★(社会教育家) 大熊良樹講師の指導記録 (宝蔵神社の日々) ★

▼「唯神實相哲学」に基く指導の記録。平成22年3月31日〜平成23年3月「東日本大震災」までの記録▼

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投稿数:37

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ありがとうございます。「歩けない人が走った」を拝読しました。過去の事例では有りますが途中で先生のイユーウと共に思わず祈りました。涙を流しながら神様ありがとうございます神様ありがとうございますと、最後まで読んでまた涙、ありがとうございますありがとうございます。

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ありがとうございます。当たり前が当たり前でありがたい。当たり前の生活、今の社会アメリカナイズされてキャリアウーマン・女性の権利の主張・男女平等と何か間違って理解されていると思いますよ。女性は女性としての本質をしっかり表現したほうが良いと思います。古いと思われるかもしれませんが女性は結婚して子供を産み、主婦は家庭をしっかり守り(子育て・炊事・洗濯・掃除大変ですよ)男は家族の為にしっかり働く、大和の国の本質をしっかり守る、日本独自の主体性をしっかり守れば外国からも日本の良さが更に見直されると思いますが。

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普通”人間は何時かは死ぬから”とよく言いますよね。生長の家の講話の中にもそういう表現が出て来る時がありますが実在(本当)と現象が一緒に表現されていますよね。肉体人間(現象)は何時かは死ぬでしょうが本当の霊的人間は生き通しであると云われているので、正しい表現として肉体人間は何時かは肉体を失う(死ぬ)と表現をしては如何でしょう。生と死を正しく教えることが宗教の役目と思います。勿論真理もですが。

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大熊先生ありがとうございます。こういう形で生長の家の講義が受けられるなんて   なんとありがたいことでしょう。一般にも広めたいですね。今の社会宗教観が脱落しているから世の中がおかしくなって狂った方向に行ってんでしょうね。人間は万物の霊長である長たる心を生きよ。と強く警鐘を鳴らさないといけませんね。真理を知って真理を生きる。勉強させていただきます。ありがとうございます。

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ふくちゃん

大熊先生 ありがとうございます。今日、先生のブログを転載させて頂きました。
初めての方達が、感動して下さっていました。宗教のことは、どうかなあと思ったのですが、解かる人には、わかるのですね。うれしかったです。

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