★(社会教育家) 大熊良樹講師の指導記録 (宝蔵神社の日々) ★

▼「唯神實相哲学」に基く指導の記録。平成22年3月31日〜平成23年3月「東日本大震災」までの記録▼

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『いのちを守る輪』

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  愛の花が咲いた 「いのちを守る輪」が拡がっている・・
 
 
平成23年(2011年)「東北地方太平洋沖地震」で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
速やかなる救助支援復興 が心を一つにしてなされますように心よりお祈りいたします。      
 

  9日に電話相談戴いた母。
   Мさん(鎮守の森さん)
     から投稿戴きました。
 
 掲載しています。       

 
「赤ちゃんは親を
  選んで生まれて
   くるのです。」


 
 
 
 『いのちを守る輪
    をひろげよう』


 
▽この記事がきっかけで小さな
     いのちが救われています。
   引続き・・この記事がトップ
    ページになる様
      同じ記事を数日間、掲載します。
        (今日が最終日です。。。)   
   
    平成23年3月12日(土曜日)
 

  本日の記事は平成23年3月10日(木曜日)の記事です

 
 
▽昨日は、
 電話による個人指導の
  担当日ではなかったが、
  命にかかわる
    緊急の電話が
 2本。・・かかってきた。
 
このブログを、昨日、
  はじめて見た
    方からであった。
 
一人目は
 別居している
  十代の娘さんが中絶
 させられるかも
           しれないという。
 
 本人は出産希望で。。
 
私も何とか助けてやりたい
     という緊急の相談。
 
・・なんと、次も
  不思議なことに
    中絶に関する電話。。。
 
 (波長というのは
   呼び合うのですよねえ。。)
 
 
今日はじめて
 大熊先生の
    ブログを見ました。。という。。
 
 
  というブログを見て、
「今日、中絶の
    予定日であったが
 ブログの内容に感銘をうけ・・
  中絶することができなくなった。
     という電話であった。
 
 
赤ちゃんが私たちの会話の
  全てを聴いて
  知っているのなら、
今、私が自分たちの都合
  だけで赤ちゃんの命を
 絶つ事(中絶すること)は、
 私は、親と自分を殺すに等しいと
 感じたと泣きながら語ってくれた。
 
  勇気を出して
     「赤ちゃんを守る」
      と言って下さった。
 
 
わたしは、きっと
     このことは・・・
 1本目にかけてきてくれた
   人への(神様からの)
 メッセージが含まれて
  いるのだろうなと
    思い、胸が熱くなった。。
(この世は無意識の
  世界で繋がっているのです。。)
 
このことを・・・
 神において
 いのちは「ひとつ」
    ともいいます。。
 
 
練成会で良く似た
 体験を持つ人同士が
  座談会で出あったり、
 
研修室の雑談や
  喫煙室で笑い話を
 しているうちに・・
  自分と同じ境遇に
あることを知り・・
 話しているうちに
  救われたなんて
     いう人も多い。
 
 
 「昨日は一人
   の赤ちゃんの
     いのちが救われた。」
 
 
そして・・もう一人の
  赤ちゃんの命も
 救われるべく。。
   尽力してくれる方が。。
 
このブログに望みを
   託し宇治に電話をした。。
 
 
どうか。。皆さん。
 
 赤ちゃん
   親を選んで、
生きる使命を受けて
   生まれてくるのです。
 
自分たちの都合で、
   絶対に殺さないで。
 
 経済問題は
   産んだら必ず、
   解決します。
 
子供は福田を持って
  生まれてくるのです。
 
  中絶経験のある方は、一人
    中絶しているのなら・・・・
 
  10人の赤ちゃんを
    救って下さい。。。。
 
  2人の赤ちゃんを
    中絶してるなら
    100人の赤ちゃんを
         救って下さい。
 
  お願いします。  
 
 
この記事を活用して、中絶されかけているいのちを救って下さい。生命に関しての(緊急な)電話相談受けています。▽この「ブログ」は月間3千件以上のアクセスがありますので、見てくださっている、お一人お一人の方が、10人100人にこの「生命尊重」記事を紹介戴き、生命の尊さをお伝え戴ければ、何十人何百人の赤ちゃんの「いのちが救われます」。よろしく御協力下さい
 

   9日に電話相談戴いた
   Мさん(鎮守の森さん)
       から投稿戴きました。

 
 私の後に相談をされた方へ、偶然は無いんですね。私は神様にもっとそういう子供達を救いなさい!言われている気がしました。昨日娘に連絡すると、第一声、おかあさん私、絶対生むから!と言う力強い声でした。そして今まで反対してきた祖母が、生んで良いと言ってくれたそうです。でも、これからが本当に大変だと思うので、日々娘たちの幸せをいのります。そうすれば、きっと、良くなるしかないんです。何が起こっても良くなるしかない、そう信じて、逃げずにがんばりますから、私の後に相談された方も、一緒に祈りましょう!必ず、協力者も現れてくるとおもいます。私の娘も若すぎると、周り全部に反対されてきたのですから、そんな中でも祈ると状況は、変わってくるのですね!私も誰かに相談してもきっと反対されると思ったから、祈るしか出来なかった。そうしたら、大熊先生のブログに出会う事ができました。これから、ますます、良くなるしか無いと信じて、お互いにがんばりましょう。どんな苦難が現れてくるように見えても、私は感謝して受けようと思います。 2011/3/11(金) 午前 11:48 [ 鎮守の森 ]

 
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    今日も見ていただき、
      ありがとうございました。
     心より感謝申し上げます。
 
    大熊 良樹 拝
     ( ↑詳細プロフィール ) 
 
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     ありがとう
    ございます。
 

 

『赤ちゃんを守る』


 
 
イメージ 1
 

 
 
「赤ちゃんは親を
   選んで生まれて
       くるのです。」


 
 
 
『赤ちゃんの
    いのちを守る』


 
 平成23年3月11日(金曜日)
 


   
 
▽昨日は、
 電話による個人指導の
  担当日ではなかったが、
  命にかかわる
    緊急の電話が
 2本。・・かかってきた。
 
 
このブログを、昨日、
  はじめて見た
    方からであった。
 
一人目は
 別居している
  十代の娘さんが中絶
 させられるかも
           しれないという。
 
 本人は出産希望で。。
 
私も何とか助けてやりたい
     という緊急の相談。
 
・・なんと、次も
  不思議なことに
    中絶に関する電話。。。
 
 (波長というのは
   呼び合うのですよねえ。。)
 
 
今日はじめて
 大熊先生の
    ブログを見ました。。という。。
 
 
  というブログを見て、
「今日、中絶の
    予定日であったが
 ブログの内容に感銘をうけ・・
  中絶することができなくなった。
         という電話であった。
 
 
赤ちゃんが私たちの会話の
  全てを聴いて
  知っているのなら、
今、私が自分たちの都合
  だけで赤ちゃんの命を
 絶つ事(中絶すること)は、
 私は、親と自分を殺すに等しいと
 感じたと・・泣きながら語ってくれた。
 
   勇気を出して
      「赤ちゃんを守る」
         と言って下さった。
 
 
わたしは、きっと
     このことは・・・
 1本目にかけてきてくれた
   人への(神様からの)
 メッセージが含まれて
  いるのだろうなと
    思い、胸が熱くなった。。
(この世は無意識の
  世界で繋がっているのです。。)
 
このことを・・・
 神において
  いのちは「ひとつ」
      ともいいます。。
 
 
練成会で良く似た
 体験を持つ人同士が
  座談会で出あったり、
 
研修室の雑談や
  喫煙室で笑い話を
 しているうちに・・
  自分と同じ境遇に
あることを知り・・
 話しているうちに
  救われたなんて
     いう人も多い。
 
 
 「昨日は一人
   の赤ちゃんの
     いのちが救われた。」
 
 
そして・・もう一人の
  赤ちゃんの命も
 救われるべく。。
   尽力してくれる方が。。
 
このブログに望みを
   託し宇治に電話をした。。
 
 
どうか。。皆さん。
 
 赤ちゃん
   親を選んで、
生きる使命を受けて
   生まれてくるのです。
 
自分たちの都合で、
   絶対に殺さないで。
 
 経済問題は
   産んだら必ず、
   解決します。
 
子供は福田を持って
  生まれてくるのです。
 
  中絶経験のある方は、一人
    中絶しているのなら・・・・
 
  10人の赤ちゃんを
    救って下さい。。。。
 
  2人の赤ちゃんを
    中絶してるなら
    100人の赤ちゃんを
         救って下さい。
 
  お願いします。 
 
 

 
この記事を活用して、中絶されかけているいのちを救って下さい。生命に関しての(緊急な)電話相談受けています。▽この「ブログ」は月間3千件以上のアクセスがありますので、見てくださっている、お一人お一人の方が、10人100人にこの「生命尊重」記事を紹介戴き、生命の尊さをお伝え戴ければ、何十人何百人の赤ちゃんの「いのちが救われます」。よろしく御協力下さい
 
 
 

 
  御参考 「白鳩」誌 46年11月号より
 
「胎児を殺してなならない。
   堕胎するということは殺人である。」
 
      谷口雅春先生
 
あなたは何を今思っているのか 今日、唯今、
この瞬間、この分秒、何を自分が心に
思っているかということが大切なのである。
 
過去に何があったかなどということを振返って
くよくよすることはない。あなたが、
今、思っていることが、次の時間、
次の日、次の月、次の年、いつの日にか、
その思いのパターン〈型〉が具体化したものが、
あなたの境遇、運命、生活状態等々・・・・・
として具体化するのである。

常に明るい、幸福なことを心に思うということは、
あなたの次の運命を幸福になしつつあるのである。
心に思うことが業(ごう)をつくるのである。
この世界は、唯心所現 ―― 即ち
〃心の現すところの世界〃であるからである。
過って蟻を踏み殺しても、
それは殺生の業(ごう)をつくったことにはならない。
 
それは山の落石が襲って来て、
それが当って人間が死んだと同じであって、
その落石には、人間を殺すという意志はない。

それゆえに、その落石には殺生の業(ごう)を
つくったということはないのである。

蟻を知らずに踏み殺しても殺生ではない。

しかし、胎児を殺して堕胎するということは、
明らかに〃殺す〃という意志がはたらいているのである。
それは殺生の業(ごう)をつくる。

それは循環する。与えたものが与え返されるのが
業(ごう)の循環の法則である。
 
私たちに最も必要なのは〃愛〃の
業(ごう)を積むことである。そして感謝の業(ごう)を積む
ことである。常に、時々(じじ)、刻々、念々、
「私は神を愛する。私はすべての人間を愛する」と
念ずるがよい。
 
あなたの〃心の世界〃にこうして
〃愛〃の想念を積み重ねて行くことにするならば、
憎しみや、嫉妬や、呪いや、怒りの感情想念はあなたの
〃心の世界〃に住むことができなくなる。

そしてあなたの〃心の世界〃に愛が充満するように
なったとき、あなたの現実の世界も愛に充たされた
ものとなるのである。愛に充たされた世界は天国である。
かくして、あなたの現実世界が天国となるのである。

      「白鳩」誌 46年11月号より
 
 

 
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    今日も見ていただき、
      ありがとうございました。
     心より感謝申し上げます。
 
           大熊 良樹 拝
             ( ↑詳細プロフィール ) 
 
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     ありがとう
    ございます。

『いのちを守る』

イメージ 1
  宇治の末一稲荷神社の前の
      しだれ梅が咲き始めました。。
      左右で縁起のいい紅白梅です。
   《 いのち咲く季節の到来です。。。》      

  『赤ちゃんの
   いのちを守る』


 
 
平成23年3月10日(木曜日)
 


 
▽昨日は
 電話による個人指導の
  担当日ではなかったが、
  命にかかわる
    緊急の電話が
 2本。・・かかってきた。
 
このブログを、昨日、
  はじめて見た
    方からであった。
 
一人目は
 別居している
  十代の娘さんが中絶
 させられるかも
           しれないという。
 
 本人は出産希望で。。
 
私も何とか助けてやりたい
     という緊急の相談。
 
・・なんと、次も
  不思議なことに
    中絶に関する電話。。。
 
 (波長というのは
   呼び合うのですよねえ。。)
 
 
今日はじめて
 大熊先生の
    ブログを見ました。。という。。
 
 
  というブログを見て、
「今日、中絶の
 予定日であったが
ブログの内容に感銘をうけ・・
中絶することができなくなった。
 という電話であった。
 
 
赤ちゃんが私たちの会話の
全てを聴いて
知っているのなら、
今、私が自分たちの都合
だけで赤ちゃんの命を
絶つ事(中絶すること)は、
私は、親と自分を殺すに等しいと
感じたと・・泣きながら語ってくれた。
 
勇気を出して
「赤ちゃんを守る」
と言って下さった。
 
 
わたしは、きっと
     このことは・・・
 1本目にかけてきてくれた
   人への(神様からの)
 メッセージが含まれて
  いるのだろうなと
    思い、胸が熱くなった。。
(この世は無意識の
  世界で繋がっているのです。。)
 
このことを・・・
神において
いのちは「ひとつ」
ともいいます。。
 
 
練成会で良く似た
 体験を持つ人同士が
  座談会で出あったり、
 
研修室の雑談や
  喫煙室で笑い話を
 しているうちに・・
  自分と同じ境遇に
あることを知り・・
 話しているうちに
  救われたなんて
     いう人も多い。
 
 
 「昨日は一人
   の赤ちゃんの
     いのちが救われた。」
 
 
そして・・もう一人の
  赤ちゃんの命も
 救われるべく。。
   尽力してくれる方が。。
 
このブログに望みを
   託し宇治に電話をした。。
 
 
どうか。。皆さん。
 
 赤ちゃん
   親を選んで、
生きる使命を受けて
   生まれてくるのです。
 
自分たちの都合で、
   絶対に殺さないで。
 
 経済問題は
   産んだら必ず、
   解決します。
 
子供は福田を持って
  生まれてくるのです。
 
  中絶経験のある方は、一人
    中絶しているのなら・・・・
 
  10人の赤ちゃんを
    救って下さい。。。。
 
  2人の赤ちゃんを
    中絶してるなら
    100人の赤ちゃんを
         救って下さい。
 
  お願いします。  
 
 


 
 
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  『いのちひとり立て!!』
 


 
     平成23年3月9日(水曜日)
 


 
  ▽山内さんという方から
    メールで相談が来た。


  山内さんは誌友さんで
      「知人に生長の家を伝えたいが
         宗教に偏見を持っている
         ので伝わらずもどかしい」
         ・・・というのである。
           



山内・・・・ 
 持病で苦しんでいる知人に
   生長の家をすすめると
    「宗教で病気が治る
         なんておかしい」 
                 と言われました。
 
  どう、説明したら
     いいでしょうか。・・・・
 
 
 
  生長の家の創始者 
   谷口雅春先生は、
       こう述べられております。
   
   「生長の家に来て
     病気が治りましても
   それは生長の家が
       治したのではない。

    自分のいのちが
    治したわけなんです。
 
 自分の内に
    全てのものがある

   自分の内に全てのもの
      があるということを
        悟らせるのが、
 生長の家の
   役目であります。
 
外のものに頼るな。
 いのちひとり立てー
          というわけですね。
 
 いのちひとり立つ。
  これが
   安心立命
      であります
 
 いのちが ひとり
   立つときにわれわれは、
   いわゆる天上天下唯我独尊
      といった境地に入る
            のであります。」
              (「生命の実相」第1巻p200)
 
     宗教というと
        何か主体性をなくして、
         外の偶像や教祖に
            すがりつくような 
  印象を持っている
     人が多いようですが、
 
      ・・生長の家には教祖
      はいないし、本尊もない。
 
    まさに「いのち ひとり立つ!! 」
        生き方を学ばせて戴けるのが・・
      生長の家であります。。
 
 
    3年前に世界最大の
     カトリック教国
    ブラジルで活躍する
   生長の家信徒さん
       に聞いた事があります。。
 
 
     「カトリックは
        厳格だから伝道は
            難しくないですか? 」と。。
 
 
 すると、
    にっこり笑って
      こう言われたですねえ。。
 
      先生。
    とんでもないです。
    生長の家の教えは、
     世界最高の
     「善く生きるための
          フィロソフィー
        (哲学)」です。
   だからブラジル
   では「生長の家」
     を行じているひとは
カトリックからも
  みな、尊敬され
     ているのです。』
 
    ブラジルでは。。
   テレビでも頻繁に
     生長の家の番組が
        放映されているし、
  サンパウロ市には、
  「生長の家の日」
       という公的な休日も
       あるというのです。。
 
 
   是非、山内さんも練成会に
        参加されて 生の
         「生長の家」を体感され、
          「体験」を重ねて
        伝道される事を
       お勧め致します。
 
 ちなみに、宇治には
   伝道実践者養成練成会
        というのもあります。。
 
     練成会案内   ←クリック
 
 


 
追記・・ このブログを見ておられる
   ブラジル出身の方が・・
       もし在りましたら・・
        もっとブラジルの生長の家の
           実情をくわしく教えて
               戴きたいですねえ。。

          特にテレビ放送の事とか、
       生長の家の記念日の事とか・・
        楠本加美野先生の日というのも
             あると、聞いた
           ことがありますが・・
 


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今日も見ていただき、
      ありがとうございました。
     心より感謝申し上げます。
 
           大熊 良樹 拝
             ( ↑詳細プロフィール ) 
 
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イメージ 2
   人間は 宇宙の生命が 咲き出でた美花である。
            ( 「美しき生活」谷口雅春 日本教文社  )     
 
 


 『国際平和』の"わっ"の
    デスチャーから・・
          思ったこと・・

「素晴らしい御教えを
   次代に継承したい!! 」
 

 
平成23年3月7日(月曜日)
 

 
 ▽昨年の事。。
 
   御講習会に
     参加していた時
 
  私たち親子
  (親2人。年少・年長・
     小3・小4・中1・中2)は、
 
小さな子供もいるため・・  
   いつも子供室で
    拝聴させて戴いている。。
 
  そこで・・三女の玲菜(れな)が、
    生長の家の
  国際平和信仰運動の
     シンボル・マークの
         話になった時。。
 
 いきなり・・・
 
  「ああ、あれね。 
   こんなマークでしょ。」
        とデスチャーをした。
 
 
イメージ 1
 
 鳩がオリーブの葉をくわえている
         のには気付かなかった・・・(笑) 
 
イメージ 3
家族で大笑い。
   似てる 似てる。。    
    そっくり。。
 
 その記憶力もさることながら
        その感性に驚いた。。。
 
  6人の子供がいるけれど、
    それぞれの
      特徴や個性がある。。
 
  それぞれの
   子に良さがある。。
 
  この時、
   小学生練成
      この子は
    通っているから・・
 
  このような
  印象も 
   インプット
 
  されているんだな―
    という感慨もあった。。
 
 
 今、生長の家も
   高齢化と言われる。。。。
 
 次代に どうこの
    素晴らしい
 信仰を引き継ぐかが
   非常に重要な
     テーマでもある。。
 
ほとんどの活動者は
  練成出身者である。。
 
  おそらく・・練成会に
      参加した事のない
    活動者なんていない
       のではないだろうか。。
 
   その意味でも
 
 各教区の
   練成会
   重大な使命を
     帯びているように思う。
 
常に各教区で
  練成会のお世話をされている
     運営の皆さま
     ありがとうございます。
 
 皆さんは
   国の宝、
     世界の宝です。
 
 
 どうか、
  練成の出身の方で
   この国を、未来を、世界を
     子供たちを・・・・・・と
    考えられている方は、
 
  お手伝いを御協力
     お願い致します。
 
   そして 子供たちを
     ぜひ、ぜひ、ぜひ、      
   素晴らしい練成会日程クリック
    に参加させて
       あげて下さい。
 
 
追記・・
  私が親として子供に伝えたい
   御教えとは。。いったい何か?
    具体的に考えてみました。。。
 
     (これは、個人的な 願いでありますが。。。)  
 
「人間神の子」・・・
 
 あらゆる不幸は
  心理学でいう
        「自己処罰」である。
 
  本当の意味での
        「自尊」「自信」を
        持って、真実の自分を
           生きてもらいたい。
 
「天皇国日本」・・・
 
  偏狭なナショナリズムでなくて、
    和魂(にぎみたま)の普遍化。。
   この宇宙に一人たりとも
    悲しい思いをする人が
      あっちゃーならん。。
                          というような
  『大和魂』(平和の思い)を
    理念とする日本の理想。。
 
     その文化と理念の
       象徴であらせられる
   上(かみ)の上(かみ)なる神
 『天皇様』の素晴らしさ
   日本の素晴らしさ
    平和の大切さを知ってほしい。
 
「家庭信仰」・・・・
 
 生長の家に、
  家庭信仰なんていう
   言葉が公式に
    あるわけでは
      ありませんが、
 
 非常に家庭(夫婦調和)を
   大切にする信仰であり、
 
 家庭の調和を重んじる
   ところに、この信仰の
    素晴らしさが
     あるように思います。
 
 家庭が調和
    していれば
  この世は地上天国です。
 
 
 この3つを子供に
      伝えるには。。。
 
  生長の家の練成会
     しかない
       と思っています。
 
 
 さてさて。。。
  もうすぐ春の
    青少年練成会です。
 
 是非・・御協力・御尽力
    参加の促進
       お願いいたします。
 
 
 
●●●●●●●●●●●●●●●●
 
 
  今日も見ていただき、
       ありがとうございました。
       心より感謝申し上げます。
 
 
           大熊 良樹 拝
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