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			<title>大阪なんて知らない Osaka how u don&#039;t know</title>
			<description>東京と首都圏在住40年余り、ひょんなことから大阪に本社のある会社に勤務することに。大阪で1年間お世話になりました。見るもの聞くものが珍しい。淡々と記していきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>大阪なんて知らない Osaka how u don&#039;t know</title>
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			<description>東京と首都圏在住40年余り、ひょんなことから大阪に本社のある会社に勤務することに。大阪で1年間お世話になりました。見るもの聞くものが珍しい。淡々と記していきます。</description>
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		<item>
			<title>国家建設のプロジェクトを</title>
			<description>橋本さん達、やってますね。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これから日本国レベルでの立法を働きかけるとか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;プロセスとしては妥当でしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;でも、彼らはその先を見ていると思う。おそらく、自治国家の設立を目指しているのでしょう。それが大阪都の意味だと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;イタリアにおける、サンマリノ、ヴァチカン市国の例をみても、目的を特化して国を作るというのは、突飛なことではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本国と大阪国で条約を結ぶような、そんな姿もみえてくるでしょう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大阪の人達が幸せになる、国家を作ってください。期待しています！&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/52354721.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 09:10:37 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
		</item>
		<item>
			<title>東日本大震災から５ヶ月</title>
			<description>こんばんは。
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ブログの更新をしなかったその間に、色々とありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おおさかしらへんは、地震の際、かっぱ橋の辺りにおりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;車を６０分Pに止めて降りると、あれ？タチグラミが。ああ、年かなあ？と思ったら、お店で売っているぶら下げた什器の類いが、音をたて始めて、異変が露となりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;クルマがあんなにダンスするのも、木造の建家が右に左に傾いでゆれるのも、看板が音叉のようにぶーんと震えるのもはじめてみました。関東は地震が多いですが、それにしても、地震の数も、被害も、始めてずくしの数ヶ月でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;福島からの放射能雲は茨城、千葉にも及んでいます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;div class=&quot;&quot; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8a-42/oosakashirahen/folder/1479955/89/52019089/img_0?1322415603&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1061_1468&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;775&quot; style=&quot;&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今無事に暮らしている事に感謝し、たとえ微力であっても、お互いに助け合って暮らして行きたいものだと思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/52019089.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 01:05:14 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>トイレの神様</title>
			<description>&lt;div&gt;ミナミのおばちゃま方に支持されてきたそうで。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;大阪の良心、いまだ衰えず。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=Z2VoEN1iooE&amp;amp;feature=share&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;トイレの神様／植村花菜&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/51378174.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 05:13:19 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
		</item>
		<item>
			<title>会社員卒業後</title>
			<description>一年とちょっと、色々頑張っております。
&lt;div&gt;昔とった杵柄で、輸出の仕事に取り組んでおります。慌てずにぼちぼち。大阪にも行ってみたいです。今度は個人的に。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（久しぶりに来て、ゴミコメントを削除して。お掃除お掃除。ゴミコメントを削除すると、べっぴんさんになれるんやで）&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/51378169.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 05:10:24 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>またですか？</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8a-42/oosakashirahen/folder/341930/77/49627177/img_0?1295294868&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_393&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんとなく異動のうわさが...&lt;br /&gt;
また大阪らしい...。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でもまあ、個人的な事情により、最長で2年間(多分そんなにいないと思うけど）、その後は会社員卒業です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/49627177.html</link>
			<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 16:31:41 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウイリアムスは伏魔殿か</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;聖公会ほか関係者へ一斉メール&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;８月１８日京都の審判廷がアグネス聖堂で開廷されました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私は１２時半過ぎに到着しました。石の階段４，５段を上り、敷居をまたぐと信徒用の連絡棚があり、その前にパンフレット類が並べてあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;左端に聖公会神学院だよりとウイリアムスニュースが並べてあったので、一枚づつ頂きました。&lt;br /&gt;
帰宅してウイリアムスを開くと、２頁にパウロ内海信武（北海道札幌ミカエル教会）さんという中年の方の聖職候補生の写真入りで&lt;br /&gt;
「神学館での１年間を終わって」が目に入りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この記事中に管区人権新任者研修会出席とありましたので、早速北海道に電話をいれました。&lt;br /&gt;
万良く本人が出られたので、こちらの氏名を告げ電話の用件目的を伝えました。目的は審判廷開廷をご存知かどうか、原田事件をどう思うか、です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１８日の開廷は知っておられました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;原田事件の本題に入ると応対が変わり、腰を引き、構えるような感じを受けました。少し説明しだすと、HPも読んでいます。&lt;br /&gt;
手紙（メールのことか？）も読んでいます。説明していただかなくても全て知っています。というようなことをいわれ、それがどうしたと言いたげな様子に受け取れました。最後に私に何をせよとおっしゃるのですかともいわれました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;皆さん、ウイリアムスの対応が想像できませんか。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;吉田館長や大塚君は生徒に事件のことについてどのような説明をしているのでしょうか。&lt;br /&gt;
聖職候補生に事件を避けて通ることを教え、聖職者の粗製乱造をする「ういりあむす」には一体どんな魔物が住み着いているのでしょうか？京都教区の退職司祭の岡田重人司祭は「ウイリアムスこそ悪の根源だ、伏魔殿だ」といわれて途中退職されたのです。彼とは同志社の同期です。私はこの内海候補生に事件について沈黙するなら、牧会の資格はありません。せっかく配属されたでしょうが他の就職を探しなさいと言おうとしましたが、その前に電話が切られました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;京都教区の全聖職者は教区の許しがたい事件対応、即ち被害者を精神疾患患者と呼んだ清算を済ませていないこと、現在も被害者家族を第３次、４次、５次と虐待し続けていることに声を上げ大義の旗を掲げ、主教の責任を追及してほしい。&lt;br /&gt;
さもなければこの教団組織は怪物教団、魔物教団といわれても仕方がないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;b&gt;父親は子羊を守るどころか教区や牧師は狼になって子羊に襲い掛かった絶対許せないと１８日の審判廷で必死に証言されました。&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;糾す会SH２００９年８月１９日&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/49178283.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 23:23:40 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>阿倍野区昭和町</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8a-42/oosakashirahen/folder/341930/30/49105830/img_0?1250670346&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_480_360&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;2006年1月1日撮影。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;翌日から海外出張なのでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/49105830.html</link>
			<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 10:57:31 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
		</item>
		<item>
			<title>資源の呪い</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://www.dir.co.jp/publicity/column/050523.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;資源の呪い。&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;大阪に縁の薄い人にとって、メディアを通して敷衍してしまった大阪のイメージ。以前にもリンクした気もするけれど。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/48276536.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 14:59:53 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
		</item>
		<item>
			<title>病める日本聖公会</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何をするのが良いか&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;聖公会メーリングリストでいろいろと飛び交っており、この辺で中間的な締めくくりが必要である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そこで一筆。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　１月２６日教区事務所の主教室で、｢一連の話し合いにもかかわらず反省の態度が見られないので、牧師として派遣することはできず、千住基督教会は管理牧師とし、木下は千住基督教会勤務とする｣という人事を告げられ、3月8日に主教が一方的に来訪して定例教会委員会終了後に三人の委員に話して執行しました(この人事案には、教会委員会は反対し主教の訪問を拒否しました。また牧師は法規違反の人事であることを事前に通知しています。1月27日内容証明郵便。2月22日教会委員と共同の手紙)。これは主教職を権力として行使した法規違反の人事であるし、前任地のテモテ教会以来の木下へのいじめ・パワハラ・迫害・排除的行為の到達点である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ことの始まりは、2007年11月号の『正論』掲載の｢信仰を忘れた聖職者たち｣(10月1日発行)である。この中で中部教区の一司祭が性同一性障害であるのにゲイと事実誤認していることが人権蹂躙であるとの中部教区からの抗議文が、主教と常置委員宛に出された。この抗議文の胡散臭さについては、当初から、どちらの教区にも無関係な竹内謙太郎司祭(退職)が中部教区から入手したと言って私に持参して見せたり、それに日付が＜11月＞としか記入されていなかったことでも分かる。この経緯は中部教区の小林眞幸氏が調査して明らかになっている。詳細は随時ブログでも発表したけれども、下記のホームページとブログにある。&lt;br /&gt;
　　ホームページ　&lt;a href=&quot;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20080915anglican.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20080915anglican.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20081031anglican.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20081031anglican.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　&lt;a href=&quot;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20081107anglican.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20081107anglican.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
　　ブログ　　　　08年11月17日の四点、　　09年1月1日、2月3日、3月9日&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　ここから木下へのリンチ査問が始まった(1月下旬、2月上旬)。当方は、事実誤認に関しては直ぐに認め『正論』誌上での訂正を申し入れ編集部の了解も取ったが、訂正謝罪が困るかのようにこれを受け入れずに審判廷や自主退職を口にするので、これはいじめ・パワハラ・思想言論の弾圧と受け取って弁護士に相談し内容証明郵便で説明を求めた。当方のこういう対応には一切の応答をせずに今回の人事となった。しかも、法規違反の方法で執行し、同性愛推進とワンセットにしている(０８年１１月教区会)。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１）	｢正論｣という一般誌に書いたことが、おかしな事実を知っていても一生懸命奉仕している信徒を傷つけたと言う。その通りであっても、それがどうして間違いなのか。書かれたことは事実そのものである。事実こそが信仰の喫緊の大問題である。中部教区の司祭に関する事実誤認だけで、それも長文の脈略の中での一箇所だけで訂正もすぐに申し出ているのに受け入れない。また文脈を踏まえて読めば、結婚と性の秩序・創造の秩序の乱れを問うていることは分かるし、中部教区自身が、｢性的少数者｣という言葉で同性愛もゲイも性同一性障害も混同を招く表現を使っているし、教区時報には聖書の正典性に挑戦する文章を掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　日本聖公会、アングリカンコミュニオンで起きていることで多くの信徒や聖職者が傷ついており、その声を代表して整理し纏めて綱紀粛正を主張しただけである。混乱した教会、心無いメッセージを送っている聖職者は混乱に気づいて悔い改めるべきである。それなのに綱紀粛清のメッセージを送った私に刃を向けるのは逆恨みである。教会内部で綱紀粛正ができないのに一般誌でして何が悪いのか。「よらしむべし知らしむべからず」だった信徒からはこれで元気付けられたと言う趣旨の手紙が私には何通も届いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　いわば｢社会に内輪の恥を晒しと｣という非難のようであるが、AERA、週刊文春、毎日新聞が聖公会の事件を取り上げているし、京都の事件では大々的に報道された。キリスト新聞も取り上げている。立教女学院嘱託職員争議ではホームページもできているし、立教女学院敗訴で新聞報道もされている。学校や施設を持っているのだから一般社会に＜告知義務＞も生ずるのではないか。私が書いたことは、教会は腐りきってはいない、良心の声も聞こえてきた、ということで教会のためにもなっている。恥を告発した人間を糾弾するのではなく恥そのものを始末すればよい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２）	テモテ教会以来行ってきたことは、いじめ・パワハラ・リンチである。2004年の秋に始まるいじめ・パワハラは常軌を逸している。詳細は下記をご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20090101anglican.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://book.geocities.jp/ortho_catho/anglican/20090101anglican.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　このいじめ・パワハラが今も続いている。東京教区でハラスメントの委員会ができたそうだけれども、公知のことだからこの件も取り扱うだろう。教区で解決できなければ、教会内の別の方法(審判廷、公開討論会など)か、さらに別の方法をとることが必要になる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私も法律の本を見たけれども、近年は、私がされたと同類のことは職場のいじめ・パワハラとしていくつも判決が出ている。今回の人事は、このいじめ・パワハラを恒常化・陰湿化することで自らの振る舞いには反省の態度が見られない。主教が＜牧会＞を口にすれば、社会通念や国法に触れたことをしても許されるのではない。08年10月23日の代理人弁護士からの通知状は一連のことは一般社会の通念や民法に反していることの通知である。この通知の後で、大畑司祭が手紙を寄こし(11月11日／ほぼ同文の手紙は山田という常置委員が7月20日)、クリスマス直前に(１２月２３日に)松田・山田の二人の常置委員が突然訪問し拒絶するとドアに手をかけて帰らない。大畑書簡への質問(11月14日)には答えない、主教に情報公開を求めても(09年1月12日)答えない。教区会では開会演説の四分の一を割いて木下糾弾をしている。人事の件で呼びつけた１月２６日の話では一連のことの発端となった｢束のごとき手紙｣(04年にテモテの信徒が出したと言うもの)は廃棄したと言う(見せたら主教に不利になるか、幻の手紙であろう)。弁護士からの通知状の後のこれらのことは、いわば確信犯として行ったことである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;３）	｢反省の態度が見られない｣という言葉を何回も使ったけれども、自分が思うように他人が反省するものだと考えるのは幼児的である。何が咎められるべき間違った事実かに関しても意見が変わっている。しかし、＜ゲイ＞という言葉の事実誤認には訂正・謝罪を申し入れ森主教には手紙まで書いているのに返事もない。｢謝罪になっていない｣とも言う。正論誌上にも訂正謝罪の記事を載せる了解を取っているのに｢そんなことをしてくれるな｣ということで訂正文掲載の依頼(メールの交換で掲載を了解されていた)を取り消さなければならなかった。謝罪訂正は困るかのようである。こういう振る舞いは幼児的で牧会者・人事権者として不適格である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;４）	一連のことの進め方・手順もおかしい。目的が正しければ手段も正しくなければならない。テモテ教会の時には信徒の一方的な意見で当事者のもう一方(木下)には意見を聞かない。そのことを指摘すると２６日には｢一方の意見だけで動くこともある｣と嘯く。今回の件では、竹内謙太郎という退職し役職のない人が中部教区との連絡の下に動いている。中部教区の小林眞幸氏の調査で、抗議文そのものの作成過程に不当性があることが判明した。古谷一俊氏(元聖公会新聞編集長)が20年も前に書いた｢諸悪の根源は主教制｣は私が書いていないことは明らかなのに私が書いたと作り話をして因縁をつけてくる。私の事実誤認では人権を蹂躙したと抗議文を元にして問題化するのに、自らの嘘や策略には平然としている。この古谷文書ではよほど困ったことでもあるのだろう。植田主今日の活躍ぶりが出てくる。次のものをご覧ください。&lt;br /&gt;
　　　　&lt;a href=&quot;http://www.geocities.jp/asshor15/seikoukai.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.geocities.jp/asshor15/seikoukai.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;５）	三浦恵子氏のことでは｢傷つき痛み苦しんでいるという事実があるだけで十分だ｣と言っていながら、私の妻はヘルペスが出て高血圧は定着し｢傷害罪にもなるのではないか｣と告げているのに詫びの言葉もかけない。聞くところではＮ司祭の夫人は心療内科に通っているそうである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　大木司祭は死を間近に控えているのに転勤させられ間もなく亡くなっている。&lt;br /&gt;
　粟飯原司祭の死の直前に訪問して｢言われたから来た｣と平然と口にする。&lt;br /&gt;
　　　病人や遺族はどういうことになっているのか考えたことがあるのだろうか。&lt;br /&gt;
　藤井司祭の死は雇用責任を問われることにもなる事例だろう。鈴木神学生の場合はどうか。&lt;br /&gt;
　近藤司祭やそま取司祭の辞職はどうなのか。&lt;br /&gt;
　その一方では不倫をしてものうのうと暮らしている人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　こういうことがあり、主教の牧会者・人事権者としての責任の問題であるし、教会の秩序の問題でもあるから公的に取り上げるように書簡で求めても知らぬ顔である。また処罰でも主教の気まぐれ・大御心ですることではなくルールを踏まえてしなければならないことである。新聞種になった聖路加病院や裁判沙汰になった立教女学院の件はどうなっているのか。派遣されている聖職者は処分されてしかるべきではないか。主教も理事だろう。こういうことが放置され多くの信徒は意気消沈し傷つき痛み苦しんでいるし地方の教会の聖職や信徒からは｢聖公会の看板を背負うのが恥ずかしい｣という声も届いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　聖職は人事や屁理屈で脅しておけばすんでも、信徒は教会から離れたり献金や礼拝出席が減ったりしている(現に植田主教就任後には漸減し一割以上の減少になっている)。そろそろ主教糾弾の署名運動でも起こすときである。それでも手遅れかもしれない。昨年３月の教区会で一代議員が教区行政に関する議案を出し、１１月の教区会では｢主教のガバナンスがない｣という発言が信徒から出ている。これらは主教への不信任である。権力では主教の権威は回復されない。教区で起きていることは主教の牧会が破綻していることである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;同性愛の発言は聖書の正典性への挑戦であるし、人事・牧会のことでは法規違反・主教按手の誓約違反であることは明らかである。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;署名運動どころか審判廷が必要になるかもしれない。続く　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　２００９年４月２６日&lt;br /&gt;
　　　　　審判廷によらずに牧師解任(懲戒)された東京教区司祭　　木下　量熙&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/48039375.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 May 2009 22:23:19 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
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		<item>
			<title>堺市内</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-8a-42/oosakashirahen/folder/356313/21/47922121/img_0?1264996515&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1280_960&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特段意味はございません。メンテナンス投稿です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/oosakashirahen/47922121.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 17:23:41 +0900</pubDate>
			<category>大阪府</category>
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