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京都の奥座敷貴船に行ってきました。12月4日。
水でぬらすと占いの文字が出ます。
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2011年12月05日
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国境を超え、仲間が来た!
プロレタリアートの国際的な連帯で独占資本の横暴を糾弾する輪が拡大しています。
12月4日(日曜)、京都国際会議場でILOアジア太平洋地域会議が行われました。 京都市営地下鉄国際会議場駅出口で『ILOアジア太平洋地域会議へのメッセージ』を配りました。
詳しくはネットで『フィリピントヨタ労組を支援する会』を検索してください。
マイクを手にしているのはフィリピン・トヨタ労組(TMPCWA)のエド委員長
フィリピントヨタ労組のウイニー副委員長
京都国際会議場です。
今回の行動に参加させていただいての率直な感想。
国境を超え、独占資本と闘う仲間がいる。
日本プロレタリアートは他民族蔑視、民族排外主義のイデオロギーを自らの隊列から一掃し、プロレタリア国際主義の思想と世界観で武装しよう!
現在の中国がどうであれ、かつて毛沢東は『身は牢塀(職場・生産点)にあれども、眼(まなこ)は世界に』と述べ、中国革命はプロレタリア社会主義世界革命の一構成部分であるという、プロレタリア国際主義の思想で中国共産党を教育・指導し、偉大な中国革命を勝利へと導きました。
今、かつてなく資本の国際化がすすむなか、プロレタリアートにとって、もっとも重要な課題がプロレタリア国際主義の思想と世界観で自らを武装することです。「プロレタリアートは全人類を解放した後にはじめて自らを解放できる」(『共産党宣言』マルクス)。まさにプロレタリア国際主義です。 |

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