自民党の稲田朋美政調会長は1日のBS朝日の番組収録で、安倍晋三首相が夏に発表する戦後70年談話について、「首相は先の大戦への反省と戦後の歩み、未来志向という3つの柱にずっと言及されており、それが中核になる」との見方を示した。ゆうき「国際社会で非難されていることは、大日本帝国の『愛の欠如』なんだよな。とは言っても、自国民が生き残ることが最優先でやらなければならなかったことであって、外国人が当時の日本人の愛を得られなかったからといって非難しても仕方ないと思う。そんなことを言うのならもっと強くなって、自国の中で愛を盛んにすればいいのだ」 |

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