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津波

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伊豆半島の付け根の沼津市内浦地区を
走行中にこんな物を見つけました

津波避難タワーだそうです

初めて見ました


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19時で17℃でした
関東地方には春一番が吹いたとか

津波避難タワーとは. 津波による被害が想定される地域の中でも、地震発生から津波到達 までの時間的猶予や地理的条件等の理由により、近くの安全な高台等への避難が困難と 想定される地域において、緊急的に一時避難をする場所として活用する施設だそうです


無機質な建造物!
標示が小さくてわかりにくい
これでは地元民にしか避難タワーだとワカリマセン!
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かなりの高さがあります
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早速登ってみます
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階段の幅が広く傾斜も緩やか
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避難場所?
50人ぐらいは立っていることができそう
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俯瞰してみました
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ヨットがたくさん係留されていて平和そのもの
自然が牙をむいた時に立ち向かうことができるか・・・・
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ニュージーランド南島最大の都市クライストチャーチ付近で発生した地震では津波が無くてよかった
と言っても海岸に面していたかは知りません

転載元転載元: 伊豆の里山山歩 奮闘記

最近ようやく暖かくなってきたので

いつもならばこの時期は何処か遠くへツーリングへ行っている頃ですが、

今年はあまり気乗りしません・・

やはり気になる東北関東大震災被災地の事・・


そこで、どうしても自分の目で被害状況を確認してみたくなりまして、

よく行動を共にしているツーリング仲間と二人で

過去に思い出のある福島県の小名浜へ行ってみました。


常磐道のいわき中央ICを下りて一般道を走り、小名浜へ続く道沿いは至って平和な雰囲気でしたが、

小名浜港間近の小さい川で今まで見た事の無い光景を・・
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グチャグチャになった車が、川のど真ん中に・・

恐らく津波で川が増水して流されてきたのでしょう・・




そして海沿いの道路へ入ると、目を疑うような光景が・・
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あまりの酷さに言葉を失いました・・



小名浜港でも・・
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港の周辺道路も津波の被害が酷く、メチャメチャな状態でした・・
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そして、高台から見えるこの地域も酷い被害・・
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分厚いコンクリート製の堤防は無残にも津波で破壊され、住宅のほうにまで押し流されていました。


あまりTVなどでは放映されない小名浜地区ですが、

やはり津波の影響で被害はホントに酷いです。


そして、この近辺は燃料不足も続いています。

開いているガソリンスタンドは長蛇の列・・

都心に住んでいる人たちは車が無くても生活できますが、

この近辺に住む方たちは、車は生活の足・・

道路も整備されているのですから、もっとこちらの地域にガソリンを運んであげて欲しいと思いました。



被災された方にお見舞いを申し上げると共に

一日も早い復興をお祈り致します。

転載元転載元: ☆EVF Memories☆

地震の被害状況

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昨日まで町があったのに、津波でほぼ壊滅状態にあります。
 
 
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E721系の仙台車かと思われます。ここまで酷いとは・・・。
 
 
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車や家が・・・。こんな光景を見たのははじめてです。

転載元転載元: 電車が参ります

津波。


ヤーラサファリ。。。
ここは、スマトラ沖地震の津波の被災地でもあります。

一緒に旅行した方の
お世話になった方が、
ここ、ヤーラでなくなられました。

その方は日本語ができるツアーガイドさんで
海辺のレストランで
日本人ゲストとランチ中だったそうです。

海が、そして景色があまりにも美しいので
とっても切ない、やりきれない気持ちになります。

そして
津波にのまれてしまったレストランの跡が
そのまま残されている姿をみて
思わず涙がこぼれてしまいました。

そのレストランの跡には
墓標のようなものと
津波の高さと同じサイズの
オブジェがかざられてありました。

私自身、
阪神大震災の被災者でもあります。
いつまでもメソメソしてられないのですが
やはり、
突然の震災に見舞われる辛さ。。。
痛いほどわかります。

この記事を載せるべきか悩んだのですが
やはり、
震災の傷跡を実際に見て
その気持ちを素直に伝える事が
震災で犠牲に遭われた方に対しての
私ができることなのかと思い
記事を書く事にしました。

上手く文章になりませんでしたが
犠牲になられた方のご冥福を
心よりお祈りいたします。

転載元転載元: ころころ日記

東日本大震災から7年9か月兄の意志を継ぎ寺を再
みちのく巡礼宮城第18番札所長音寺

                           
 長音寺は海岸から約500メートルの位置にあり、2011年3月11日東日本大震災による津波で、宮城県の特別た本堂や庫裏などが流失しました。
 住職だった秋山清道さん=当時(50)=や檀家約100人が犠牲になりました。
本堂の屋根は津波で50mほど押し流されて東名運河に沈みました。

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                                       震災時運河に流された本堂の屋根

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     津波で亡くなった前住職清道さん
            「何かあれば必ず相談して、先輩としていろいろお寺のことを聞いていました。
            亡くなった兄の遺志を継いで相続したいという思いでした」と語りました。

      
   跡を継いだ弟の公純さんは仙台市秋保から通って仮設の本堂と宗務室で法務や宗務を行ないながら本堂
  の再建に励みました。
  2017年11月に上棟式を行い、2018年2月には大多分が完成しました。

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                       上棟式(2017年11月)
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               ほぼ完成した本堂 2018年3月撮影
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   再建された本堂で震災後7年9か月が執り行われた。 2018年12月11日

   東日本大震災から7年9か月、兄の遺志を継ぎ弟の秋山公純住職が  
  寺を再建し、月命日の12月11日再建した本堂の中での初めての月命 
  日慰霊法要が行われました。
   イメージ        亡兄を偲んで語る秋山公純住職
        「亡くなられた方、野蒜地区から離れた方にもいろいろな意味でご報告できたと思いながら木魚を
       たたかせていただきました、」と語りました。

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                                法要参列者

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  お兄さんと同じように暖かく安らぎの持てる安心してお付き合いできる人だと信頼しています。

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          「7年9か月経ったがこれからの方がずっとずっと長く続くと思っています。   
           長音寺を守っていくことが勤めと思っているので、
           今後も精進して一生懸命やっていきたい」と決意を語りました。

   みちのく巡礼でもできる限りの応援をしていきたいと考えております。

   この場所に本堂は建ちましたが、居住禁止区域になっていますので、
   庫裏などの居住施設はたてることができません。
   秋山住職さんは引き続き仙台市秋保からの通いの宗務となります。
      連絡先:仙台市秋保向泉寺内。 022-399-2147




転載元転載元: みちのく巡礼〜東日本大震災への祈りと伝承の道

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