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朝鮮民主主義人民共和国は、人民の幸せを中心に考えて政治を進めている。そのために、独立、自主、平和、繁栄の道を歩んでいる。
日本は対米従属のもと、食料、エネルギーという人民生活において最も重要な部門をアメリカに握られている。あろうことかTPPによってさらに対米従属の道を深めようとしている。日本人民の不幸はさらに深刻なものとなる。
われわれ日本プロレタリアートは、日本民族が独立、自主、平和、繁栄の道を歩むようにしなければならない。
なぜなら日本プロレタリアートは日本民族に属するからだ。
北朝鮮のコメ生産量 昨年と同じ190万トン=FAO
聯合ニュース 10月12日(日)14時32分配信
【ソウル聯合ニュース】国連食糧農業機関(FAO)が12日までに発表した報告書によると、北朝鮮の今年の予想コメ生産量は190万トンだった。これはFAOの昨年の推定生産量と同水準。
FAOは年に2回、食糧見通しに関する報告書を出している。5月に発表した北朝鮮の今年のコメ生産量予想も190万トンだった。
今秋から来春にかけての北朝鮮住民1人当たりのコメ消費量は67.8キロと予想される。
また今年の北朝鮮のトウモロコシ生産量は230万トンで前年(220万トン)より微増すると予想される。豚肉の生産量も11万4000トンで前年(11万3000トン)を上回った。
北朝鮮は今年、ひどい干ばつに見舞われたが、穀物の生産量は前年より少なくないとの分析が相次いで出ている。
日本の雑誌、週刊東洋経済の福田恵介副編集長は米国の海外向け放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)とのインタビューで、北朝鮮の社会科学院関係者の話を基に今年の穀物の生産量は前年の566万トンより少し多くなると予想した。
ロシア国営ラジオ「ロシアの声」はFAO北朝鮮事務所代表の話として、今年の穀物の生産量を600万トンとした上で、北朝鮮が3〜4年後に食糧の自給自足を達成すると報じた。
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2014年10月12日
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