☆alive in live☆

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アコースティックライブ、サイコー☆

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First Talk

C「CHAGE&ASKAです、ようこそいらっしゃいました!
  昨日今日明日と、代々木でお世話になるんですが、今日もいっぱい入ってますね、ありがとうございます!
  今年の前半は「DOUBLE」、後半は、アコースティックライブ、センターステージで、しかも回りながら(笑)
  今年は、2本のツアーをやったことになるんですね、ASKAさん!」
A「ん?そうですねぇ、なんとこれが。毎年、大体ワンツアーなんですが、昔は二回、やってたじゃないですか」
C「やってた〜」
A「で、ワン、ツーとか名前付けると、二回目は大体駄目だったりするんで(笑)、今回はズバッと変えていこうと」
C「こういう形態のは、8年間ぐらいやってなかったんですけど、なんでだろう?」
A「さあ〜」
C「なぁ〜」
A「あれだよ、あの頃は、3年に一回はやりたいねぇ、なんて言ってたんですが」
C「あれよあれよで、8年たっちゃいました。
  まあ、街は12月で寒いし、セカセカしてますけど、この代々木の中だけは、あったかくいきたいんで、
  ご協力よろしくお願いしま〜す!」

本日、収録日

C「3日間、代々木でやるんですが、今日はついてますね!収録日です!」
客(拍手)
C「ディーブイディーになります!」
客「おー!!」
A「えー、映されてはまずい方はいらっしゃいませんか?(笑)」
C「まあ、発売は年明け・・・当たり前ですね(笑)。このDVDを8月くらいに見たとしよう。
  「なんか二人、長袖とか着て暑苦しいな」とか思わないようにしてください。
  撮ってるのは、12月23日なんですから。客席見渡して、「マスクしてる人、多いなぁ」とか、思わないで。
  インフルエンザが流行ってるんです。
  お客さんの中に、チラホラ、サンタさんやトナカイが見えますが、気にしないでください。撮ってるのは、」
C&A「12月23日、と」
C「今日は、皆さんを(カメラが)狙ってますからね!」
A「お客さんが緊張するだろうが(笑)」
C「化粧ポーチ、出しますか?(笑)・・・あー、楽しいなぁ(と言って、ASKAさんを見る)」
A「なんですか?」
C「襟、襟!DVDなんだから、きちんとしとかないと」(といって、ASKAさんのシャツの襟を治してあげる)
A「ありがとうございます」
C「スタイリストさんに、厳しく言われてますから。残るもんですからね」
A「ありがとうございます」
C「・・・(客席に)お元気ですか?(笑)」

バボちゃん席で遊ぼう!

C「気持ちいいですね、こういうの」
A「最近、ずっとやりたかったパターンなんですよね」
C「そうですね。今回、大幅にアレンジを変更したじゃないですか。
  イントロが流れても、歌いだすまで、何の曲かお客さんも分からない・・・僕らも分からない」
客(笑い)
C「3本目くらいまで、わかんなかったですね。やっとわかってきた」
A「3本だったら早いよな。俺なんか、まだわかんないもん」
C「いまだに?(笑)」
A「全然。勘で歌ってます」
C「襟、襟!」
A「ありがとねぇ」
C「収録ですから・・・懐かしいですねぇ、二階のあの上!(笑)ちょっとバンザイしてください」
客「は〜い!」
C「屋根を支えてま〜す!」
客(大爆笑)

名台詞・・・?

C「昔、初めて僕らが代々木を使わせてもらったときに、1983年。まだ生まれてないお客さんも」
A「いらっしゃるでしょうね」
客「はーい!」
C「はーいって返事が来た!気持ち悪いですね!(笑)」
A「別に、気持ち悪くないよ(笑)」
C「今日、収録なんで(今のところ)カット。
  そうかぁ。生まれてない子が、「はーい」とか言うんですもんね。気持ち悪いですね」
客(笑い)
A「たしか、代々木はプールだったですね。鮫がいた時ですからね」
客(笑い)
A「あなた(CHAGE)が、「鮫がいる」って・・・名言がありますよ、ここは」
C「鮫がいるって、言ってましたね〜(笑)」
A「なんでそんなこと言い出したのか、覚えてないんだけども、(ボソッと)「僕らはどこにもいきゃしない」って」
客(大爆笑)
C「ここだ!(爆笑)」
A「ここですよぉ。一人だけのってて、お客さんスルーだったですからね。すごい光景ですよ、あれは」
C「俺たちはどこにもいきゃしないって・・・(声裏返して)バカじゃないですかねぇ(笑)」

一番古い曲と新しい曲

C「いまだに僕の中では、「しゅうしょう」なのか「エピローグ」なのか、決めてないんですが」
A「決めてください」
C「え?」
A「決めてください・・・でも、これすごいよな。19のときだよね。
  僕が、あなたの毎週1回のライブを見に行ってた時ですからね」
C「(笑)それから30年たって、「Man and Woman」ができて。すごいですよね、音楽っていうのは。
  時間を感じさせない・・・って、自分たちで言うのもなんだなぁ(笑)」
A「もっと(話が)広がるかと思ったんですけど、意外と広がりませんでしたね」
C「(笑)こういう雰囲気、ほんとに好きだなぁ」
A「ほんとに?」
C「ほんとに」
A「ほんとに?」
C「ほんとに」
A「もう一回聞くよ。ほんとに?」
C「ホントニ・ヒューストン」

「ここは途中だ」

A「僕らは、フォークデュオとしてデビューしてきて、ニューミュージックと呼ばれたり、
  今ではJポップなんてカテゴリーができてたりしますが、とてもいい時代の流れの中で、
  音楽をやらせてもらっていると思っています。
  そんなこんなしているうちに、50という年齢が見えてきましたが」
客「おめでとー!」
A「まだだから(苦笑)
  50っていうのは、自分が産まれてきた意味の尻尾が見えてきてしまっている、輪郭が見えてしまっている、
  だいたい「これが自分の人生じゃないかな」ってとこを通過するのが、50っていう歳じゃないかなって気が
  するんですよね。
  最近、仲間が集まったりすると、そんなはなしになたったりするんですが、どこかで、
  「こんなところで、自分の人生決まられてたまるか」って気になったりするわけです。
  少し前に、友人に当てて、作った歌なんだけど、今の自分に向かって歌ってるような、この曲を歌うことが、
  自分の力になる、そんな歌を、今日は最後に、歌わせてください」

ごめん・・・書いた^^;

A「もう今日は、このまま帰ってもいいかなって気がするんですが。でも、帰らない!」
C「本編はここまでなんです。(花道が)長いんです!疲れるんです」
A「どうせ、アンコールするんでしょ?」
客(拍手)
C「じゃあ、形だけでも。収録してますんで」
客「アンコール!アンコール!」
C「ありがとうございまーす!でも、僕たち、もうやる曲がないんです!って、新人バンドか、俺たちは(笑)」
A「でも、実際そうだから・・・じゃあですね・・・・」
C「どうしたの?」
A「いや、なんか気持ちが盛り上がるようなことを、(歓声で)言ってもらえたんで、もう一回言ってもらおうかと」
C「じゃあ、「おふくろさん」を歌いましょうか」
A「いやいやいや!!」
C「歌えない!使えないよ!」
A「カットになっちゃいますからね・・・♪おふくろさんよ〜(森進一さんのモノマネで)」
客(爆笑)
C「(爆笑)カットになりますからね!今日来てくれた人だけの、サービスカット・・・
  ♪おふくろさんよ〜(森進一さんのモノマネで)」
客(爆笑)
A「カットですよ〜!・・・♪もしも恋が〜(西城秀樹のモノマネで)」
C「それ、ヒデキじゃないですか!やめろといわれても・・・♪○▽■*#〜!」
A「え?なにそれ、今のわかんなかった(笑)」
C「♪ブーメラン!・・・使えないっての」
A「いや、使える、使える(笑)・・・今のカットになりますから。ネットにも書かないように(笑)

ご挨拶

C「こんばんは、CHAGE&ASKAです!クリスマスイブまで3日間、お世話になります!
  今年はC&A、ツアーを二つやって、後半はアコースティックライブという形で、やらさせていただきます。
  どうですか?」
客(拍手)
C「今のところ、3曲終わったんですが、お客さんに好感度のボタンを押していただければ」
A「なんか、緊張してるのがいるんじゃないかなぁ?(感じて自分が)緊張してる」
C「お客さん、緊張してる?」
客「してるー!」
C「緊張してるやつが、「緊張してる」って言えるか?(笑)」
A「この代々木って言うのは、思い出深い所でしてね。僕らが最初に使わせていただきまして。
  そうさなぁ、何年前かな?」
C「1983年です。懐かしいねぇ」
A「まあ、こういう円形ステージでやるのは、初めてで・・・(客に手を振る相棒に)聞いてっか?」
C「え?はいはい、初めてですね」
A「・・・では」
C「なにが、「では」なんだよ?(笑)」

それはもしや、○○ガッパ?

C「お聞きいただいた曲は「Here&There」「好きになる」「パラシュートの部屋で」でした」
A「そうですか」
C「こういうスタイルもいいでしょ?・・・(ステージが)回ってますね!
  360度、背中に視線、ビンビン感じますもん」(といって、背中に手をやる)
A「なんかこう、(相棒の)背中のリボンを結びたくなる」
C「リボンなんか、ついてますか?(笑)」
A「え?お前には見えないの?」
C「ホックはついてますけど(笑)」

正直、今でも降臨して、困ってます^^;

C「僕は焼酎とか好きなんですけど、こういう(アレンジ)の聞いてると、シャンパンもいいかなとか思いますね。
  ピンクの色のついたやつとか」
A「いるよね、シャンパン派、とか」
C「あなた、シャンパンは飲めるんですよね(笑)」
A「飲めるんですよ。(お客さんの笑い)え?なに、それ?(苦笑)
  普通、シャンパンって酔うでしょ?」
C「酔います」
A「(自分は)酔わないんですよね」
C「変ですね」
A「変でしょ?」
C「地球外生物なんじゃないの?(笑)」
A「なんか、国は(UFOを)否定したらしいね」
C「認めないってね。デモしようか、デモ!(ベンチプレスみたいな動きで)ユッホ!ユッホ!」
客(爆笑)
C「焼きソバかなんか持って・・・なんでUFOの話になったんだよ!
  俺は、シャンパンの話をしてたのに。なんで焼きソバの話にまでなったんだよ」
A「お前が、俺を、エイリアン扱いするからだろ」

そんなの、知ってる!

C「(「終章」は)「しゅうしょう」なのか、「エピローグ」なのか、自分でもよくわかんないんですけど」
A「決めて欲しいよね。(自分は)「しゅうしょう」っていう方なんですよね。あんたは、」
C「僕、「エピローグ」です。間とって、「しゅうローグ」かなんかで(笑)」
A「一番古い曲と新しい曲って言うと、(観客に)かすかな期待があるんだな、「新曲かな?」って」
客(笑)
C「甘い、甘い!」
A「(そう思った人)いるでしょ?それがね、ものすごい、痛いわけよ」
C「まだ青いな!チャゲアスを知らないな」
A(ボソッと)「近いうち、作るよ」
客(拍手)

ライブとは

A「ライブってなんだろうと、考える時があるんですね。
  TVというものに、強力に出てこなかったので、その分いろんな町を回って。
  まあ、その町よりも、楽屋やステージしか覚えてなかったりするんだけど、自分たちが音楽活動を
  つなげてこれたのは、ライブをつなげてきたからだと思うんですよ。
  もうすぐ50になるわけですけど、ここまで生きてきて、自分の生きてきた意味の答えみたいなのが見えてきてる。
  最近同窓会なんかに出ると、同じ年のやつと、「おー、元気か?」「とりあえず、歯ぁ直せよ」みたいな話も
  するんだけど、なんとなくそろそろ、自分の答え、でもこんなところで答えだされて堪るか、
  みたいな気分があるんですよ。自分の中の複雑な部分なんでしょうけど。
  前に、友人に向けてそんな気持ちを書いた歌があるんですが、今思えば、自分に向かって歌ってる。
  そんな気がする歌があるんです」
(ロケットの樹の下で)

そこは・・・

C「一応、本編はこれで終わりですが。チャゲアスは、こういうのに慣れてないんで」
A「どうせ、アンコールやると思ってるんでしょ?」
C「縁起物なんで、一つよろしくお願いします」
客「アンコール!アンコール!」
A「分かったよ!」
C「仕方ないなぁ、アンコール、やりましょう(笑)」
客(笑)
C「渋谷から、公園通りを歩いてこられた方は、またそこを帰られるんでしょうが、イルミネーションが綺麗ですからね。
  公園通りといえば・・・東武ホテル(笑)」
A「シングルルームで、半年間。そして、留年という(笑)。
  まあ、季節柄、ちょうど良い曲があるんで、やらせてもらおうかと」
C「やれ、やれ」
A「今お前、上に立ったろ!今、俺のすごい上に」
C「そんなことないよ(笑)」
A「じゃあ、歌わせていただこうかな・・・「公園通り」」
ちなみに今回、我々が宿泊していたのが、東武ホテル(笑)

イメージ 1

東京オリンピックの会場として建てられた、国立代々木体育館。
ここを、一番最初に、コンサートホールとして使用したのが、C&Aだということを、「知りません」なんて言おうものなら、すぐさま、CHAGEさんから「モグリ」の称号を頂くことになります。
そんな「聖地」の一つともいえる代々木第一体育館で、念願の「C&Aワンマンライブ」を観賞する事ができました。
前回は「POINT GREEN LIVE」という、ジョイントだったので・・・

22日のお昼は、表参道ヒルズのすぐ側にある「ANNIVERSARY」というレストランで、ランチしました。
ここは、結婚式場もあって、当日、食事をしているだけでも「世界一の花嫁」が3組も式を挙げておりました^^;
そのたびに、「リンゴーン」という鐘の音が聞こえて、「ライブ始まる合図と同じやんけー!」と、騒いでました。
イメージ 2

グッズを買ったり、ギャラリー見たりで、時間つぶし。
この日はちょうど、裏手(というか、横手)にまわると、リハの音も聞こえてきました^^
我々は、知ってるからいいけど、初参加の人には、非常に残酷な「ネタバレ」ですね・・・「RH」をやってたの。
会場に程近い、東武ホテルに宿泊していたので、グッズを買って、ホテルに置いてくる、なんてこともできて、
非常に便利でした(笑)
イメージ 3

23日には、野暮用(笑)があったので、真紅さんと連絡つけて、ちょうどきっかり1年ぶりの再会♪
しかも、まったく同じ場所、という。なかなか、面白いですよね、こういうの。
原宿駅から会場へ来る途中にある、横断歩道。その付近に「写せ!」といわんばかりのツアートラック。
22日は1台でしたが、23日には、ドライバーさんがいい仕事をしていました♪
イメージ 5

会場前の入り口には、
背広スタッフ集結。
(ちなみに、横手のガラス張りの所にも、
集結していました)
う〜ん。この光景、何かに似ている・・・
「SP」か??いやいや、違うな。
「あ…東京地検特捜部」
これから、家宅捜索を行うようです(笑)
これ以後、私とねねさんの間では、
彼らを、「東京地検」と呼ぶようになりました(笑)


この日の終演後は、これまた同じく、「きっかり1年ぶり」に、下北沢の居酒屋へ行きました(笑)
今回は、「人酔い」もなく、元気でしたが、二人のパフォーマンスにやられちゃって、かなり速いスピードで、
酒が回っちゃいましたね^^;

24日には、くさままさん、お初のキーコさんにお逢いできました。
一緒に、トラックの前で記念撮影をしたあと、会場のほうへ。
すると横から、真紅さんが登場。「くさままさんたちが、ここにいるって聞いてきたんだけど」とのこと。

涼 子 「さっきまで、一緒でしたよ」
真紅さん「え?ほんと??どこ、どこ??」
涼 子 「あ、ほら!あそこの、白いコートでカバン持った人!・・・行っちゃった」

会場内では、一足先に入っていたりんごちゃんを捜索。
電話で打ち合わせるも、近くにいることは、間違いないのに、見つからない。

涼 子   「え〜、どこぉ?うちら、入ってすぐの募金箱の右っ側なんだけど。お花があるトコ」
りんごちゃん「私もお花の近くにいるんだけど。募金箱の側」

募金箱挟んで、ほぼ真横で会話していたことに気づいたのは、すぐ後でした^^;
アレだけの人がいると(1万2000人)、よく知った顔でも、探すのに一苦労。
こんな出会い、別れ、すれ違いが、たくさんあったことでしょう(笑)

と、会場での思い出を語ってみたので、いよいよ、コンサート本編へ、突っ込んでいってみたいと思います(笑)

<<おまけ>>
お約束だよねーー^^;
イメージ 4

ガイシホール MC集

12月8・9日と二日連続で行われた、日本ガイシホールでのやりとりです♪
でも、なんだか二人だけでゴソゴソ喋ってるシーンも多かったので、
その辺はよく聞こえなかったこともあり、若干、カットしております^^;「サボテンとマシュマロ」とか…
多少、記憶の怪しい部分もありますが、二人の「仲良し感」は出ていると思います(笑)
それでは、ど〜ぞ!!


初MC

C「いらっしゃい!どうも、CHAGE&ASKAです!
  今年は、「DOUBLE」というツアーに続きまして、今回、アコースティック形式のライブ、一年に
  二つのツアーをやるという、思い出深い年になりました。
  ずっと前から、こういうの、やりたいって言ってたんだよね」
A「前に、「MTV UMPLUGGED LIVE」というのに出演しまして、せっかく練習したんだから、
  日本の皆にも見てもらいたいと、ファンクラブというコアなと言いますか、
  僕らのことを応援してくれている人たちというか」
C「あなた、そのファンクラブって響き、嫌なんですか?」
A「いや、ファンクラブって響きに、なんか抵抗があるんですよ」
C「じゃあ、一緒に歩こう会!」
A「それもどうかと思うんですけど。まあ、そこでやってみせたんですけど、そのときは、
  3年か5年に一度はやりたいねって」
C「どうして、4年はダメなんですか?」
A「奇数が好きなんです」
(12/8)

ステージが・・・

C「回ってますね!」
A「いや、回ってない。お客さんが回ってるんです」
C「見る景色が違うもん!」
A「席替えはあるけど、いつものお客さんだね(笑)。ちゃんと覚えてるよ!」
(CHAGEさんの話の途中で)
A「(自分たちが)回ってない?!」
C「だから、回ってるんだってば!」
(12/8)

突撃!隣の・・・

C「いい感じでしょ?自分の部屋に呼びたい、みたいな・・・行きませんよっ!」
A「僕は呼んでください♪」
客(笑)
C「俺たちが来たら、ビックリするやろね〜(笑)」
A「面白いと思う」
C「ピンポン、押して、ドア開けたら、俺たちが立ってんの」
客「来て来て〜!」
C「あのね、女性が「来て来て」なんて、言うもんじゃないの!^^;」
A「でも昔から、ちょっとやってみたいなって気はありますけど」
C「あなたの部屋に、お邪魔します(笑)でも、行ったらちゃんと、(家に)入れてくださいね」
A「俺たち、そういうの好きだよな」
C「突撃!隣の晩御飯、みたいなのね」
A「よく番組で、突然訪ねていって驚かすっていう…俺たちが、もっっとも、好きなパターン(笑)」
(12/8)

カミカミ王子

メンバー紹介
C「ドラムス!今泉マタヨシ君!愛知県出身!」
A「え〜、サイババなんて話もあったりしますが」
C「謎の粉が出てくる」
A「ところで、今泉マタヨシじゃないですよ〜♪」
C(マジ照れ)
(12/8)

C「え〜、今回はアコース…ック(アコースティック)形式ですが、
  みなさん、あたた、あたたたかく(温かく)見守っていただきたいです」
(12/9)

いじられキャラ

A「キーボード、旭ジュン!(囁くように。聞きようによっては「チュッ!」って聞こえる)
C「今回の衣装のコンセプトは、「パーティー帰り」なんですが、彼一人だけ、法事帰り!」
このギャグは、どの会場でもやっていましたが、最終日は、左の胸にバラ(のような花)を挿していて、
法事帰りではなくなっていました。
それに気付かず、相変わらず「法事帰り」でいじった後、ASKAさんが紹介している間にそれに気付き、
「あ、花さしてんの?」みたいな感じで、こそっと旭さんと目で会話してました^^

練習なしなんですけど

C「これで、一応」
A「本編は終わりです」
客「え〜!」
C「チャゲアスは、こういうの慣れてないんで、一つ例のやつ、お願いします」
客「アンコール!アンコール!」
C「ちょっと、ちょっと!合わせよーよ(笑)もう一回!」
客「アンコール!アンコール!」
C「しょーがないなぁ、ありがとう!!(笑)」
(12/8)

オーシャン・パシフィック・ピース!

A「先日、ノーベル賞のノーベルさんと・・・街でばったりお会いしまして(笑)
  環境の問題とか、いろいろ話しました。事態は本当に、深刻です。
  今から歌う歌は、そういう未来とかを考えて作った歌で。
  こういうのに、アジアとか世界とか、関係ない!って感じで」
C(そんなの関係ねぇ!の動き)
A「そう!(そんなの関係ねぇ!の動き)」
客(大爆笑)
A(立ち上がって)「ウェイ〜〜〜♪・・・ついつい、やってしまった(笑)」
(12/8)

マンネリ??

C「昔も、1年に2回、ってやったことありましたね」
A「えっと、「SHAKING NIGHT」ツアーとか。1年に2回やると、ワンとかツーとか分けるんだけど、
  大体2回目は、ダメなんだよなぁ」
C「あんた、今回は・・・(苦笑)」
A「今回は大丈夫ですよ〜♪」
(12/9)

いつもの自分??

C「久々のアリーナのチャゲアスもいいなぁ、と、自分たちで思っておりますが(笑)」
A「(会場の雰囲気に)俺たちが飲まれてる気がする。いつもの俺たちじゃないみたい」
C「いつもの俺たちじゃないですか!(笑)」
A「違うと思う」
C「前回なんか、オープニングで立ち位置逆だったんですよ!」
客(笑)
C「しかも、あんまりうけなかった」
A「お客さん、あれ、シッツレーですよ。あれ、28年間で初めて、立ち位置逆にしたんですけどね」
C「(お客さんの顔が)「な〜んだ」くらいで」
A「もう、二度とやるまいと思いましたけど」
C「今度幕が上がったら、二人とも背中向けてようか!(笑)」
(12/9)

どっちもボケちゃダメ!

C「続いての曲は、ジャジーにお届けしたいなと」
A「え?今、ジャージーって言いました?」
C「ジャジー。誰が、ジャージ、履いてんだよ!」
(12/9)

なぜに君は帰…ってる!

C「僕、お酒好きなんですけど、焼酎の芋とか好きなんだけど、こういう曲には、シャンパンが似合うと思いません?
  ピンクの(ドン)ペリ!とか。(ロイヤルボックスを指差して)シャンパン用意、しといてね!…あれ?」
(12/9)
実は、ロイヤルボックスにCHAGEさんの知り合いがいて、その人に向かって暗に「飲むから、用意しとけ!」
というつもりだったのに、残念ながら、この瞬間には、その方、お帰りになられてたらしい。。。
ステージが1周している間に、消えちゃってたんだね^^;

新しい呼び方

A「アンプラグドって言うのは、使えないんですよね」
C「使えないんだね」
A「だから、アコースティックコンサートっていうんですが・・・一緒に回ろう!」
C「一緒に回ろうかぁ!」
A「あれ?つまんない?」
C「これからは、こういうスタイルを「一緒に回ろう」って言いましょうか」
A「…この場のノリで言っちゃったから、もう一回、考え直させて!(笑)」
(12/9)

コミュニケーション

客「・・・歌ってー!」
A「普通に歌ってるもん!」
C「誰と話してんの?(笑)」
客「・・・歌ってー!」
A「普通に歌ってるもんっ!!」
C「ひとりでできるもんっ!!」
(12/9)
この時のお客さんの声、私には「普通に歌って」といったように聞こえたんですが、脈略がさっぱり分からず、
なんなんだろうと思ってました。
おそらくASKAさんにも「普通に歌って」と聞こえたので、こういう切り替えしをしたのでしょうが、
BBSを見ていると、どうやら「(地球生まれの)宇宙人、歌って!」と声をかけていたらしい、ということで。
なるほどね。
でも、どんどん語尾を強めて、駄々っ子みたいに「普通に歌ってるもん!」(しかも俯き加減だし)
を連呼するASKAさんは、可愛かった(笑)

1本目と1000本目と1???本目を叩いてる男

C「ドラムス、今泉、正義!(すごく慎重・笑)変わってないですね、そのヘアー・スタイル」
A「一説には、サイババだとか」
C「今年の夏の蚊が、ミイラ化して出てくるらしいですよ(笑)」

ASKAさん、それは言い過ぎ^^;

A「え〜、彼は、サラリーマンを14年間やって、帰ってきました。
  福岡というのは、シンガーが多いイメージですが、土壌とか関係ないですからね!
  たまたま、そういう人たちが多くて、自分たちにもそんな血が流れてるんじゃないかと、
  勘違いした若者が頑張るから、目立つという。福岡だからというところに、つられて、彼も失敗したという」
C「失敗って(苦笑)」
A「つられていっぱい出てくるんですよね〜・・・ごめんっ!井上。
  今のは言い過ぎたな^^;
  俺たちは本当に、運がよかったんだぞ!」
C「うんっ!」
(12/9)

半世紀

A「25周年の時に、自分たちがデビューして、初めて「自分たちはプロのシンガーなんだ」と実感した
  「熱風」というコンサートを、もう一度やらせてもらいました。
  毎年、ツアーやるごとに、「何周年だ」と言ってきましたが、それは自分たちに言い聞かせれるような気がして。
  いまだに良くわかんないのが、今「丸28周年」なのか「29周年の年に入った」のか、その境が
  よくわかんないんですが。それはまあ、個人の問題なんでしょうね(笑)
  最近、友人なんかと会う機会が増えてきましたが、あってみるとね「もう50だぜ」って話で。
  ある意味、この年齢って、自分が生まれてきた答えのようなものが見えてる年代に入ってきてるんじゃないか、
  って話をするんですが。
  その一方で、「こんなところで答えを出されてたまるか」って気持ちがあったりするわけです」
(12/9)

みえみえ

A「まだやるでしょって、疑いの眼差しが(笑)どーせ、アンコール欲しいんでしょ?」
C「とりあえず、本編はこれで終わりです。まあ、形だけでも」
客「アンコール!アンコール!」
C「わっかりましたー!」
A「ありがたいじゃないですかぁ」
(12/9)

やがて生まれ来る自分のため

A「環境問題は、もう拍車がかかってます。その中で、僕らがやれることってなんだろうと思うと、
  科学のスピードに頼るというより、自分たちのここ(心)にかかってる。「自分たちは、こうなるんだ!」
  という、強い心が、先を決めていくと思います。
  人の心はどれだけ強いかって言う、話をしてきたんですけどね。
  僕らにも、そういう思いのこもった曲があって、
  まさか、もらえるとは思えなかったアンコールで。「そんなの関係ない」って歌を(笑)」
  (そんなの関係ない、の動きのあと、「ウェイ〜」)
A「・・・あ〜、恥ずかしい」
C「辛い?(笑)」
A「辛い・・・」
(12/9)
まずは、どこから「alive in live」を振り返ろうかと思ったのですが、とりあえずここから。
イメージ 1

会場外に設置されていた「DOUBLE GALLERY」は、オフィシャルカメラマン:岡田貴之氏や、

CHAGEさんが、ツアー中に撮った写真を、パネルにして展示する、という企画でした。


岡田貴之さんは、詳しく存じ上げないのですが、エレファントカシマシさんにも、公認カメラマンとして、

ツアーやロケに同行されたりしているようですね。

列に並ぶと、まず最初が、その岡田さん撮影のエリア。

やはり、プロのカメラマンのお仕事はすごいですね。その時の二人のオーラとか、会場の熱気が伝わるようです。

一番のお気に入りは、グッズのタオルを肩からかけて、客席にいつものポーズでお辞儀をするASKAさんと、

拡声器で「Wasting Time」の別メロを吠えてるCHAGEさん。

ASKAさんのあのお辞儀って、「武道」をやってた人らしい、力強くて礼儀正しい、そんな印象を受けるので、

すっごく好きなんですが、私がやっても、様にならない^^;  人間性を映し出すのね(苦笑)

もう1個、気に入ったのがあったんだけど、どういう写真だったか、思い出せない^^;

一番左から二番目のすじの、下から2枚目のASKAさん、だったのは、覚えてるんだけど・・・

そして、隣のテントは、CHAGEさん撮影のもので、こちらは、パネルが小さくなった分、点数も多い。

しかし、思ったのは・・・「ASKA写真、多っっ!^^;」 ファンサービスなんでしょうけど。

観客席を適当に写した物や、地方で出会った人たちの写真。

そして、ご当地や、その場所を訪れた人なら「あった!あった!」と嬉しくなるような、写真も。

会報で紹介されていた写真も、何点かありました。

しかし、テントの一番上にあったため、名古屋の「ナナちゃん人形」写真が、テントの裾で隠れちゃって、

水着のビキニだけ見える、妙に卑猥な写真に^^; かつて「僕の恋人」とCHAGEさんが発言した人形なのに

高松駅を上から撮影した写真も。「36度線」のジャケットにあるような羅針盤で、ねねさんが気づきました。

「姉さん、よく気づいたね?」「だってウチ、あの時、間に合わなくて、ここをトボトボ通ったんだもん・・・」

そうでしたf^_^;

愛媛の「ポンジュース」写真もありましたが、残念ながら、我々がフィーバーしたASKA写真ではなく、

「CHAGEさんバージョンもいいけど、ASKAさんバージョン、出してよぅ>_<;」と、少しショボンヌ

原爆ドームの写真も2点ありました。意外と原爆ドームって、きれいに写すの難しいんですが、

うまく撮影してましたね。私は、ちょっとぼやけた写真が好きでした。観光協会のポスターにすればいいのに…

そして、一番盛り上がったのは、NHK千秋楽の記念写真!ワタクシ、ばっちり写っておりました!!

見てすぐ分かったもん。「ワシ、うつっとるやんけ!」って(笑)

ちょうど、CHAGEさんのジャケットのふわって浮いた裾の横^^vちゃんと扇子、広げてましたしぃ

大阪フェスティバルホールのメンバーも入った記念写真もありましたね。

ちょうど、その横あたりにあった、ASKAさんの熱唱写真。どう見ても、衣装を着ている。。。

「え?CHAGEさん、本番中に(SAY YES以外で)、歌ってるの、撮ったの??」と思ったのですが、

ASKAさん。よ〜〜〜く見ると、眼鏡をかけてる^^;「リハか・・・じゃあ、これ、私服?遅刻したの?」

出口では、ステッカーを配っていました。
イメージ 2

イメージ 3CHAGEさん撮影の、ツアートラックですね。

最初は、一回見ればいいだろう、とか思っていたのですが、

代々木は常に、グッズ販売開始とギャラリー開始の直後ぐらいに、

会場をチョロチョロしていて、

グッズが多いとギャラリーが空いてて、

グッズを買い終わった人がギャラリーへ流れる、

という一連の流れを見たので、「向こうが空くまで、ギャラリーを見よう」といっていたら、3日間、

ガイシホールと合わせて4回も見てしまった(笑)

以前のツアーでも、限られた会場で、こういったパネル展をやっていた気がします。

私は、初めて足を踏み入れたのですが、今後もずっと、場所があればやっていただきたい企画です。

CHAGEさんの撮った、写真好きだしね♪
おまけ
イメージ 4

ギャラリー見たら、グッズを買うを繰り返した為に、コンプリートしてしまった、代々木のピンバッチ(笑)

でも、24日は、かなり早くに売り切れたようなので、貴重な品かも^^b

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