地方議会の仕事や生活サイクルの紹介と地方議員の収入構成の紹介!地方議会はどこまで必要視されているのか?地方の本音を紹介することで皆さんの意見を聞かせてください。 ボールド
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彼の事件が起こるまでは、建物の許可である、建築確認申請の許可は確かに出先機関の許可になっておりますが、条例と建築基準法では、行政に責任の所在は無い事になっておりました。その全ての責任は、設計者自身にあったのです。それもここ20年ほどに、行政から設計者に責任を法と条例でそうしてしまった後だったので、行政は本当に命拾いしたと思っている筈です。その法の数値基準も何の事無い、行政側からの思惑でどうにもなります。私はそういったところからも「政治主導」じゃあ無く、「行政主導」即ち「官僚主導」の典型と理解しております。そう言った意味からも私は、行政即ち役人を信用しない言われとのなってございます。また悲しいかな政治の側にも、わからなければ解かる人に聞いて指摘する人間も居ない事です。長々とスミマセンでした。
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今晩は。遅くなってしまいました。
長くなりそうなのでこちらにコメ致します。
耐震化の事についてです。
何か誤解されていらっしゃるようなので詳しくご説明いたします。耐震化の基準は、国土交通省が何年かに1回その基準を見直す事になっていて、事何か起きればその都度、国の答申機関が答申をする事になっております。その基準は地方によりおのおの違っており、ある程度は一緒の事が多いと思いますが、最高の基準は地方自治体の条例で決められております。茨城県の場合は、県の条例で決まっておりますから問い合わせしてみれば、わかると思います。恐らく太平洋側の地震の多い地域の基準数値と思われます。ちょっと誤解があると言ったのは、例の姉歯事件の事です。彼がしたのは、この条例で決められて居る数値はごまかせませんが、安全の数値をごまかした事ですから、全くの捏造でした。後に続きます。
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おはようございます。
昨日の首長決戦如何でしたか。
勝ちましたか?。
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それよりも私は、その前に苦労して貯めて買っていた、米国債を売れば済みますから。でも私は最後の手段の前に、ムダを排除と申し上げている訳です。
こうしてる間にも、独法に天下った連中が甘い汁を吸っているのです。私にはそれが許せないのです。何としても絶たねばならないと考えます。55年体制の自民党の政権のお陰で、彼らが言うところの児童手当の薄さで出生率が下がったと言っても過言ではありません。返ってその手当てを増した、フランスやドイツは出生率コンマ以下ですが僅かに上がっているのです。私は非常に残念に思います。見方を転じれば、子どもへの養い費が天下りの報酬に消えたと言っても差し支えないと思っております。だから私は官僚・役人・公務員を決して許せないのです。
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