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リンゴだけでも7000個あるらしいです。 色や形や味の違うそれぞれのりんごを一日一個食べるとしたら、何年かかるかというと、約19年以上。 その中から庭に植える林檎の木を一本選ぶとしたら、メッチャ悩むわ〜〜〜。 そして地は草を、 その種類にしたがって種を結ぶ草木と果実を産する木、 その種類にしたがって種が中にあるものを出すようになった。 それから神は[それを]良いとご覧になった。 こうして夕となり、朝となった。三日目である。(創世記1章12節) 現実に、どんな天才でも、無の状態から草木や果実をつける木を生えださせるなんてことは出来ないですよね。しかも、種があって、次々と増えていくなんて。・・・神はすごいわ。
私の場合は、庭のある家に住むのが先か。 |
オモロ聖書
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最近の憧れは、家庭菜園。 うちはマンションだから、 ベランダで菜園できるかしら。
次いで神は言われた。
「地は草を、種を結ぶ草木を、種が中にある果実をその種類にしたがって産する果実の木を、 地の上に生え出させるように。」 するとそのようになった。(創世記1章11節) 私の場合は楽天市場で「イチゴの苗」でも買って 自分で育てようっと。 ・・・苺も、神が地上に生え出させた果実なのね。
感謝、感謝。 |
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フライパンの中に、小麦粉と水と具を入れて 「ギョーザが出来るように。」と言っても、 ギョーザは出来ない。 次いで神は言われた。 「天の下の水は一つの場所に集められて 乾いた陸地が現われるように。」 するとそのようになった。 そして神は乾いた陸地を「地」と呼ぶことにし、 水の集まったところを「海」と呼ばれた。 さらに神はそれを良いとご覧になった。
(創世記1章9節と10節)
神の真似をして「天の下の水は一つの場所に集められて 乾いた陸地が現れるように。」 と言えばそれが自分にも出来ると信じる人は、 愚か者扱いされるかも。 という事は、やっぱり人間は
自分の能力と神の能力の違いを知っているのよね。 |

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次いで神は言われた。水の間に大空が生じ、水と水との間に区分ができるように。」 不思議な表現ですよね。 水と水との間に大空が生じるという表現。 これは、聖書の始めの書、 創世記の第一章6節に書かれている言葉です。 謎めいていますよね。 大昔、地球の上の空は、水の下にあったんですね。 何故、今はないのか・・・ それは、ノアの時代に大雨が降ったことと関係があるようです。 外宇宙と内側の空の間で、どのような形で水はあったのでしょうね。 その疑問に答えるためのヒントのような映像を、テレビで観たことがあります。星の周りを多くの氷が取り巻いていた、というのです。 いつだったか、忘れてしまいました。しかも、惜しくも、何という星だったかも、メモし忘れました。 個人的な見解として、 神は、聖書のこの部分を書かせるに当って、モーセに分かりやすいように「水」と書かせたのではないでしょうか。 この謎に対する答えをお持ちの方は教えてくださいね。 そして神は大空を「天」と呼ぶことにされた。こうして夕となり、朝となった。二日目である。
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そして神は光を“昼”と呼ぶことにし、闇のほうを“夜”と呼ばれた。こうして夕となり、朝となった。一日目である。創世記1章5節 この『一日目』を人間の地球時間で計算すると、 どのくらいの年月なんだろうね? だってさ、エホバの時間は、 一日が千年の如く、千年が一日の如くなんですって。 もしも、人間が光の速度で千年間走り続けると、 宇宙のどこまで行けるのだろうね??? 人間はその最果てまで行けると思う??? 無理だよね。 だって、光の速度で千年って、あんた、 今の私たちの寿命は100年かそこらじゃん。 千年も生きられないんだもの。 しかも、輝く星は何万光年先どころじゃなくって、 もっと先の先まであるっていうじゃない。 人間にはこの宇宙時間は凄すぎるね。
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