|
久しぶりの晴天で、ご近所中、干し切れないほどの洗濯物が物干し場を埋めていました。 気温もお昼前には上昇し、暑いくらいでしたね。 「みーたん」も朝から外へ見回りに出かけました。
戻ってくると、少しの日陰を見つけては、まったりとしておりました。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
今日の関東地方は朝からひどい雨ですね。 風も強かったので、今日は息子の登校班仲間のお母さんが、まとめて学校へ送ってくれました。 風雨の中を小1時間歩かせるのは少し心配です。 ありがたや、ありがたや・・・。 二階へ上がると、まだ息子のぬくもりの残るベットで「みーたん」が寝ておりました。 だいたいこの時間帯からお昼まではお昼寝タイムの「みーたん」。 本当に一日中、良く寝ています。
携帯で写メを撮っていると、もぞもぞ寝返りを打ちました。
スースーと寝息を立てて、気持ち良さそうです。 ようやく私の存在に気がつき、少し身体を起こしましたが、 目は半開きです^^。 そのまままた寝てしまいました・・・・。
|
|
今日の関東地方は雨でしたね。 足が濡れるのを嫌がる「みーたん」は、一日おとなしく家にいたようです。 少しイライラしている様子でした。 やっぱり外に出たいんでしょうね・・・。 息子が作った秘密基地の模型も、「みーたん」にとっては昼寝場所。 中にある、折り紙で作った飛行機が潰れてしまおうがお構いなしで寝ておりました・・・。 昼寝から覚めると、すぐご飯です。 ダイエットのために「高齢猫用」のエサを与えています。 そのためか、8キロあった体重が、今じゃ6.7キロまで落ちました。 見習わなくては・・・・。 今日は外にほとんど出なかったせいか、いつにもまして足裏が綺麗です。 |
|
ヒラタなのかと思っていたら、コクワではないかとのご指摘を受け、 夫と図鑑を見比べ中です^^。 う〜ん、よくわからない・・・。 虫が得意でない夫も、「みんな同じに見える・・・。」 図鑑に載っている「ヒラタクワガタ」は、もっとごつくて黒いんですね。 「オオクワガタ」に近いかな・・・。 でも国産と外国産、本土と離島、様々な種類がいるんですねー。 こんなに真剣に昆虫図鑑を眺めたのは、生まれて初めてです^^。 確かに、去年死んだ「ヒラタクワガタ」とは少し違う気もしてきました。 といっても、良く覚えていないんですけどね・・・・。 近所の方に「田舎で捕まえたヒラタクワガタ」と言われて頂いたんですけど、 どういうわけかすぐに死んじゃって、特徴が思い出せません。 小さいから「コクワガタ」というわけでもなさそうですなー。 画像の子は、やっぱりshouさんのご指摘の通り、「コクワガタ」っぽいですね。 でも去年はこんなのいなかったー。 うちで2回目の越冬に成功している、「コクワガタ」だと思っているチビちゃんが親・・・? 「コクワガタ」だとばっかり思っていましたが、違ってたらどうしよ^^。 5匹いるんですけど、みんな2センチ弱しかないんです。 でもイッチョ前にアゴはクワガタです。 ちいさ過ぎて、特徴が良く解からない^^。 画像にも上手く撮れなくて・・・。 あのチビちゃんの中に、この子のお母さんがいるんでしょうか・・・・。 あのチビちゃんから、こんな大きい子が生まれるなんて^^。 確かに、ミヤマクワガタとこのチビちゃんたちは、 田舎から持って来る時に、同じケースに入っていたんです。 だからミヤマの幼虫と混ざっていても不思議はないんです。 う〜ん、やっぱ「コクワガタ」か・・・・。
|
|
市販されている、人口蛹室に入っている「ギラファノコギリクワガタ」です。 去年の暑さのせいで、国産クワガタの繁殖はイマイチでしたけど、 この「ギラファ」は、たった1組の夫婦で、幼虫30匹を残してくれました・・・とほほ・・・。 幼虫も順調に育ち、そろそろ羽化の時期です。 オス・メス、だいたい同じくらいずついますね。 「ギラファ」の羽化の一番乗りはメスでした。 ツヤツヤで、綺麗です。 こちらは国産のカブトムシの蛹です。 他はすでに成虫になっていまして、残りこれだけになりました。 ほっといても順調に羽化をするカブトムシですが、観察用に掘り出してみました。 こちらは「オアシス」という、花のアレンジなんかで使うスポンジ(?)を、 自分で縦型の卵形にくり貫いて使っています。 水を充分含ませてから蛹室にしていますが、安くていいですねー。 好きな大きさにくり貫けるし、今年初めて使ってみたのですけど、来年からはこれにします。
|




