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平成24年度の『繁根木八幡宮の秋季大祭』の本祭でした。
午前10時に神馬がこの階段を駆け上がります。
(動画を張り付け様としましたが中々旨く行きません)
手前テントの来賓席から向こう正面のテントに大野校区の節頭奉納の関係者のテントが見えます。
宮司の挨拶が有ります。祭りの間は七五三のお参りも数多くあります。
来賓の挨拶も有ります。
皆さん方のお陰で何事も進んで行くのですね。
(動画は出来ませんでした。)
次回練習してみます。
動画のプロパティを見ますと全てに、不可の文字が付いています。
自分で撮影したのに何で 不可なのでしょうね。
不可を可にしなければ?
出来ないのでしょうか。 訂正 13時
詳しい人に確認しました所、一度 ユーチューブへ掲載して アドレス(URL)を添付する必要があるようです。
今度はユーチューブへ掲載出来る様に覚える必要が出て来ました。 |
玉名の歴史
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今年が1,051年の奉納です。
昔から伝わる伝統行事です。
昼前からの見学でしたので半分しか観れませんでしたが素晴らしい奉納が出来ました。
大野校区の皆さん御苦労様でした。
明日は大祭当日です。
最後迄気を抜かないで頑張って下さいネ。 |
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平成24年度の『繁根木八幡宮秋季大祭』が今月27日から始まりました。
今年は大野校区の節頭奉納です。
初めは、潮採り神事
有明海の上って来る潮水を汲み取って身を清めます。
本来は節頭馬は三頭ですが区の事情により二頭の奉納でした。
潮採りした場所で御払いです。
この場で節頭歌を三番まで奉納しまして、本日は村廻りです。
翌、28日と29日が町廻り一番最初が『繁根木八幡宮』です。 |
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その昔、菊池川河口の晒には肥後米を大坂(昔は:大坂)へ船で運んでいました。
菊池川の上流の菊池・山鹿・玉名地方の米を。
明治になって鹿児島本線(門司港〜鹿児島:明治42年11月21日)開通迄は船で運んでいました。
菊池川の下流です。
少し上流にも『俵ころがし』の遺跡が残っています。
この石垣は新しいので最近公園化したと思います。
上の二枚は当時の侭です。
新しく組んだ石垣の両脇に有ります。 |
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毎年正月の17日は諏訪神社の座祭りです。
その時の記録表を整理しています。
今月の18日〜公民館の増改築を行います。
その関係で当地の『古記録表』をこれを機会に整理したいと思います。
写真は半分程ですが、写真に収めて整理出来ればと思っています。
古いのは
この様に、文久・天保の年号も見えます。
200数拾年前の書類です。
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