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平成31年3月24日(日)13時13分より 参加費無料
「 第三回 いのちを守る地蔵尊 祈願祭 」
完全予約080−5301−0041
名物 「梅茶接待」(無料)
祭司長 「大熊理事長による絶対祈願」(無料)
公開 無料個人指導。公開座談会。
2部 16時〜18時 18時〜20時
本部員歓送会
「絶対祈願」の名称は、宇宙において此処のみです。
京都府 宇治壱番(平安時代からの聖地)にて。
※ あなたの願いを絶対祈願させて戴きます。
「いのちの本質は、実に「愛」である」
平成30年9月15日〜9月19日
谷口雅春先生は「人間は 愛の体現者として、その実を失う時、生きながらも すでにもう死骸となっている。」(「生命の實相」第11巻p40)と書かれております。いのちの本質は、実に「愛」であり「慈悲」そのものであります。
中絶というのは「《愛(神)》の体現者として実を失う事」であり、死骸となることである。
だから、赤ちゃんを救うことも大事だけれど、いのちを守る運動は、国のいのちを守る運動でもあり「親のいのちを守る運動でもある」のです。「100万人の赤ちゃんのいのちを守る運動」は、親の命を救う運動でもあるのです。《 もし、過去に辛い思いのある方は、その亡くした子の10倍100倍の子を救って下さい。その子は、自分を機会に、自分への愛を起爆剤として、「人を救う」懸命な親の姿に、歓喜し感涙することでしょう。私のお父さんお母さんは、「鬼」でなく、「神」であったのだ。そして、自分は神の子であったのだ!!と。》
谷口雅春先生はこう述べられています。
子のいのちは、「神聖受胎」であり「神のいのち」である。人工中絶は、殺人であり『神への反逆』である。
子のいのちは、先祖の結晶であるから、いのちがけで守ることが大事なのです。
また、それ以前に、恋愛で付き合う・・という事があるけれども、
交際は「個(子)」と「個(子)」が付き合うというだけではなく、先祖の代表と先祖の代表が付き合うのだという、それぞれの家系のご先祖様を意識して、尊厳と敬意を持ち合う事が大事である。
また「男女関係(この場合、性的な関係を示します)」は、すなわち「夫婦関係である」。
これを知るべきである。それを知れば、「夫婦関係」で、子(赤ちゃん)ができてもおかしくないことを知り、神の御心が反映して、慎重となります。
テレビでは挨拶代わりのように「性的男女関係」の場面がでてきますが、とんでもない作為的演出であります。「恋愛」とは「テレビの視聴率を上げる高揚感」や「刺激」ではありません。子(子孫)を産む女性の、性的解放とか、性的奔放などとは、心理学的にいえば「自己処罰」でしかありません。
本来の、恋愛における「魂の高揚感」とは、純粋な愛の高み。ひたむきな愛の高みであります。自分を貶める者は、先祖を貶める者であります。
また、複数の異性と同時に「性的関係」を持つことは、同時に「複数の人と夫婦関係を持つこと」と同じなのです。私のこの指導で、職場の不倫関係が、たちまち解消された事例が多くあります。「自分の心」を裏切ると、多くの人の家系で「自己処罰」として「子」が「親と同じ体験」あるいは「親の恋愛者」と同じ体験を追体験したりします。いのちがつながっているという事なのですね。
人間の本質は「神の子」であります。自分の本心を裏切らぬように生きて参りましょう。
大熊良樹拝
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