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伊豆半島の付け根の沼津市内浦地区を
走行中にこんな物を見つけました
津波避難タワーだそうです
初めて見ました
関東地方には春一番が吹いたとか
津波避難タワーとは. 津波による被害が想定される地域の中でも、地震発生から津波到達 までの時間的猶予や地理的条件等の理由により、近くの安全な高台等への避難が困難と 想定される地域において、緊急的に一時避難をする場所として活用する施設だそうです
無機質な建造物!
標示が小さくてわかりにくい
これでは地元民にしか避難タワーだとワカリマセン!
かなりの高さがあります
早速登ってみます
階段の幅が広く傾斜も緩やか
避難場所?
50人ぐらいは立っていることができそう
俯瞰してみました
ヨットがたくさん係留されていて平和そのもの
自然が牙をむいた時に立ち向かうことができるか・・・・
ニュージーランド南島最大の都市クライストチャーチ付近で発生した地震では津波が無くてよかった
と言っても海岸に面していたかは知りません
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ノストラダムスは、大津波の際、「低地の高い所」(高層ビルと思われますが)ダメなようなことを予言しています。大津波の際は高台に避難する手はあにようです。これは北海道・青森県・岩手県、宮城県に言えることですが。
2019/3/18(月) 午前 11:17 [ ノストラダムス研究家 ザール隊長 ]
ヤフーは捨ててライブドアへ引越ししました。
http://kodaisihakasekawakatu.blog.jp/
日本列島の揺れが次第にミツになりつつあります。
東北よりでかいのが来るかもしれません。近畿。南海。列島太平洋側全域にいっぺんに来るようなでかいのが。
2019/4/13(土) 午後 11:05 [ Kawakatu ]
見に来ました。これが最後にならぬよう願います。
来られた痕跡がなければ、あなたを削除しますの。
2019/4/20(土) 午後 8:05 [ Kawakatu ]