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アニメとゲームにはまりまくり昼間はひきこもり生活を続けるナンバーワンキャバ嬢佐伯陽菜
陽菜「ひきこもり生活楽しいわ…最近全然陽にあたってないけど」
太陽にあたることなくひきこもり生活を満喫する佐伯陽菜
陽菜「そうだ…この暮らしをブログで書こうっと。夜はキャバ嬢昼間は引き込もり…タイトルはひきこもりナンバーワン」
佐伯陽菜はブログ ひきこもりナンバーワンを執筆し始めた
後に書籍化されドラマ化されることになるのだが後の話である
ひきこもりナンバーワン 終わり
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ひきこもりナンバーワン(完結)
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ナンバーワンキャバ嬢 佐伯陽菜(20)
彼女は仕事以外ほとんど自宅に引きこもりネトゲ ネット アニメゲーム三昧の日々を送っていた
同伴客「陽菜ちゃんって本当にきれいな肌してるね」
陽菜「そんなこといって…もうお上手なんだから♪」
同伴客「何か手入れなんかしてるの?」
陽菜「いいえ別にしてないですよ」
同伴客「またまた〜」
陽菜(自宅に引きこもって外に出るのが夜だけで陽にあたっていないからお肌が真っ白なのよ」
普段陽にあたっていないため美白を保っているナンバーワンキャバ嬢の佐伯陽菜ちゃんだった♪
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ナンバーワンキャバ嬢の佐伯陽菜(20)
彼女は同世代の女性では考えられないほどの収入を得ている
その収入を使い彼女はゲームの課金を続ける
陽菜「どうかしら…ナンバーワンキャバ嬢の財力をつぎ込んだ私のキャラ…強いでしょう?課金パワーを思い知りなさい」
課金を続けたキャラで中高生たちのキャラを圧倒的力でねじ伏せる大人げない夜の蝶佐伯陽菜
陽菜「学生なんかに負けるわけないじゃない…私は姫よ…モバゲ界の課金姫よ」
彼女はまさに課金姫だった
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客「陽菜ちゃんお寿司美味しい?」
陽葵「はい…美味しいです」
アフターでお客様に高級お寿司をごちそうになるナンバーワンキャバ嬢佐伯陽菜(20)
しかしなんだか嬉しそうじゃない
客「どうしたんだい陽菜ちゃん…どんどん食べてよ。うにでもいくらでも大トロでも好きなだけ食べてもいいんだよ」
陽菜「それはとってもうれしいなって思ってしまうのでした…(早く帰りたい…ゲームがいいところなのよ…買ったばかりのゲーム…それにアニメも取りためてるし…ああ帰りたい)」
高級寿司よりゲームとアニメ
筋金入りのオタクっ子ひきこもりキャバ嬢だ
でもなぜか人気があるんだよなあ…
佐伯陽菜ちゃんは
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ナンバーワンキャバ嬢佐伯陽葵(20)
彼女はどのような休日を過ごしているのだろう?
朝…ではない昼の12時に目を覚ます
陽葵「…さあて仕事で見られない撮りためた深夜アニメでも見るか…面白いわあ」
取りためた深夜アニメを見る
そしてネットサーフィン&動画見まくる(当然アニメ ゲーム系)
陽葵「さあて積みゲー消化しようっと それとラノベと漫画を読みまくらないと」
まるでテンプレのような休日を過ごすインドアの極みの人気キャバ嬢
日に当たらないためお肌は真っ白だ
こうして深夜遅くまで彼女の楽しい休日は続く
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