠浅」


今週のテーマはセルフライナーノーツ
「Wasting Time」について
C「ライブでこういう曲やるとしまるんですよ。ギターリフが好きで、リフありきで作り始めた。
  デモ段階で適当に歌っていたサビの部分が♪ウェスティングタイムにしか聞こえなくなった」
P「面白いですね。ASKAさんもね、パパラッチはどっちって…」
A「僕の方が(フレーズ)長いですよ」
C「どっちだっていいじゃん!…欧米か!」

なんで?(笑)
PVについても語ってました。

「地球生まれの宇宙人」について
ASKA「今、宇宙人が流れ込んで来てるでしょ。アマゾンの奥地で見つかったとか」
宇宙人を探すという、怪しいストラップが登場!
A「あ、違う。これバケ探(ばけたん)だ」(オバケに反応するおもちゃらしい)
ASKA「ロマンはロマンであって欲しかったりする。
     いろんな物ごとに直面した時、「宇宙人っぽいね」て言われることで解決する事もあったり
     するしね」

歌詞の中には「上を向いて歩こう」へのオマージュもある、と。
ASKA「だって僕らも地球に住んでるだけで、宇宙にいる宇宙人だもん」
ASKA「歌詞に詰まったら、タイトルに戻る。テーマはそこにあったりするからね」

チャゲアスそろって、宇宙人の物まねも(^_^;)「ワレワレハ…」

「ボクラのカケラ」について
P「言葉遊びみたいですね」
C「C&Aのことですかって聞かれるけど」
A「俺はかけらじゃない(笑)」
C「相手がいる人に対して、背中を押すような曲を書きたかった。
  カケラがすべて集まってパーツになる。みんな大切な物なんだって言いたかった」

いや〜、チャゲアスのことでしょお〜(笑)
CHAGE「プリプロ中、自分の中にある音楽を吐き出したかった。深夜ラジオで目覚めた音楽。
        吸収した音楽や気持ちを音で表したかった」

「懐かしい音」にこだわったことを、熱く語ってました(笑)

「Here & There」について
P「シングルにしては珍しく、6分半…」
C「ごめんなさい(笑)」
CHAGE「ライブでかけあいやると、お客さん喜ぶんですよ。ライブの絵が見えましたね」
松井五郎との競作について
C「地球一周して、元に戻ってきた感じ」

「Man and Woman」について
ASKA「一度の永遠の人生。それを男と女で表わせればと思った」
ASKA「完成した後、もう一度最初から聞いてみた時、みんな目をつむって聞いてましたね」



CHAGE「アルバムのテーマはCHAGE&ASKA。背中を優しく押すようなアルバムになれば」
ASKA「自分達も弱いからね。自分達で自分達の背中を押す意味もある」

最後は
CHAGE「CHAGEでした」
ASKA「CHAGEでした」
CHAGE「お前はぁ(笑)」




【OAリスト】
1.パパラッチはどっち
2.Wasting Time
3.地球生まれの宇宙人
4.ボクラのカケラ
5.Here&There
6.Man and Woman
7.Man and Woman オーケストラバージョン

なんだかテンションが落ち着いたような始まり。
しかし、始まってしまうといつもの如く…
ASKAさん曰く、チャゲアスをうまく扱うコツは「上からものを言う」ことらしい(笑)
「こらっ!」て怒ると、二人とも「シュン」となって言うこと聞くらしい。
確かにそれっぽいところ、ありますね(笑)
CHAGEさん曰く「Here&There」の2番の歌いだしが難しいらしく、「なんでこんな歌い方、しちゃったんだろ」
確かに「外すとかっこわるい」歌い方だよね

「音楽履歴書」ASKAさん編
音楽との出会い。きっかけは高校の頃。井上陽水さんの「氷の世界」
福岡出身の先輩方を見ていて、「自分も福岡の生まれなら、音楽でもやってみるか」とギターを握ったそうです。
初めて買ったレコードは「ターザンの歌」。「あ〜ああ〜」て言ってくれました!驚いた(^_^;)
陽水さんを聞きながら、映画音楽を聞いていた。傾倒したのは、プロデューサーのデビット・フォスター
「いいなと感じた音楽はこの人のもので、水が合うんだなと思った」
製作活動に付いて。
「歌詞が先に浮かぶことはない。メロディーはいつでも作れるけど」
「自分の中でも「言葉の景色」がある。日本語が持ってる空気で「これは良い詩だ」と感じるものがある。そういう景色を大事に書いている」
「メロディーは「お〜い」と声を掛ける存在。詩は足を止めてくれた人と語るための物」
「消化不良の歌詞を発表してしまうと、ステージで歌っていて苦しくなる。だから納得いくまで、こだわって書いている」

初めて人前で歌ったのは?という質問に
「4歳くらいから、親戚の前で歌っては、コレ(お金)を貰ってました」
本格的に歌ったのは
「高校の文化祭。すべてオリジナル曲でやった。よくやったなと思うけど、そこがあったから、今があるんだと思う」
ポプコンにエントリーした時の裏話も。(これはCHAGEさんからの「宿題」でした・笑)
ごめんなさい。ASKAさんのお話は奥が深すぎて、聞きながら携帯で書くのは無理です(-_-;)
でも、すごく真面目に「自分の音楽」について話してくれました。ちょっと感動(笑)

ヒストリーは1991〜1996年。
「SAY YES」が1位獲得した時、二人はオーストラリアにいたのですが、そのときのエピソード、
あの伝説の「DC3事件」も語ってくれました(笑)
進むに連れてテンションの上がるパーソナリティーさんとは反面、クールになっていく二人。
パーソナリティーさん、戸惑ってました(^_^;)
「あの頃は世の中が自分達に注目してくれてて、少し異様な感じだった」とCHAGEさん。
アジアツアーで披露された「何日君再来」のエピソードも。
「一生懸命練習したのに、本番になるとCHAGEが歌わない。
 セリフになると立ち上がって、一人注目を浴びて、全部持っていきましたからね」
とASKAさん。
「この曲の紹介させてもらっていいんですか?」と、パーソナリティーさんはすごく嬉しそうにしていたのに、直前でASKAさんに「SAY YES」と言われて、悲しそうでした(^_^;)
ASKA「こういうタイミングを、外しちゃいけないんですよ、僕らは」
たんなるいじめっこです(笑)

ラストはやっぱり
ASKA「CHAGEでした!」
CHAGE「ASKAでした!」
パーソナリティー「逆ですってば!」




【OAリスト】
1.Here&There
2.素直になれなくて/シカゴ
3.抱き合いし恋人
4.Man and Woman
5.SAY YES
6.Here&There(リミックス)

始まりました、第2回目!

CHAGEさんの「CHAGE&ASKAのCHAGEです」に、

「ASKA、ASKAです」というASKAさんのかわいい言葉で始まりました(笑)

手慣れた感じで番組紹介するCHAGEさんに

A「慣れてんなぁお前」

C「そんなことないっ」


新曲についてASKAさんのコメント。

「詩のテーマというのは本人の中にあるので、

それがどういう風に皆さんと共有できるかっていうところで、作品になっていく

普遍的という言葉を使うが、何が普遍的かと言われれば、すべてが普遍的なんですよね。

その中でピックアップしてるにすぎない。

そこで絡まる感情や行動。すべて普遍的なんですよね。

その共有できる部分で、響き合う言葉を集められれば良いなと思いましたね」


C「中には「男と女」の英語バージョンだと思った人もいるみたい」

A「ばれたんで、慌てて作り直しました」


「CHAGE&ASKA 音楽履歴書」CHAGEさんバージョン(笑)

二人一緒だと脱線するから、わけてやるそうです。正解!

3歳半頃に、小倉のお祭りの太鼓を叩いて、母親を驚かせた、という子供の頃のエピソードも。

他にも、初めて買ったレコードや音楽を作り始めたきっかけなど、わりとまじめに、

自分の音楽のルーツを語ってました(笑)

「自分たちがラッキーだったのは、すぐにライブができたこと。グランプリをとってもないのに、

ヤマハの人達が、「こいつらはライブをやらせた方がいい」と、ツアーを組んでくれた」


うん。ヤマハが正しい(笑)

ライブに行く「面倒臭さ」も、よくご理解いただけているようで^ー^

「WINDY ROAD」紙飛行機誕生の秘話も。

そして「ラジオ」について。

自身の「リスナー時代」話。

「団地なので、灯がついている家は深夜放送を聞いている。

話に乗り遅れたくないのもあって、寝ずに聞いていた」


そして「パーソナリティ時代」の話。

ブレイクした後、「みんなと同じ目線の人なんだ」ということの表現として、ラジオを始めた、と。

私も1年間、お世話になったッス!

「ラジオは嘘をつけないからね。つくとすぐバレちゃう」

だから、私は好きでした(笑)「これがチャゲかぁ!」て思ったさ(^_^;)


「CHAGE&ASKA HISTORY」1986〜1990年。

A「この頃、年にアルバム3枚出すって宣言しちゃったんだよね」

P「じゃあその頃から、自分の首を絞めるという…

A「お互い、絞めあってるから

世界紅白出演時のエピソードも。「待たせたね」誕生秘話あり?(笑)

CHAGEさん、ロンドンレコーディングの愚痴が(笑)「マニアの殿堂」参照ね

ASKAさんがポール・マッカートニーの娘さんと出会った時の、懐かしい話も。


番組終了間際、パーソナリティの迂闊な発言で、ASKAさんが「タイムスリップ」についてご意見。

CHAGEさん、興味なさそう(笑)

最後は

A「CHAGEでした!」

C「ASKAでした!」

P「逆ですよ(笑)」




【OAリスト】
1.Man and Woman
2.ストロベリー・フィールズ・フォーエバー(「LOVE」バージョン)
3.トウキョータワー
4.Here&There
5.恋人はワイン色
6.僕はMusic

予約がうまく作動せず、大慌てで始まってしまいました(涙)5分は飛んだな…

いきなり、ASKAさんの「チャゲアスです」という挨拶に笑ってしまいました。

本人も、「チャゲ アンド アスカ」と言おうとしたのに、口からは違う単語が出てしまった感じで、

一瞬、止まってました(笑)

女性パーソナリティ挟んでのスリートークでOAしています。

しかしまぁ、二人とも舌好調ですねぇ(⌒▽⌒;)ノリノリです♪

CHAGEさんは映画の話、ASKAさんはイベントやソロ活動の話をしていました。

チャゲアスの活動を振り返るというコーナーもあり、1979年から1985年を振り返っておりました。

若い頃に郵政省(当時)に出資させて作成したTV番組の裏話など、懐かしい話も(これ、見てみたいんだよねぇ…)

しかし、「沖縄に骨を拾いに行きたい」だなんて、デマカセでもよく言ったもんやわ⌒_⌒;

番組ラストになって台本を探し始めるASKAさん。上に立って「何してんだ!?」と嬉しそうなCHAGEさん。

相性バッチリで(笑)、1か月間、やっていくようです⌒ー⌒b

OAリスト

1.YAH YAH YAH

2.cross road〜今を生きる

3.愛音計

4.Here&There

5.万里の河

6.Man and Woman

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