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朝鮮で最高人民会議代議員選挙を実施することを決定 【平壌1月9日発朝鮮中央通信】朝鮮民主主義人民共和国社会主義憲法第90条に従って、最高人民会議第14期代議員選挙をチュチェ108(2019)年3月10日に実施する。
これに関する最高人民会議常任委員会の決定が、8日に発表された。−−− |
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2019年01月09日
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南朝鮮と日本の市民団体と法曹人が連帯闘争に突入 【平壌1月8日発朝鮮中央通信】5日の南朝鮮の「KBS」放送によると、南朝鮮と日本の市民団体と法曹人が日本の戦犯企業から損害賠償を取り付けるための連帯闘争に入ると明らかにした。
昨年、南朝鮮大法院は日本の戦犯企業が強制徴用被害者に賠償すべきだという判決を下した。
しかし、日本の政府と戦犯企業である新日本製鉄と三菱重工業は、1965年「韓日協定」によって完全かつ最終的に解決された、あり得ない判断、友好協力関係の法律的基盤を根本から覆す判決、あらゆる対策を講じていくとして南朝鮮大法院の判決を否定している。
はては、日本の右翼団体である「行動する保守運動」をはじめとする保守のごろつきは東京都心で「旭日旗」などを振り回して国際法の違反だ、日本企業を守ろうと叫んで乱暴まで振るっている。
これに関連して、南朝鮮と日本の市民団体と法曹人は、日本の愛知県名古屋市で集会を開き、日本の戦犯企業から損害賠償を取り付けるための団体を結成して連帯闘争に入ることにした。−−− |
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