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覚醒剤を密売目的で所持していたとして、近畿厚生局麻薬取締部がいずれも無職の李光士(みつし、70)=大阪市東成区東小橋1丁目=と河井国護(くにもり、68)=同市住吉区苅田3丁目=の両容疑者を覚醒剤取締法違反(営利目的所持)の疑いで現行犯逮捕していたことがわかった。
2人とも生活保護を受給しながら、覚醒剤を密売していたという。 同取締部によると、李容疑者は今月5日、自宅で覚醒剤44グラム(末端価格314万円)を営利目的で所持したなどの容疑。河井容疑者は11月29日、同市東住吉区内の知人名義のマンション一室で覚醒剤39グラム(同277万円)を営利目的で所持した疑いがある。
2人は「遊興費が足りなかったので売っていた」などと容疑を認めているという。すでに大阪地検が同罪で起訴している。
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日記
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ダイオキシン関西ネット学習会
日本列島、次々と発覚する土壌汚染
豊洲、能勢、夢洲大阪万博予定地?
と き 2017年1月7日(土)14:00〜16:30
ところ 豊中市立環境交流センター
梅田駅から阪急宝塚線各駅停車に乗車10数分
阪急宝塚線「曽根駅」から線路沿いに北へ徒歩5分 阪急高架下問題提起1 山崎清代表「混迷する豊洲汚染問題」
問題提起2 桑垣豊「新大阪万博予定地夢洲は安全か」
主 催 ダイオキシン関西ネット http://dioxin-kansainet.blogspot.com/ 資料代 500円(学生は300円) 事前申し込みの必要はありません
▼東京では、築地市場の移転先、豊洲の土壌汚染が大きな問題となっています。
▼能勢では、ダイオキシンの高濃度汚染物質の処理がたらい回しとなり、結局能勢にかえってくるという奇々怪々な事態となりました。
▼その矢先、妄想でしかないと思えた新大阪万博計画を、日本政府が認めるというニュースが飛び込んできました。新自由主義の維新の会が、国からの補助金を当てにした公共事業を「起爆剤」に大阪経済を立て直す。不思議な話です。
◆今回の学習会では、まず、石炭ガス化施設跡地の土壌汚染問題としての豊洲をとりあげます。
◆後半は、大阪オリンピック招致失敗、建設工事中断の夢洲地下鉄尻ぬぐいとしての夢洲五輪計画。夢洲は、大阪市のごみ処分場で、ダイオキシンも埋まっています。木津川(大阪市)PCB大量浚渫土砂を埋めたのも夢洲です。豊洲の二の舞いではないのか、検証します。
みなさんの参加をお待ちしています
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2016/09/24 に公開
少しでもミスをしたことが疑われる他者に対しては、汚い物でも見るように超ヒステリックな罵倒で「極悪人」扱いする蓮舫議員ですが、決定的なミスを犯した自分に対しては、ほんのり笑いを浮かべながら「何も知らない不遇の被害者」であるかのように世間の目を誘導する一方で、自分に対する冷静な批判者に対しては、まるで「多様性を認めないレイシスト」のように悪魔化しました。
蓮舫議員や一部マスメディアの情報操作とは正反対に、実際には他者の多様性を尊重している現代の日本国民は、このように恐ろしいほどのダブルスタンダードな人物に対して「騙されたふりをして許容する」という大人の対応を見せてきましたが、そろそろ「騙されたふりをして許容しない」態度が必要であると考えます。
すなわち、このような都合の良い言説の人物に対してけっして期待を持つことなく、常に批判的な目で行動をチェックし、信賞必罰で対応すべきであると考えます。ちなみに信賞必罰で対応すれば、罰のみ積み上げられていくことになるでしょうから、蓮舫議員は落選、民進党は影も形もなくなると思います(笑)
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