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ウソ

          食欲旺盛な「ウソ」
「ウソ」の写真は染井吉野の蕾が定番ですが、「空木」も好物の様です。
 
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背伸びでウツギの実を・ ・ ・ ・
 
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この様な姿勢でも・ ・ ・ ・
 
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アクロバット姿勢でも・ ・ ・ ・
 
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お口直しに見返りウソ・ ・ ・ ・
 
当日、4〜5羽程の小集団で移動途中でした。

カヤクグリ

         里山で捕食の「カヤクグリ」
日本固有種の「カヤクグリ」は高山帯で見かけられる野鳥です。夏季は本州中部以北以上、冬季に四国(剣山)、九州(久住山)辺りで越冬する。中継地点なのか ・ ・ ・ ・
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種子等を捕食中でしたが、人の姿で飛び立つ
 
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里山登山口の広場で面会。
 
中継地点で有れば最後の姿です。
 

早春を待つ蕾

            出番の時期を待つ樹
寒波到来の気候ですが、出番を待つ木の「辛夷」&「素心蝋梅」。
色合いの少ない時期に開花の蝋梅(園芸用⇒素心蝋梅)が早春の門を開けたようです。
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果実は花が終わると花床が大きくなって長さ3cm程の長卵形の偽果となる。偽果の表面は木質化し、先端に雄蕊等が残り、中にそう果が入っている。
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ソシンロウバイの花は外側から内側まですべてが黄色いのが特徴、因みに、ロウバイは、花の内側が暗紫色です。
     (ソシンロウバイは園芸用に作られた品種との事です)

辛夷の蕾
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辛夷の出番は未だ早いようです。

コブハクチョウ

       籠抜けの「コブハクチョウ」
飼育・観賞用として移入されたものが篭脱けし繁殖していると云われる。普段は動物園・公園の沼等でみれるコブハクチョウが淡水漁港で捕食中でした。確認は二羽で番(?)かも知れません。
 
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藻を一心不乱で捕食中でしたが、人の姿を見ると厳しい態度です。
 
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警戒心は無いかと思われるが、警戒心は強く飛び立つ。

イナバヒタキ

        「イナバヒタキ」の百態(grooming)

groomingは鳥類が余裕のある時にする活動の中で最も多くの時間を費やすとの事です。脚を清め、嘴をこすり、羽毛を滑らかにし整える。水以外のもので体を洗う事を知っている種もあるらしい、スズメ目の鳥は家屋の煙突の煙を浴びる記録もあると記載ある。
*鳥は自分の尾腺から出る蝋質の分泌で羽を整える。
    (この行動の有用性は議論がある。)
このワックスは羽の柔軟性に作用し、また羽を劣化させる細菌の増加を抑制する抗菌剤として機能していると考えられる。
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人を気にせずgrooming開始。
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尾羽を広げて日光浴(?)
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本格的に開始。
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足元も確認。
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脇羽も丁寧にチエック。
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最後の仕上げは初列風切まで手入れ。
 
 

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