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通天閣にある、ビリケンさんの大きなレプリカもありました。しかしど派手だな〜

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さんぱつ・・・700円とはwww(出てきた人を見ると、綺麗な出来上がりでした)

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近くのお店はこれぐらいで統一されていました。安いですよ〜

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スパーワールド世界の大温泉もあります。メルマガ会員に登録すれば1回限りですが1000えんのキャッシュバック券がプレゼントされます。
 スパーワールドのURL     http://www.spaworld.co.jp/magazine.html

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イメージ 7ここ大阪は江戸と並んで住もう興行が盛んで,明治11年大阪相撲協会が設立されました。大正8年この地に大阪国技館が建てられました。その後大阪相撲は衰退し国技館も解体されました。

  新世界と言えば以前は『安い』、『汚い』、『恐い』のイメージが有りましたが、

  今回訪れてその変貌にびっくりしました。観光客もみかけましたし、面白い町でした。

『めし』の町界隈

戦後の建築ブームによる大量の日雇建設作業員の必要から、釜が崎が発生し、

その人々の一日の疲れを癒すのに、安くて気さくな町として人気を集めていきます。

「庶民の町」、「労働者の町」とも呼ばれていました。

『放浪記』で良く知られる作家の林扶美子の絶筆となった小説『めし』のなかで、

ジャンジャン横町のことを書いて、それがジャンジャン町を全国人気に押し上げました。

社会情勢の変化により、今は大阪観光の立ち寄り場所に変貌しています。

通天閣界隈の町を紹介します。こてこての文化と安さには、驚かされました。

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平日の昼間ですが満席でした。ここは、強豪ぞろいで有名です。腕試しにいかがですか?
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新世界のずぼらやで〜♪のコマーシャルで知られています。
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大阪名物「たこ焼き」のお店も並んでいます。
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お店の構えもど派手ですよね
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芝居小屋、映画館もならんでいます。(写真は大きくしないでねww。あまり変らないから)

 もう少し続けてUPします。よろしければ見てやってください。

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極楽浄土の庭

結論から申しますと仏教、造園にも浅学な私にとっては、全く理解出来無いのでありました。この様な有様では極楽往生もおぼつかないw。写真だけは撮ってきました。罰当たりなわたしです。

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本坊正門の上部の彫刻です。ここ四天王寺には、沢山の門(重要文化財の)が有りますが彫刻を見るだけでも値打ちがあります。
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五知光院です。五知如来を本尊とするお堂で、徳川秀忠公が元和三年寄進され重要文化財に指定されています。
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庭園への入り口です。

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明治三十六年大阪で開かれた第五回内国勧業博覧会場内に建てられた八角洋風木造建築で、現存する唯一の建造物で登録有形文化財に指定されています。
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極楽の池です。蓮の花、睡蓮には時期が早すぎたようです。夏になれば、景観も変わったことでしょう。
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方丈です。元和三年秀忠公による寄進で重要文化財に指定されています。方丈とは維摩居士の居室が一丈四方であったと言う故事から、住職の居間をさします。書院造りの部屋も有り立派なものです。

 
四天王寺

推古天皇元年(593)聖徳太子により建立されました。伽藍配置は「四天王寺式伽藍配置」と言われ南から北へ中門、五重塔、金堂、講堂を一直線に並べ、それを回廊で囲む形式です。毎月21日は「大師会」、22日には「太子会」が行われ両日とも中心伽藍が無料開放されます。境内のあちこちに、骨董、古着、植木、食べ物等の露天が立ち並びます。
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石の鳥居です、もとは木の鳥居であっとそうですが、1294年に石の鳥居になりました。お寺に鳥居は奇異に感じましたが、古来インドより聖地結界の4門として建てられたもので、神社に限ったものではないとの説明がありました。
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西の大門です。石の鳥居を入ると直ぐにあります。戦後再建されてからは極楽に通じる門と言う意味で極楽門とよばれています。この門には『転法輪』があり、手で回すことにより、「仏の法を教えて下さい」と挨拶代わりにしたのが起源だそうです。

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五重の塔と、金堂です。普段は拝願料が要ります。

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塔上層部からの眺めです。手前が金堂、講堂は隠れていますが六時堂がみえます。左に北鐘堂が見えました、ここの鐘は遠く極楽浄土まで聞こえると言われ、先祖供養の鐘が絶える事がありません。
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同じく、極楽門がみえます(西大門)

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亀の池から、六時堂、沢山の亀さんが、甲羅干しをしていました。

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石舞台から六時堂を(何れも重要文化財)・・石舞台では毎年4月22日舞楽が舞われます。
六時堂では当ブログでUpしました奇祭「四天王寺どやどや」が行われます。

 写真は開門して直ぐなのでお参りも少ないですが、時間が経つに従い混み合ってきました。
 
 お参りのついでとは、不謹慎ですが、本坊庭園(極楽浄土の庭)を拝観いたしました。

 極楽に行けるかは疑問なので、せめて現世で行ってみようとww

 次回UPします。

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 5月19日術後1年検診に行ってきました、レントゲンと診察です。予約時間待ちの間屋上からの撮影です。左から N H K 大阪放送局、郷土史博物かん、大阪城です

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 大阪城大手門付近のUPです。

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 博物館入り口の看板です。以下は展示の数々です。

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国指定重要文化財『船形埴輪』古墳時代は丸木舟と比べて船の性能が格段にアップしていた事が伺えます。

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昭和初期の町屋、市場の様子も模型で再現されていました。

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 今は珍しい舟形の地車です。寛政年間に作られたと言われています。海神住吉神社の氏子である町内に伝わっていたものです。

特別展で大河ドラマ天粧院『篤姫』展が開催されていました。撮影禁止で撮ることは出来ませんでした。

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