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先日、業者の方が
諏訪神社から採取した銀杏で儲けたので
その一部を還元したいと私の所へ
この様にして60袋近く有りました。
先ず、神社の宮総代・区長及び神社を掃除する老人会へ配布する様にしました。
これは宮総代・区長のです。
今月新嘗祭に集まりますのでその時に各自へ配布します。
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寺院・お寺
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以前から気のついてはいたのですが、諏訪神社の一番奥の神殿に以前吹き替えたと思われる『鬼かわら』が有りました。
宮司の了解を得て
かわらの裏には
右側には『享和元歳酉○○』の文字が見えます。
西暦1801年の様です。
(↑の西暦1800年を1801年に訂正しました。)
左の方には
作者は『北村格衛門』の名前が見えます。
↑作者は熊本県の南部の益城の人で熊本城等のかわら職人と聞きました。
調べて貰っていますのでいずれ報告します。
歴史に詳しい人に拓本を取って貰いました。
(私では有りません)
今度の『ふれあいディ』に展示したいと思います。
その後は、玉名の歴史博物館へ展示して欲しいと依頼中です。
拓本は神社に贈呈します。
↑は私の希望です。
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今から仕事へ行きます。
帰りは明日朝の 17日ですが、17日は 諏訪神社のお籠りです。
夜は 神楽です。
神社へ行きますので自宅への帰りは夜遅く成ります。
写真は昨年の子供神楽です。
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五月になり、青空が綺麗に映える季節となりました。
正面の濃い緑は『銀杏』です。
右手の薄い緑は樟の若葉です。
(5月1日撮影)
同じ諏訪神社の黄葉です。
左手の濃い緑が樟の木です。
神社の裏側です。
(11月24日撮影)
お気に入りの一枚です。
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先日(1日午後)護国神社の慰霊祭の為の清掃へ行きましたが
二日深夜から台風並みの春の嵐。
慰霊祭は友愛会館(地区の中央公民館)で取り行いました。
体育館から護国神社の方向へ祭殿を設置して準備しました。
遺族会も参加者がだんだん少なくなっています。
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