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菱垣廻船を真ん中に4階建ての海の博物館です。海底通路を通って、中にはいります。 通路天井の窓からは運が良ければ魚がみえます。(少しだけ魚の影がみえました)写真探し中 時空館のHPです。http://www.jikukan.or.jp/ この船は埴輪から復元されたものです。1989年には韓国・釜山への実験航海を行い、 外洋を航海する性能を備えた船として証明されました。 この船でよく日本海を行き来したものですよね!! もっと古い時代の丸木船の出土品です。 伝馬船も復元されています。 江戸時代に大坂から江戸に生活物資を輸送した大型帆船で、千石船とも呼ばれます。
船の囲いの下半分(垣立)に菱形のトレードマークをつけているので、菱垣廻船と呼ばれました。
船の内部も見学できます。 西洋の帆船、航海術、大阪の水運等の資料が沢山展示されています。 実物も触れますし、係りの方もていねいに、説明してくださいました。
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海の中の地球みたいで、神秘的な博物館ですね。。^^
ちょま蔵ももう少しして、自由とお金がはいったら、ぜひ
あちこちに行きたいです。♪ww
2008/6/19(木) 午後 10:33
凄い〜。
こんなのがあるのですね。
男の子とかは喜びそうだわっ♪
2008/6/21(土) 午後 3:43
今も海洋冒険小説には、胸を躍らせています。帆船にはなぜかロマンを感じます。東西の帆船の模型も展示されていて、いっそう小説の理解が深まりました。
2008/6/21(土) 午後 11:23
わぁ〜♪すごい建物ですね〜♪
海底通路とおってみたいです!!
現代的な建物の中に歴史ある船が展示されてるギャップが面白いですね^^
2008/6/26(木) 午前 0:49
roseさん、この船は大阪湾で試験航海の後、この建物に入れてそののち、屋根が作られたようです。千石船の実物復元なので、とにかく大きなものです。
2008/6/26(木) 午後 2:37