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チョロ松「僕が神になってもう10000時間…孤独だ」
天井が パリンっ…
にゃー「迎えに来たよ チョロりん 一緒に星を見に行こう」
チョロ松「うん にゃーちゃん」
チョロ松「にゃーちゃああああああああああん でへへ」
おそ松「チョロ松の奴気持ちよさそうに寝てるぜ…」
カラ松「フッ グンナイ マイブラザー」
一松「黙れ クソ松」
十四松「そんなことより やきうやきう」
トド松「今どき夢で未来日記ネタ 無いよね〜」
おそ松×未来日記 終り
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おそ松さん×未来日記(完結)
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チョロ松「またメール… これで40通目だよ メアドだって教えてないのに あの橋本にゃーが僕のストーカー…)
回想
にゃー「私の日記はチョロ松日記 チョロりんの行動を10分刻みで把握する愛の未来日記」
回想終わり
チョロ松「なんでだよ…」
翌日
にゃー「おはようチョロ松くん」
チョロ松「にゃーちゃん あの…」
にゃー「日記の事は後で話します 体育の準備があるので」
チョロ松「それじゃまた」
トト子「イヤミ先生休んでますよね…殺されたんですよ イヤミ先生は 彼の未来日記は殺人日記 ファーストを追い詰めたけど逆に殺された そう イヤミ先生はサードでした いい携帯ね」
チョロ松「ひっ」
トト子「お前ね お前がファーストねチョロ松」
にゃー「チョロりーん」
トト子を消火器で殴りつけようとするにゃー
トト子「私はサードの時のようにはいかないわ 死ねファースト」
ズドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン
教室が次々と爆発した
生徒たち「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
一旦終わりです
続きは書きたくなったら更新します
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イヤミ先生「あいつら 何処へ隠れているザンスか?」
にゃー「やるしかないわよ 日記が弱点よ 日記はにゃーたちそのものにゃー」
チョロ松「やるしかない ダーツを投げる」
イヤミ先生「ぎゃああああああああああああ やられたザンスうううううううううううううう」
チョロ松「ダーツに刺さったら 消えた?」
にゃー「つまらないにゃー チョロ松 ご飯食べに行かない? 今日もお母さん 帰らないんでしょ?」
チョロ松「どうして日記の所有者がたくさんいるんだ」
フジオ「日記の所有者が一人だと言った覚えはないのだ 12人の日記所有者どうして殺し合うのだ 勝ち残った1人がアカツカフジオの次の神様なのだ さあ生きるか死ぬか 残るは11人 殺し合うのだ わしは優勝候補はチョロ松だと思うのだ」
カラ松(12th)「こうなると当面の障害は」
松蔵(11th)「1thだな」
デカパン(10th)「それではご機嫌ようダス」
トト子(9th)「あたしが行く前に死んでなければ良いんだけどね」
松代(8th)「頑張ってねニート(1th)」
イヤ代(6th)「怯えてるのが見えるわよ」
十四松(7th)「奇跡を勝ち取るのはちょっと厄介だぜ マッスルマッスル」
実松さん(4th)「安心したまえ 君は私が保護する」
ハタ坊(5th)「あーあ 可愛そうだジョー」
チョロ松「待って」
フジオ「これにて閉会これでいいのだ」
にゃー「大丈夫 チョロりんは あああああん にゃーがあああん 守ってあげるにゃああああああああああああああああああ」
とりあえず終了です
やりたくなったら続きかきます
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チョロ松「4月22日 6時59分 日課のダーツはダブルブルだった 7時5分 ダイニングで通り魔事件の報道が流れている 先の事が描いてある?」
その後 投げたダーツはダブルブル 通り魔事件の報道も流れていた
チョロ松「これは 未来のことがわかる未来日記? 珍しく登校時間がカラ松と被る」
一松「チョロ松じゃないか」
チョロ松「嘘だろ 一松は猫部の朝練だろ? これは未来日記 」
フジオ「コレガ未来日記なのだ」
チョロ松「お前は僕の創造世界の…」
フジオ「神ならばお前の創造する世界に入れるのだ 未来日記は未来が解るがデメリットもあるのだ 形態が破壊されたら死ぬのだ〜」
未来日記? これさえあればテストも満点だぜ
殺人現場
トト子「これは 奴の仕業ね」
男子生徒「先生 この問題授業に出てません」
イヤミ先生「気のせいザンス」
チョロ松「こんな問題楽勝だぜ 日記があれば楽勝だ」
イヤミ「おい橋本 テストの最中ザンス」
にゃー「あたまのたいそうですにゃー」
イヤミ「程々にするザンス」
橋本にゃー 成績優秀 美人でクラスの憧れの的
夕方 にゃーの机に エスパーニャンコの?
チョロ松「まさか…」
にゃー「もちろん これはあなたの未来よ 松野君」
逃げるしかない
エレベーターに乗れば…って入って来る こうなったらダーツで
にゃー「させない させはしないにゃー 貴方は刺さない そういう未来だにゃー」
にゃー「あいつは3thよ 貴方を狙う殺人鬼よ 私は日記であいつを確認したからチョロ松を助けに来たにゃー このままだとチョロりんは14階で死ぬことになってるにゃー」
チョロ松「僕の事がびっしり書いてある」
にゃー「にゃーのにっきはチョロ松日記 チョロりんの事を10分単位で把握する愛の未来日記にゃー」
こいつ 超ストーカーだよおおおおおおおおおおおお
にゃー「屋上に行くにゃー 14階に降りたら死んでしまうにゃー」
チョロ松「…」
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イヤミ先生「最近は物騒だから気を付けるザンス」
男子生徒「体育館空いてるって」
男子生徒「でも人数足らねえじゃん そうだチョロ松」
男子生徒「あいつ呼んでも無駄だぜ 携帯いじってばっかだもん 付き合い悪いもんあいつ」
僕は傍観者だ 小学生のころまでは遊びに誘われたりしたんだけど…それを断っているうちにこうなった 僕の趣味は日記をつけること 視た周りのことを日記に付けている
そんな僕にも友達がいる 空想の中の存在だけど…
チョロ松「フジオ」
チョロ松「フジオ 何か始める気?」
フジオ「世界に刺激が必要なのだ❗」
チョロ松「そんなこと言って戦争始められたら困るよ」
こいつはアカツカフジオ 時と空間を管理する神だ
エスパーニャンコ「それは日記 よくそんなにつけることがあるんだね」
チョロ松「時間と場所 起きたことをすべて日記に付けているんだ ってボロボロおでんをこぼすなエスパーニャンコ」
エスパーニャンコ「アホだね」
僕にあるのは日記とこの空想世界だけだ
アカツカフジオ「チョロ松 お前に未来を与えてのだ」
チョロ松「未来?」
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