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那覇市長に現職の城間氏再選 辺野古反対派が政権側破る 2018年10月22日 07:36短縮 URL 0 91 任期満了に伴う那覇市長選は21日投開票され、無所属の現職城間幹子氏(67)が、無所属新人の元沖縄県議翁長政俊氏(69)=自民、公明、維新、希望推薦=を破り、再選された。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する玉城デニー知事や野党が支援する城間氏が、安倍政権の推す翁長氏との「代理対決」を制した。玉城氏は、選挙期間中に国が県による辺野古沿岸部の埋め立て承認撤回に対抗措置を取ったことに関し「非常に強い憤りが投票行動に表れた」と述べた。投票率は48・19%。 スプートニク日本 4日に就任したばかりの玉城氏にとっては、県政運営上の追い風となるのは確実だ。 |
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別に誰が市長になっても自由民主主義・法治国家で三権分立の3審制の最高裁判所が辺野古移転は合法であると判決が下されたのである、早期に辺野古移転を推進して普天間基地危険除去と閉鎖と返還を実現させ住民の生命と安全が実現するのである、玉城知事は県民・市民の生命の危険を取り去る最大の義務と責任がある、これ以上住民の生命を蔑ろして県政を執行する事は最高裁判決を冒涜するものであり、更に県民と普天間市民の基本的人権侵害を犯していることある。
2018/10/22(月) 午前 10:33 [ 2tm*1tS4n*G0m ]
> 2tm*1tS4n*G0mさん
不当判決というのが多々ありますね。
訪問・コメントありがとうございます。
2018/10/22(月) 午後 10:30 [ 鴨川 ]