結論から申しますと仏教、造園にも浅学な私にとっては、全く理解出来無いのでありました。この様な有様では極楽往生もおぼつかないw。写真だけは撮ってきました。罰当たりなわたしです。 本坊正門の上部の彫刻です。ここ四天王寺には、沢山の門(重要文化財の)が有りますが彫刻を見るだけでも値打ちがあります。 五知光院です。五知如来を本尊とするお堂で、徳川秀忠公が元和三年寄進され重要文化財に指定されています。 庭園への入り口です。 明治三十六年大阪で開かれた第五回内国勧業博覧会場内に建てられた八角洋風木造建築で、現存する唯一の建造物で登録有形文化財に指定されています。 極楽の池です。蓮の花、睡蓮には時期が早すぎたようです。夏になれば、景観も変わったことでしょう。 方丈です。元和三年秀忠公による寄進で重要文化財に指定されています。方丈とは維摩居士の居室が一丈四方であったと言う故事から、住職の居間をさします。書院造りの部屋も有り立派なものです。 |

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