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7年時限の九州の山便り
花・ジオツアー・マニアックルート歩きが好きなトレッカーです。

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水場から大谷道で下山

頂上も踏まずの花旅でしたが、さて下山はどの道で降りようか。安全な大谷尾根道ルートで降りることにしました。

ところが、かもしか道分岐上段の上方で東西に分岐しており、東の道(谷沿いの道)を下りてしまった。
この道は以前通ったことがあったが(途中東の岩壁露頭やお墓に覚えがあった)、あまり人が通るような道ではなかった。

水場から4つの分岐点があり、3か4個めの分岐を右へ行かないといけなかったのでした。

水場上方の十三仏梵字磨崖。
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同。「弘有の会」というのがあります。
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水場から10分くらい降りた分岐板。ここは右に取ります。
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途中二か所の分岐を両方とも左に取ったのが失敗でした。どちらかを右にすれば…。

天保の名がある石柱。先の分岐板から10分降りてきました。
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お墓でしょうか。人が通っていない細い道です。この先で見覚えのある岩崖があります。
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合流したところを下から写します。右手の道が出たところ。ビニールの目印があります。左の道が本来の大谷尾根道。お墓から16分かかりました。
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かもしか道との分岐上段。合流点から7分経過。
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同近接。
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古い看板。
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下段のかもしか道分岐。上段分岐から16分かかりました。
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猫谷川二合目分岐。下段分岐から9分経過。
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二合目広場。6分と書いていたが7分かかりました。
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同標識。
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