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水中写真家・大方洋二の魚って不思議!
ブログリニューアルしました!
コモド諸島ダイブクルーズを堪能してきた。インドネシアは観光に力を入れているため、海外からの観光客が増えている。


ラブハンバジョー空港
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3〜4年前にデンパサールやジャカルタの空港を新しくした影響もあるのだろう。コモドの玄関口ともいえるフローレス島のラブハンバジョー(コモド)空港も4年前に新しくなっている。








ダイビングや観光船がびっしり
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コモド諸島は世界遺産ということもあり、韓国客でにぎわっていた。特に欧米や中国、韓国の人たちが多かった。港町のラブハンバジョーは建設ラッシュで、以前よりも大きな建物が増えている。当然ダイバーも増加しているようで、ダイビング船やクルーズ船も多くなっている。





帆を張ったダンシングウインド号
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今回は直前にクルーズ船が交代に。予定だったハティク号に代わって姉妹船の「ダンシングウインド号」で、やや大きい。最近造船したようで、とてもきれいだった。









2クルーズ分お世話になった部屋
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部屋は6室で定員12名はハティク号と同じだが、部屋もシャワー室も少し広かった。


 








いちばん手前がぼくの器材
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ダイビングデッキも広々していて、ゲストそれぞれのタンクが決められたところに収められている。器材装着やタンク交換、小型ボートへの運搬などはずべてスタッフがやってくれるので、とてもらくちん。










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