★(社会教育家) 大熊良樹講師の指導記録 (宝蔵神社の日々) ★

▼「唯神實相哲学」に基く指導の記録。平成22年3月31日〜平成23年3月「東日本大震災」までの記録▼

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★お母さん生んでくれてありがとう★
 
 いのちを守る親の会
     設立3周年。
 (あと6カ月で)
 
   平成28年8月1日
     3年周年を迎えます。
 
     全国運動展開中です 
 

  
1万人のお母さん生んで
 くれてありがとうという動画を
  集めています。ご協力ください。
 
2年間、運動をおこなってきた
  成果としてのネットワークと、
    熱意の力と、人力の蓄積の
       結集となります。
 
 
   どうか、ご協力ください
 
 
 
 
 
 
また、この春より「ありがとう」ポスターの掲示運動を強化致します。
 
上記ポスターに「バ―コードリーダー」 と「妊娠問題で悩んでいる方はお電話下さい。」の文字入れをしました。家庭にも貼れる「A3サイズ」を配布。
 
 
寄付や協賛金が集まりましたら追加で「産婦人科」「小児科」に更に枚数を増やして掲示して戴きます。
 
 
小ポスターは、3月号(会報「よろこび」)と共に全サポーター(会員様に)お送りします。いましばらくお待ちください。
 
 
 

  平成28年1月11日(月)

 
 
注目の記事 
 
母親との関係が悪いと 
子供の性体験年齢が下がる。
 
「母親を嫌っている」「朝食を食べなかった」
など、母親との関係がうまく
いっていない人ほど、性交渉年齢が低い
ことが厚生労働省科学研究班の調査でわかった。
 
 
父親との関係ではこうした
傾向が見られず、この調査を担当した
北村邦夫医師は「子供に対する
影響力は父親よりも母親の
方が大きいのではないか」と話している。
 
 
初めて性交渉を持った年齢は平均19.0歳。
 
若い世代の望まない妊娠を
減らすにはどうすればいいのかの、
というテーマを研究するため行っている
「第4回男女の生活と意識に関する調査」で、
 
2008年9月1日現在満16〜49歳の
男女約1500人から回答を得た。
 
それによると、
初めて性交渉を持った
年齢は平均19.0歳。
 
「中学生が性交渉をするのはどうか
と聞いたところ、「自分の責任を取れる
立場ではない」(62.5%)、
 
「妊娠や病気が学業に影響を与える」(15.1%)
で、8割近くが中学生の性体験に否定的だった。
 
 
また、「中学生の時に家庭が楽しかったか」
を聞いたところ、「楽しくなかった」
人ほど性体験の年齢が低いことがわかった。
 
母親については
「生んでくれて、育ててくれて、
感謝している」人の平均は19.1歳。
 
 
「自分を守ってくれる」と
思っていた人は19.7歳。
 
 
「嫌い、うっとうしい」
は16.0歳だった。
 
 
父親については、
こうした傾向があまり見られなかった。
 
また、中学時代に「朝食を食べない」と、
体験年齢が早くなることもわかった。
 
 
「毎日食べた」は19.4歳。
 
「だいたい食べた」18.3歳。
 
「あまり食べなかった」18.1歳。
 
「食べなかった」17.5歳だった。
 
調査を担当した
医師の北村邦夫・
日本家族計画協会クリニック所長は、

「望まない妊娠を避けるには
避妊も大事であるが、
 
同時に<家庭環境が重要である>
ことが今回のアンケートではっきりした」
と話し、特に母親のありかたが
問われている、と強調した。
 

 
貴重な画像です。
いのちを守る動画です。
妊娠12週13週の胎児はお母さんを信じて
お腹でこんなふうに遊んでいる。

 
 
 
 

 
事前に知ること    
   が大事です。
 
6月〜8月(夏の受胎)
7月〜10月(妊娠発覚)
夏は、20代前半の若者。大学生や中高生の
中絶が多いと言われています。私たち命の尊厳と、
「性教育(性器教育)でなく
「聖教育」啓蒙します
いのちを守る
  「生命の尊厳」教育
 「生命の教育」です。

(いのちの尊さ)
いのちは悉く神聖受胎です。
 尊くないいのちなどありません。
(男女の理念特性)
 男性は女性を守る役目。
  母は子を守る最後の砦です。
子を殺してはなりません。
  いのちに替わりはありません。
(男女関係は夫婦関係)
性的関係」は即「夫婦関係」です。
    子が生まれるのは当然です。
 
  避妊しても生まれる
     時は生まれるのです。
 
(家系を代表して
   結ばれる)
単独の人生やいのちはありません。
皆さんは家系(御先祖)を代表
して結婚するのです。
(妊娠問題は人生問題)
  祝福されない環境での妊娠は
    人生問題が深く
      絡みあっています。
子を殺めると(今後の)
 問題が更に大きく深くなります。
  いのちを救う事以上の
     徳積みはありません。
(中絶で隠蔽できない)
   中絶は胎内殺人です。
     これは「マザーテレサ」
          の言葉です。
潜在意識に罪悪感は残ります。
 母体も大きく傷つくのが中絶です。

 
設立3周年<8月1日>

 
(1)赤ちゃんポスター(A3)
     
大きなポスターでしたので
  今回は「どこにでも貼れる」
    A3サイズを作製致しました。
  
イメージ 2
(2)ありがとうポスター(A3)   
     
御希望が多いため
産んでくれてありがとうポスター
 を作製致しました(コ―ト紙です)。
 「どこにでも貼れる」
    A3サイズです。
 
(3)救命ステッカ−
   (手のひらの半分サイズ)
     1枚・・・千円以上(献資)
 
愛の家標示板。
  救命ステッカ―。
 
今回は、∪Vカット付き、
 ナイロン加工で更に
 強化して戴きました。
宣伝活動(救命啓蒙)
   お使いください。
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イメージ 5
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京都本部 (PR本部)
  (住所)〒611−0021
     京都府 宇治市宇治壱番139

    
    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。

(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
   見せてあげてください。。。

(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        


    応援して下さる方へ。 
  ご覧ください【クリック】
    

 
 ★奇跡の事務所★[必見です。]
  http://youtu.be/A1Hjhegwj88

-------------------------------------------

かがやく命
http://youtu.be/tZr5RQwo6zI

救命サポーターの方がお礼状や
コメントでまとめてくださいました。
赤ちゃん殺さないで。
10万人以上御夫婦が
赤ちゃん待っています
イメージ 6
産まれて不幸になるくらいなら・・中絶してあげたほうがいいなんて大ウソです!!
イメージ 7
あなたならば、殺された方がいいですか?生きてこそ素晴らしい出会いや感動もあるのです。子を親の事情で犠牲にしないでください。

私たちが協力します。
できる支援をします!!
電話をください。。。。


------------------------------------------------------
FAX(0774)66−5299 


全国47都道府県対応
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談はお気軽に。 
 (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXでお願いします(事務局)
大熊良樹先生
 (携帯)080−5301−0041
   
イメージ 4
 
 おおくまよしき講師 (子供6人)
  (社会教育家・50歳)   
 
 

 
 大熊良樹理事長の誕生秘話
  「44年前の写真」。。。。。

お母さん産んでくれてありがとう。


 
 
 年間100人以上の
 赤ちゃんの命を守り続けている
  通称「奇蹟に事務所」。。。。
  
イメージ 4

どうぞ、ご予約を入れて
  からお越しください。
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★お母さん生んでくれてありがとう★
 
 いのちを守る親の会
     設立3周年。
 (あと6カ月で)
 
   平成28年8月1日
     3年周年を迎えます。
 
     全国運動展開中です 
 

  
1万人のお母さん生んで
 くれてありがとうという動画を
  集めています。ご協力ください。
 
2年間、運動をおこなってきた
  成果としてのネットワークと、
    熱意の力と、人力の蓄積の
       結集となります。
 
 
   どうか、ご協力ください
 
 
 
 
 
 
また、この春より「ありがとう」ポスターの掲示運動を強化致します。
 
上記ポスターに「バ―コードリーダー」 と「妊娠問題で悩んでいる方はお電話下さい。」の文字入れをしました。家庭にも貼れる「A3サイズ」を配布。
 
 
寄付や協賛金が集まりましたら追加で「産婦人科」「小児科」に更に枚数を増やして掲示して戴きます。
 
 
小ポスターは、3月号(会報「よろこび」)と共に全サポーター(会員様に)お送りします。いましばらくお待ちください。
 
 
 

  平成28年1月11日(月)

 
 
注目の記事 
 
母親との関係が悪いと 
子供の性体験年齢が下がる。
 
「母親を嫌っている」「朝食を食べなかった」
など、母親との関係がうまく
いっていない人ほど、性交渉年齢が低い
ことが厚生労働省科学研究班の調査でわかった。
 
 
父親との関係ではこうした
傾向が見られず、この調査を担当した
北村邦夫医師は「子供に対する
影響力は父親よりも母親の
方が大きいのではないか」と話している。
 
 
初めて性交渉を持った年齢は平均19.0歳。
 
若い世代の望まない妊娠を
減らすにはどうすればいいのかの、
というテーマを研究するため行っている
「第4回男女の生活と意識に関する調査」で、
 
2008年9月1日現在満16〜49歳の
男女約1500人から回答を得た。
 
それによると、
初めて性交渉を持った
年齢は平均19.0歳。
 
「中学生が性交渉をするのはどうか
と聞いたところ、「自分の責任を取れる
立場ではない」(62.5%)、
 
「妊娠や病気が学業に影響を与える」(15.1%)
で、8割近くが中学生の性体験に否定的だった。
 
 
また、「中学生の時に家庭が楽しかったか」
を聞いたところ、「楽しくなかった」
人ほど性体験の年齢が低いことがわかった。
 
母親については
「生んでくれて、育ててくれて、
感謝している」人の平均は19.1歳。
 
 
「自分を守ってくれる」と
思っていた人は19.7歳。
 
 
「嫌い、うっとうしい」
は16.0歳だった。
 
 
父親については、
こうした傾向があまり見られなかった。
 
また、中学時代に「朝食を食べない」と、
体験年齢が早くなることもわかった。
 
 
「毎日食べた」は19.4歳。
 
「だいたい食べた」18.3歳。
 
「あまり食べなかった」18.1歳。
 
「食べなかった」17.5歳だった。
 
調査を担当した
医師の北村邦夫・
日本家族計画協会クリニック所長は、

「望まない妊娠を避けるには
避妊も大事であるが、
 
同時に<家庭環境が重要である>
ことが今回のアンケートではっきりした」
と話し、特に母親のありかたが
問われている、と強調した。
 

 
貴重な画像です。
いのちを守る動画です。
妊娠12週13週の胎児はお母さんを信じて
お腹でこんなふうに遊んでいる。

 
 
 
 

 
事前に知ること    
   が大事です。
 
6月〜8月(夏の受胎)
7月〜10月(妊娠発覚)
夏は、20代前半の若者。大学生や中高生の
中絶が多いと言われています。私たち命の尊厳と、
「性教育(性器教育)でなく
「聖教育」啓蒙します
いのちを守る
  「生命の尊厳」教育
 「生命の教育」です。

(いのちの尊さ)
いのちは悉く神聖受胎です。
 尊くないいのちなどありません。
(男女の理念特性)
 男性は女性を守る役目。
  母は子を守る最後の砦です。
子を殺してはなりません。
  いのちに替わりはありません。
(男女関係は夫婦関係)
性的関係」は即「夫婦関係」です。
    子が生まれるのは当然です。
 
  避妊しても生まれる
     時は生まれるのです。
 
(家系を代表して
   結ばれる)
単独の人生やいのちはありません。
皆さんは家系(御先祖)を代表
して結婚するのです。
(妊娠問題は人生問題)
  祝福されない環境での妊娠は
    人生問題が深く
      絡みあっています。
子を殺めると(今後の)
 問題が更に大きく深くなります。
  いのちを救う事以上の
     徳積みはありません。
(中絶で隠蔽できない)
   中絶は胎内殺人です。
     これは「マザーテレサ」
          の言葉です。
潜在意識に罪悪感は残ります。
 母体も大きく傷つくのが中絶です。

 
設立3周年<8月1日>

 
(1)赤ちゃんポスター(A3)
     
大きなポスターでしたので
  今回は「どこにでも貼れる」
    A3サイズを作製致しました。
  
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(2)ありがとうポスター(A3)   
     
御希望が多いため
産んでくれてありがとうポスター
 を作製致しました(コ―ト紙です)。
 「どこにでも貼れる」
    A3サイズです。
 
(3)救命ステッカ−
   (手のひらの半分サイズ)
     1枚・・・千円以上(献資)
 
愛の家標示板。
  救命ステッカ―。
 
今回は、∪Vカット付き、
 ナイロン加工で更に
 強化して戴きました。
宣伝活動(救命啓蒙)
   お使いください。
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京都本部 (PR本部)
  (住所)〒611−0021
     京都府 宇治市宇治壱番139

    
    いのちを守る親の会
      3つの支援(サポート) 

相談支援(電話相談・面談)。
出産支援(緊急保護・妊婦検診)。
里親支援(里親探し・養子縁組)。

(1)(2)(3)の記事を・・
  中絶で
   悩んでいる
 友人、知人、彼、御主人に
   見せてあげてください。。。

(1)中絶を考えている方は
 (2)妊娠して困っている人は

     
        


    応援して下さる方へ。 
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 ★奇跡の事務所★[必見です。]
  http://youtu.be/A1Hjhegwj88

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かがやく命
http://youtu.be/tZr5RQwo6zI

救命サポーターの方がお礼状や
コメントでまとめてくださいました。
赤ちゃん殺さないで。
10万人以上御夫婦が
赤ちゃん待っています
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産まれて不幸になるくらいなら・・中絶してあげたほうがいいなんて大ウソです!!
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あなたならば、殺された方がいいですか?生きてこそ素晴らしい出会いや感動もあるのです。子を親の事情で犠牲にしないでください。

私たちが協力します。
できる支援をします!!
電話をください。。。。


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FAX(0774)66−5299 


全国47都道府県対応
    一般社団法人
  「いのちを守る親の会」
妊娠相談はお気軽に。 
 (0774)23−7077
FAX(0774)66−5299
相談電話・問い合わせが多いため、
事務連絡はFAXでお願いします(事務局)
大熊良樹先生
 (携帯)080−5301−0041
   
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 おおくまよしき講師 (子供6人)
  (社会教育家・50歳)   
 
 

 
 大熊良樹理事長の誕生秘話
  「44年前の写真」。。。。。

お母さん産んでくれてありがとう。


 
 
 年間100人以上の
 赤ちゃんの命を守り続けている
  通称「奇蹟に事務所」。。。。
  
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どうぞ、ご予約を入れて
  からお越しください。
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多くの教育者に
参考になる「いのちの喜ぶ話」第9話 
 

 
大熊理事長講話(「いのちが喜ぶ話」)
 
 全ての人に向けたわかりやすい
       心と体と幸せの講話。
 
 。。。笑う 喜ぶ 感謝する 。。。。
 
  <現在 全9講話です。>
 
 
以下の動画は勉強会等で遠慮なく
 御自由に御使いください。大熊拝
 
 


6週間で16本アップ
  させていただきました


 
       自傷癖が消えた話(感動に涙する話。)
  不眠症が消失した話(10秒で消えた話。)
  子宮ガンが消失した話(大爆笑する話。)
  笑って硫黄島で助かった話(奇蹟の戦史。)
  新春「徳川300年の秘話」(笑いの効能。)
 臨済宗妙心寺派 西片老師秘話(禅僧と笑い)
  喜びは健康を生む(生きる喜び)
 世界が驚愕した健康の秘密(フィンランド)
  愛は地球を救う(マザーテレサ効果)
 
 
   大熊理事長とМ先生(医療関係者)

奇跡の事務所
 
 
    お地蔵さんを持って帰って悶死
     こころがあらわす世界
      全てがありがたく尊い
 
退職の辞
    大熊良樹理事長秘話
 
いのちを守る親の会
  100万人の赤ちゃんを救う運動とは・・
 
かがやく命
   救命サポーターの方がお礼状や
     コメントでまとめてくださいました。

いのちを守れ
    感動的です。
     いのちって素晴らしいですね。。
 
 
何度でも見て下さい。
カウントがあがると目立つような標示となり、
赤ちゃんが救われやすくなります。
 
明るい言葉の波動は心を浄化して
心も身体も運命も明るく光り輝いてきます。
 
笑う 喜ぶ 感謝する。。。。
嬉しい、楽しい、ありがたい。
今日は人生最良の日だ。
ぜひ、喜んで、盛りあがって何度も何度も
お唱え下さい。心が運命や環境を形成します。
 
心の波動(コトバ)が世界を作っているからです。
 明るき良き言葉をつねに唱えましょう。
 
「発声音(言葉)」「思念(コトバ)」
  「表情(ことば)」の3つが言葉です。
 
 常に最高に明るい
  言葉を使いましょう。
 
 
      奇蹟の事務所設立秘話

 
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お地蔵さんを持って
 帰って悶死した妻の話。
 
        
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  若き日の熊良樹理事長。


 
  平成26年12月19日(金)
 


 
 
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お地蔵さんを持って
 帰って悶死した妻の話(1)。
 
 
お地蔵さんを持って
 帰って悶死した妻の話(2)。
 
 
 

 
 
    お知らせ    
 

 
 
  大熊良樹は平成25年7月31日に、10年間奉職致しました宝蔵神社」を円満退職致しました。
 
退職前の尊い3年間は日の元(日本)の神であり、世を照らす大神である 「天照大御神」様を御祀りされてある宇治の「幽斎殿」にて「世の天岩戸開き」を、ひたすらに御祈りを捧げて参りました。特に「東日本大震災」の直後からは、幽斎殿に祭祀されている2神。「住吉大神」(生み【海】之神・浄化の神)「塩椎大神」(導きの大神・宮城の塩釜神社は御祭神が「塩椎大神」です)に祈りをささげたのです。結果、「100万人赤ちゃん救え」という、内なる声聴いたのでした(結果退職の決意をさせて戴きました。)
 
つきましては「この1年間に記録したブログ」も、退職を機に削除しようと思っておりましたが、「いのち」にかかわる指導事例なども多く掲載されており、これらの記事を見ていのちを救われたという「お礼状」などが驚くほど来たことから、保存する事にしました。
 
ただ、プライバシーにかかわる事は「基本的に削除」あるいは「一部人物を特定できないように」(御本人の許可を戴き)修整させていただきましたので、御了承下さい。
 
             平成25年8月1日 
 
            大熊良樹 拝
 

   
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    皆様の真理研鑽に
      お役立て下されば幸いです。
 
   (私が宝蔵神社神域で・・
      学んだこと・・・・・)
 
 
      [ 総覧]
 
 「 私が『宝蔵神社』で
       学んだ10の事 公開
 
 

 
 重要なお知らせ
 大熊良樹講師は
  平成25年7月31日         
  宝蔵神社を退職致しました。
 
 
 
 

 
    ぜひ、5つのブログを
   お気に入りに
    入れておいて下さいませ。
 

 
 
         理事長ブログ
 
 
 
 
 
 
 

 
 このブログは、現在社会教育家である、大熊良樹(一般社団法人「いのちを守る親の会」理事長)が京都府宇治市の宝蔵神社に勤めていた(10年間中の)特に最終期。平成22年〜23年の1年間の記録です。 (今後、更新は致しません。)
 
 
 
 社会教育家:大熊良樹の「根本思想」や「価値観」を観るヒントにしていただければ幸いです。
 
 
 私の本格的な修行の出発は阪神大震災のおりに入山していた臨済宗妙心寺派の圓福僧堂(禅寺)であり(指導:31代管長・西片擔雪老師)、老師の提言で10年近く、自身を研鑽する「光源坐禅堂」を主宰。社会経験も積ませていただきました。
 
 それを花咲かせて下さったのは東日本大震災のおりに入山していた「宝蔵神社」(指導:楠本加美野宮司)でありました。
 
 10年間素晴らしい環境で、多くの方々の深い愛念を受けながら、学ばせて頂きました。本当に幸せな日々でした。
 
 私は師匠に恵まれ幸せ者です。
 
 
 本当に素晴らしい世界を見せて戴きました。「悟りを示す」のでなく、「悟りを生きる世界」を見せて戴いたのでありました。。。
 
 
 (真実のみがここにあります。)お世話になり、御恩のある方に、この記録や、これからの活動が少しでもお役立ていただければ幸いです。ありがとうございます。
 
        感謝 再拝
 

 
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       御挨拶
 
 
平成25年7月末日をもちまして、
わたくし大熊良樹は、10年間
お世話になりました素晴らしい
宝蔵神社神域での尊いお仕事を
卒業させて戴きまして、赤ちゃん
を守る一般社団法人の理事長として
活動する事となりました。
  
大熊良樹は、10年間
宝蔵神社神域で多くの方の
御愛念に生かされ多くを
学ばせていただきました。
 
特に開山の祖である
谷口雅春先生、
 
宮司である
楠本加美野先生には、
 
最大の
御恩があります。
 
ありがとうございました。
 
また、谷口清超先生。
谷口雅宣先生にも
お世話になりました。
 
御礼感謝申し上げます。
 
 
多くの諸先輩方、
本山員、練成員、研修生
パート、信徒の皆さま。
 
各教区の素晴らしい皆様。
ありがとうございました。
 
かけがえのない尊い
千年万年にも匹敵する
10年でありました。。。。
 
心より、感謝申し上げます。
これが終わりではありません。
更に、大きな始まりです。
 
これからも更によろしく
お願い申し上げます。 感謝合掌
 
ありがとうございます。
 
  平成25年8月吉日
 
       大熊 良樹 拝
  
    
 
 
    お知らせ   
 
 わたくし大熊良樹は、
 
  平成25年8月1日より
   「生命の尊厳」を説く講演家。
      社会教育家として、
     デビュー致しました。
 
            
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(大橋巨泉ではありません(*^_^*))
 
 
   NEWブログも
     よろしくお願致します。
 
 
 
            
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 日本笑い学会講師        
   社会教育家(笑い教育)                    
  としてデビューしました。
 
 
(日本笑い学会は、        
  会員1000人で3割が    
      医療関係者です。)    
 
 
ぜひ、企業の                              
オ―ナ―の皆様。                  
  幹部や社員の皆さま。     
  講演会に呼んで下さい
   
         (予約受付中)   
 
    
 
仏教心理学の視点から       
  (生長の家でない方にも)    
   「実相独在」「笑い効能」          
   お話させて戴きます。
 
愛国講話もお受けします。
 
 
 
 
赤ちゃんを救う                       
運動のためなら・・   
 なんでもこなします。。(笑)
 
 
 

 社会教育家 ・社団法人理事長      
大熊良樹(和来紘太郎) 

 連絡先 warai88warai★yahoo.co.jp
   (★を@に直して送信下さい。)
 

 
お題に「大熊先生へ  ○○○○」
     御自分のお名前
 
      とお書き下さい。
 
   迷惑メールと選別できます。
 
                  
イメージ 6
 

  
「いのちが喜ぶ話」の第10話
  愛されている自覚が大事 
  −虐待が消失した話−
 

「いのちが喜ぶ話」の第11話
  −今日は人生最良の日だ−
 これで人生は劇的に好転する!!
 
これは、問題が無くても
   見て戴きたい内容です。
     おおくま よしき 拝

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「いのちが喜ぶ話」の第10話である。)愛されている自覚を高める事、本当の意味での方向修正(愛の拡大)、記憶修正(實相正観=理念を観る)を為す中で、人生が劇的に(喜べる人生に)好転したという実話である。社会問題の「児童虐待」がたちまち消失した代表的事例として医療関係者の中にも興味を持たれる方が多いと言う。―★ 


 
以下の動画
は勉強会等で遠慮なく
 御自由に御使いください。大熊拝
 

大熊理事長講話(「いのちが喜ぶ話」)
 全ての人に向けたわかりやすい
       心と体と幸せの講話。
 。。。笑う 喜ぶ 感謝する 。。。。

    <現在 全11講話です。>

 
自傷癖が消えた話(感動に涙する話。)
  不眠症が消失した話(10秒で消えた話。)
  子宮ガンが消失した話(大爆笑する話。)
  笑って硫黄島で助かった話(奇蹟の戦史。)
  新春「徳川300年の秘話」(笑いの効能。)
 臨済宗妙心寺派 西片老師秘話(禅僧と笑い)
  喜びは健康を生む(生きる喜び)
 世界が驚愕した健康の秘密(フィンランド)
  愛は地球を救う(マザーテレサ効果)

   大熊理事長とМ先生(医療関係者)

★奇跡の事務所★[必見です。]
 

    お地蔵さんを持って帰って悶死
     こころがあらわす世界
     全てがありがたく尊い
退職の辞
    大熊良樹理事長秘話
 

 
いのちを守る親の会
  100万人の赤ちゃんを救う運動とは・・
 
かがやく命
   救命サポーターの方がお礼状や
     コメントでまとめてくださいました。

いのちを守れ
    感動的です。
     いのちって素晴らしいですね。。
 

 
現在18本アップ
  させていただいています。

 
何度でも見て下さい。
カウントがあがると目立つような標示となり、
赤ちゃんが救われやすくなります。
 
明るい言葉の波動は心を浄化して
心も身体も運命も明るく光り輝いてきます。
 
笑う 喜ぶ 感謝する。。。。
嬉しい、楽しい、ありがたい。
今日は人生最良の日だ。
 
ぜひ、喜んで、盛りあがって何度も何度も
お唱え下さい。心が運命や環境を形成します。
心の波動(コトバ)が世界を作っているからです。
 
明るき良き言葉をつねに唱えましょう。
 
「発声音(言葉)」「思念(コトバ)」
  「表情(ことば)」の3つが言葉です。
 
 常に最高に明るい
  言葉を使いましょう。
 

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今日も皆様 見て戴き、   
 ありがとうございました。
      大熊 良樹 拝
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